Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2011/06/01発売号 (2011年6月号)
2011年6月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2011.6-No.379

3-27 自然に選ばれたチリワイン

9-24 現地取材レポート-チリワイン ナチュラル・チョイス●蛯沢登茂子

-ビーニャ・エラスリス/ナティーバ/デ・マルティーノ/コノ・スル/アルバロ・エスピノサ/

エミリアーナ/マテティック/オドフェル

6-7 「悪魔の蔵」のワイン-カッシェロ・デル・ディアブロ

25-27 田崎真也が唎くチリワイン25種

31-37 ボルドー・プリムール2010収穫情報「赤白共にグレイト」

ビル・ブラッチのボルドー・ヴィンテージ2010レポート

38-42 ボルドーワインあ・ら・か・る・と

-シャトー・ローザン・セグラ/シャトー・レ・トロワ・クロワ/シャトー・アンジェリュスの25年/

シャトー・ムートン・ロッチルド2008/ジャン・ミシェル・カーズ・セレクション

30 ボルドー・アン・プリムール2010

BB&R経験深きイギリスのワイン商の評価は?

28-29 古酒巡礼⑬+②「偽古酒」●秋津壽翁

43 ワインを詠む49「2010は高値の花 日本人はボルドーから卒業?」●山本昭彦

44 葉山考太郎のワイン漫筆117「ツアー・コンダクターと25匹のコバンザメ」

47-50 クローズアップワインNOW!!

-カサブランカ・ボーイズって?/ジョン・デュヴァルが語るチリのポテンシャル/

イスラエル・ゴラン・ハイツ・ワイナリーetc.

62 ワインの芽■ワインの坩堝

63 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」

45-46 『テロワール』『甲州のアロマ』『スキャンダラスなボルドーワイン』発売中!

64 ワイン会カレンダー

51-54 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」91

ティンタ・デ・トロが超ベストワインに

日本酒バイイング・ガイド「飯田永介&君嶋哲至セレクション」71

55-61 燗酒を楽しむ―北海道・秋田・岩手・宮城・福島編

ヴィノテーク2011年7月号はイタリアワイン特集です。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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