Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2011/11/01発売号 (2011年11月号)
2011年11月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2011.11 384

3-36 日本のワイン近未来を担うワインの現場

4-6 日本のワインの日本らしさを味わう

10-11 進化を続けるシャトー・メルシャン

12-13 池野美映さん率いるドメーヌ ミエ・イケノいよいよ始動●中濱潤子

14-17 高畠ワイン100年構想をプロデュースする川邉久之さん●中濱潤子

18-21 国際的甲州のパイオニア アーネスト・シンガーさん●北嶋 裕

22-25 日本のワインの近未来像を北海道から

ブルース・ガットラヴさんと中澤一行・由紀子さんと近藤良介さんと佐々木佳津子さんと●佐々木 賢

26-27 日本らしさのたゆまざる追究 サントリー登美の丘ワイナリー●北嶋 裕

28-29 頑張れリュードヴァン ガンバル小山英明さん●内藤邦夫

30-31 葡萄畑で見たこと聞いたこと感じたこと●カーヴドリラックス社員研修 in 長野

32-33 本物志向のワイナリー・リゾートも始動

46-66 オーストリアワインのテロワールを地質から探る●坂本雄一

ズュートシュタイアーマルク、ミッテルブルゲンラント、ヴァグラム、ヴァッハウ、カンプタールを歩く●坂本雄一

44-45 果実のみずみずしさ、輝く酸味、豊かなミネラルのオーストリアワインの魅力

34-36/68-69 田崎真也が利く日本のワイン26種/オーストリアワイン15種

38-39 アルゼンチンワインの多様性を多面的にしめすトラピチェ

73 Les 5 に見るヴィンテージ2008

37 ワインを詠む(54)

「世界の一級目指す ウィリアム・ハーラン」●山本昭彦

40 葉山考太郎のワイン漫筆(122)「ビストロ葉山営業中」

67 古酒巡礼(13)+(7)「100年前のピノ・ノワール」●秋津壽翁

74 ワインやSakeが飲みたくなる本は、ないか?(98)●飯塚十ニ

70-71 クローズアップワインNOW!!

72 ワインの芽■ワインの坩堝 2011収穫情報

75 編集後記「ワインと食とSakeのある風景」

80 ワイン会カレンダー

76-79 ヴィノテーク ワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」(96)

ベスト・ワイン、超ベスト・ワイン共スペイン強し!

ヴィノテーク2011年12月号は恒例のシャンパーニュ特集です。今を知ることは未来のおいしさに繋がるか…、現地レポートで伝えます。


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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