Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2012/01/01発売号 (2012年1月号)
2012年1月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

2012.1 386

1-41 ワインのトレンドを創ろう!!

1-5 2012・be a trendsetter なワインたち

10-30 トレンドを創るトレンドなワインのトレンディな話題

アルゼンチン*カテナ・サパタ、チリ*コノ・スル、タラパカ、ラポストール、ニュージーランド*プロヴィダンス、オーストラリア*ショウ・アンド・スミス、グロセット、ケープ・メンテル、オレゴン*ソーコル・ブロッサー、フランス*モンテュス、ジェラール・ベルトラン、シャトー・ジャン・フォー、タイランド*グランモンテ、オーストリア*ツァーヘル、カリフォルニア*クロ・デュ・ヴァル

32-37 ワインの達人による「ワインバー」考●秋津壽翁 ●葉山考太郎 ●柳 忠之

38-41 田崎真也が唎く be a trendsetter なワイン28種

42-45 ローヌ渓谷の多彩なワインを発見する大試飲会●蛯沢登茂子

46 ワインを詠む56「ソムリエ世界チャンピオンに必要な資質」●山本昭彦

54・56 ヴィンテージ2011収穫情報*スペイン、フランス・ソーテルヌ、ドイツVDP、オーストリア,OIV世界情報、キアンティ・クラッシコ・オリーヴオイル2011

47-53 クローズアップワインNOW!!

41 ―第5回JETCUP会場から/ワインのチャリティー・イヴェント*ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ+JSA、ユニオン・デ・グラン・クリュ・ド・ボルドー+JSA,ワインズ・オブ・チリ/マルケス・デ・カーサ・コンチャ/イタリア統一150周年記念イヴェント目白押し、イタリアン・ワイン・マスターズ2011 4DOCG試飲会とベスト/イタリアン・ワイン・マスターズ2011選出/ニュージーランド・イン・ア・グラス2011/iPhone アプリ「ワインノート」etc.

57 編集後記「ワインと食とsakeのある風景」

9・31 ブティック・ヴィノテーク

60 ワイン会カレンダー

58-59 ヴィノテークワイン・バイイング・ガイド「田崎真也セレクション」98

産地の典型、個性の光るワイン 7種選出


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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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