Vinotheque(ヴィノテーク)のバックナンバー
2006/04/01発売号 (2006年4月号)
2006年4月号

Vinotheque(ヴィノテーク)

  • 出版社:ヴィノテーク
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2006/04/01発売号 価格: 1050円 送料別途


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■Vinotheque(ヴィノテーク)の目次

14-47 イタリアワイン特集

18-24 イタリアワインのトレンドを追う ― ロゼワイン・ブーム、
サンジョヴェーゼとモンテプルチャーノ、セカンドワイン、DOCGワイン最新事情
●内藤和雄

26-37 アンテプリマ ― キアンティ・クラッシコ、ヴィーノ・ノビレ・ディ・
モンテプルチャーノ、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノを探る

38・39 モンタルチーノの生産者を訪ねて ― コル・ドルチャ、ラ・ジェルラ

40・41 収穫情報トスカーナ2005

42-46 伝統かモダンか?イタリアンレストランに聞く、キアンティ・クラッシコ、
ヴィーノ・ノビレ・ディ・モンテプルチャーノ、ブルネッロ・ディ・モンタルチーノ
のスタイルとは

19 トスカーナワイン・セレクション・セミナー

25 サッシカイアの地から生まれたグイダルベルト

33 モンプルチャーノ・リゼルヴァにこだわり続けるカルピネート

35 レ・マッキオーレとボルゲリの土地のスタイルを併せもつボルゲリ・ロッソ

47 サンジョヴェーゼへの情熱 ― フェルシナ

23 かたくななフランチャコルタ ― カ・デル・ボスコ

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50・51 田崎真也の「春の到来をアスパラガスと祝うためのワインは?」


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1 編集前記/フランスのレストラン、星の行方 ●有坂芙美子

52-57 寿司とワイン、リースリング・ワインと寿司と ― グンダーロッホと
アウグスト・ケスラーに聞く、シュロスグート・ディールの新世代に迫る

16 新・ワイン用語辞典(21) ロゼワイン ●立花峰夫

58 葉山考太郎のワイン漫筆(64)「ワインジャーナリストへの道」

60-64 クローズ・アップワインNOW!!

12 ワイン告知板

48 ブティック・ヴィノテーク

72 ワイン会カレンダー

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5-11 ヴィノテーク・ワイン・バイイング・ガイド田崎真也セレクション(29)

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66-71 ヴィノテーク・日本酒・バイイング・ガイド
「飯田永介&君嶋哲至セレクション」(21)
「東京」「神奈川」「千葉」「埼玉」「茨城」の純米酒

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Vinotheque(ヴィノテーク)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:12
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

なんといっても
投稿日 2010/08/26
投稿者 hkkk
飲食業
★★★ 3.0

なんといっても日本でただ一人の世界ソムリエコンクール優勝者、田崎真也による雑誌というだけで価値があり、彼の試飲レポートはこちらの試飲能力の向上の良いテキストである。と判っていても、勉強は疲れる。そんなとき、葉山孝太郎氏のコラムで爆笑する。現在葉山孝太郎氏のコラムが読めるのはココだけだと思う。すてきな冊誌だ。

今の流れが解る
投稿日 2009/12/06
投稿者 filofilo
飲食業
★★★★★ 5.0

しばらくこの業界から離れていたが、戻る前の準備のために定期購読を始めました。やはり内容が深く、多岐にわたっての説明で、広く知識が養えます。ワインやお酒が大好きな人に是非呼んでいただきたい。

コストパフォーマンス抜群!
投稿日 2009/09/02
投稿者 levure
会社員
★★★★★ 5.0

月刊で一冊1000円と、ワイン関係の雑誌の中では良心的な価格設定。にもかかわらず内容は結構充実していて、ワインに関する知識をより深めたいと思っている人にお薦めできる雑誌です。

レベルの高いワイン誌
投稿日 2009/08/30
投稿者 むしまろ
会社員
★★★★ 4.0

日本のワイン誌の中では最も中身が濃く、レベルが高いと感じています。私は一度、年間購読をやめましたが、その後も書店で中身を確認しては毎月購入を続けていたので、昨年年間購読を再開しました。各号特集記事も出来不出来のばらつきが少なく毎月楽しめます。

他の同類雑誌にない内容の濃さ
投稿日 2009/06/11
投稿者 MORIZO
会社員
★★★★ 4.0

カラーページが少ないのが残念ですが、文字数やその内容は他の同類雑誌の追随を許さず、毎回非常に最新の情報が掲載されている。また、毎月刊行される点も読者をひきつける点だと思います。

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