■昆虫フィールドの目次
内容:
クワガタムシの新種の記載
カリマンタン一人旅 イスラム式結婚式&灯火採集編
マダガスカル共和国
クルビデンス汚染深度5
2004 アンタエウス・クルビデンス展覧会
日本産オオクワガタ美形血統への誘い ブリードの実際
国産オオクワ・HOPEI品評会
採集戦隊ギゃ-採るズ 福島県採集へ行く!!
くわがた日記番外編V 水生の王者を街灯で採る
香川県採集記
播州オオクワ会試練の三番勝負!! 京都樹液採集編
香川県オオクワガタ夏季探索
離島へ行こうトカラ日記 悪石島編2002年
高山系の貴婦人 ヒメオオ秋物語
Basicなクワガタ 国産ヒラタクワガタを飼おう!
漆黒の勇 アマミノコギリ
樹のおはなし その9
新時代のテラリウム テラリウムの作成
新時代のテラリウム エコロジーテラリウム宣言NO.2
インターネットオークション
イベントレポートBLACK OUT
ムシキング
2004年JIMSAクワガタ相撲
ショートショート・インセクトストーリー 食 虫
鍬 道 ほか
■昆虫フィールドのバックナンバー
- □ 69号 2009/11/01
- □ 68号 2009/09/01
- □ 67号 2009/07/01
- □ 66号 2009/05/01
- □ 65号 2009/03/01
- □ 64号 2009/01/01
- □ 63号 2008/11/01
- □ 62号 2008/09/01
- □ 61号 2008/07/01
- □ 60号 2008/05/01
- □ 59号 2008/03/01
- □ 58号 2008/01/01
- □ 57号 2007/11/01
- □ 56号 2007/09/01
- □ 55号 2007/07/01
- □ 54号 2007/05/01
- □ 53号 2007/03/01
- □ 52号 2007/01/01
- □ 46号 2005/12/27
- □ No.45 2005/10/27
- □ No.44 2005/08/28
- □ No.43 2005/06/27
- □ No.42 2005/04/27
- □ No.41 2005/02/27
- □ No.40 2004/12/27
- □ No.39 2004/10/27
- □ No.38 2004/08/27
- □ No.37 2004/06/27
- □ No.36 2004/04/27
- □ No.35 2004/02/27
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- クワカブ情報はもちろんですが・・・
- 投稿日 2008/03/31
- 投稿者 Tommy
- ★★★
クワカブ情報誌としての面白さはもちろんですが、クワガタテラリウムというものを初めて知るきっかけになりました。他のクワカブ雑誌とは一味違う楽しさがあります。
- あなたも昆虫博士
- 投稿日 2007/12/16
- 投稿者 ゲンゴロウ
- 会社員
- ★★★
ひと昔前、「カブトムシは増えるもの、クワガタはひと夏で居なくなるもの」と毎夏、一生懸命捕まえていた時、こんな雑誌があったらきっと考え方も変わっていただろうと思えるような雑誌です。昔は難しいとされていたクワガタの繁殖が、今は当然となっていることにきっとビックリすると共に、是非とも挑戦してみたくなると思います。
- こんな雑誌があったとは!
- 投稿日 2006/09/09
- 投稿者 gooz
- 会社員
- ★★★★★
私も最近までこんな雑誌があるとは知りませんでした。子供から大人まで楽しめる雑誌です。親子(父子)で楽しめる雑誌というのはそうないので、そういう意味でも、貴重な雑誌だと思います。私も、子供時代にタイムトリップしたようで、”夢中”になって読んでおります。
- 教科書的な雑誌
- 投稿日 2006/05/17
- 投稿者 ファーブル
- 経営者
- ★★★
『ムシキング』の影響で子供がカブトムシ・クワガタに興味を持ち始め、実際に生きたカブトムシ・クワガタを見せてあげたい。というきっかけで飼育を始めましたが、初心者が持つ疑問点なんかも解決でき、写真も多く子供と一緒に楽しく購読しています。 後半にはムシキングのカードのページなんかもあり子供は大喜びです。
- 意外な雑誌
- 投稿日 2004/12/02
- 投稿者 濫読ひで
- 会社員
- ★★★★
子供たちの間で昆虫ブームが起こっている。ゲーム「ムシキング」の影響なのだが、昆虫そのものについて子供から聞かれても大人は答えられない質問が多い。
少なくとも、この雑誌を読むと、子供に対して「クワガタはこうだ」とかの知識を伝えることはできる。
書店でそれほど見かけない雑誌だけに、昆虫好きなお子さんを持つ親は、定期購読するのもよさそうだ。子供の中の昆虫ブームが終わってしまう可能性もあるのだが・・・
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