■昆虫フィールドの目次
●国産オオクワ大展覧会2003
●赤い王国の罠
●ゴライアスオオツノハナムグリパート・
●Tanzania
●アルキデスヒラタクワガタの長歯型作出方法
●Breeder's Collection 8-定規で良い個体の査定方法-
●外産ヒラタの復讐EPISODE番外~小道具編~
●超ブリード法への薦め第3弾
●拘りの大吟醸2
●これぞ!GT血統
●オオクワガタ灯火採集記(新潟・福島)
●オオクワガタ大苦戦採集記in新潟県
●香川オオクワ採集記
●クワ馬鹿一家採集記(山梨)
●山形・宮城のオオクワガタ
●僕のミヤマクワガタ飼育記3
●オオクワ修行
●インタビュー加藤隆行 標本&ブリードを満喫する正統派
●岩木呂監督のマレーシア昆虫エッセイ・ムーブリーフ
●菌糸瓶産卵実験
●クワガタテラリウムの世界VOL.17 Q&A…No.2 植物編
●樹のおはなし~産卵材について~ その1・ブナカワラ材
●ショートショート・インセクトストーリー・真夜中ブンブン
●鍬道 ほか 248P
■昆虫フィールドのバックナンバー
- □ 69号 2009/11/01
- □ 68号 2009/09/01
- □ 67号 2009/07/01
- □ 66号 2009/05/01
- □ 65号 2009/03/01
- □ 64号 2009/01/01
- □ 63号 2008/11/01
- □ 62号 2008/09/01
- □ 61号 2008/07/01
- □ 60号 2008/05/01
- □ 59号 2008/03/01
- □ 58号 2008/01/01
- □ 57号 2007/11/01
- □ 56号 2007/09/01
- □ 55号 2007/07/01
- □ 54号 2007/05/01
- □ 53号 2007/03/01
- □ 52号 2007/01/01
- □ 46号 2005/12/27
- □ No.45 2005/10/27
- □ No.44 2005/08/28
- □ No.43 2005/06/27
- □ No.42 2005/04/27
- □ No.41 2005/02/27
- □ No.40 2004/12/27
- □ No.39 2004/10/27
- □ No.38 2004/08/27
- □ No.37 2004/06/27
- □ No.36 2004/04/27
- □ No.35 2004/02/27
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- クワカブ情報はもちろんですが・・・
- 投稿日 2008/03/31
- 投稿者 Tommy
- ★★★
クワカブ情報誌としての面白さはもちろんですが、クワガタテラリウムというものを初めて知るきっかけになりました。他のクワカブ雑誌とは一味違う楽しさがあります。
- あなたも昆虫博士
- 投稿日 2007/12/16
- 投稿者 ゲンゴロウ
- 会社員
- ★★★
ひと昔前、「カブトムシは増えるもの、クワガタはひと夏で居なくなるもの」と毎夏、一生懸命捕まえていた時、こんな雑誌があったらきっと考え方も変わっていただろうと思えるような雑誌です。昔は難しいとされていたクワガタの繁殖が、今は当然となっていることにきっとビックリすると共に、是非とも挑戦してみたくなると思います。
- こんな雑誌があったとは!
- 投稿日 2006/09/09
- 投稿者 gooz
- 会社員
- ★★★★★
私も最近までこんな雑誌があるとは知りませんでした。子供から大人まで楽しめる雑誌です。親子(父子)で楽しめる雑誌というのはそうないので、そういう意味でも、貴重な雑誌だと思います。私も、子供時代にタイムトリップしたようで、”夢中”になって読んでおります。
- 教科書的な雑誌
- 投稿日 2006/05/17
- 投稿者 ファーブル
- 経営者
- ★★★
『ムシキング』の影響で子供がカブトムシ・クワガタに興味を持ち始め、実際に生きたカブトムシ・クワガタを見せてあげたい。というきっかけで飼育を始めましたが、初心者が持つ疑問点なんかも解決でき、写真も多く子供と一緒に楽しく購読しています。 後半にはムシキングのカードのページなんかもあり子供は大喜びです。
- 意外な雑誌
- 投稿日 2004/12/02
- 投稿者 濫読ひで
- 会社員
- ★★★★
子供たちの間で昆虫ブームが起こっている。ゲーム「ムシキング」の影響なのだが、昆虫そのものについて子供から聞かれても大人は答えられない質問が多い。
少なくとも、この雑誌を読むと、子供に対して「クワガタはこうだ」とかの知識を伝えることはできる。
書店でそれほど見かけない雑誌だけに、昆虫好きなお子さんを持つ親は、定期購読するのもよさそうだ。子供の中の昆虫ブームが終わってしまう可能性もあるのだが・・・
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