Invitation(インビテーション)のバックナンバー
2006/11/10発売号 (2006年12月号)

Invitation(インビテーション)

男たちが語る木村拓哉・論。

  • 出版社:ぴあ
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  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 



■Invitation(インビテーション)を買ったひとはこんな雑誌も買っています



■Invitation(インビテーション)の目次

■Point of View
「ランボルギーニ×VERSACE」「RESFEST 2006」「タリエ」

■木村拓哉
「武士の一分」10の言葉、10の想い。

■Invitation AWARDS開催決定!
当日に発表する13賞を初公開!
ARMANIがロンドンで催した「One Night Only」イベントリポート。

■男たちが語る木村拓哉・論。
佐藤可士和/リリー・フランキー/多田琢/鈴木おさむ/若木信吾/石井克人/
鈴木敏夫/糸井重里
対談:タカハタ秀太×黒田秀樹
「木村拓哉のこととなると話はどこからでも始まる」

■日本映画2007
「西遊記」クランクイン速報!
相変わらず待機作目白押しのオダギリジョー
二宮和也「クリント・イーストウッドの元で培ったもの」
宮﨑あおい「空と海と雪と」ほか

■「東京最高のレストラン2007」
今年、東京を制したレストランはどこか?

■ほぼ日刊イトイ新聞のいま。
創刊から8年。これまでとこれから
山田真哉/中沢新一/たかしまてつを/大貫妙子/糸井重里

■アートなペンはいかが?
1本のペンが日常をバラ色に変える?
MONT BLANC/Cartier/S.T. Dupont・・・etc

■Creator’s file”5MOST”
nendo代表・佐藤オオキさんのクリエイションにとってたいせつな5つの要素とは?

■キアヌ・リーヴス in「スキャナー・ダークリー」

■ヤン富田×コーネリアス×カヒミ・カリィ
”After 11 years”

■NTT西日本「コミュニケーション大賞」グランプリ受賞エッセイをフォトドラマ化
■宇崎竜童 EPSON 「dreamio」のカンタン大画面に興奮&感動
■Club Air Artisan 文化力満載 ”語り部” 第1回
■宇崎竜童 作詞家・阿木燿子監督デビュー映画での挑戦
■発見が楽しい秋の二つの映画祭
■カルチャーをつくったモノたち 29
■大谷浩己の男のひとり飯 其の十二
■セレブに学ぶ時計術 12
■としお写真日誌 第13回 撮影=鈴木敏夫(スタジオジブリ・プロデューサー)
■Rambling Theatre 海藤春樹のステージヴィジュアルウォッチング
■A THIRSTY SOUL 大人のお酒の楽しみ方 FILE11
■犬養裕美子の一皿物語 episode 13
■モノの名脇役 文=荻上直子
■Fashion Meets Art
■Invitation to Books
■Invitation Review
■Keywords&Data Watch


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Invitation(インビテーション)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

残念~
投稿日 2009/07/06
投稿者 LOCATOR
自営業
★★★ 3.0

以前、取材を受けました。それまでは知らなかったのですが、見本誌を頂いて読んだところ構成も写真も美しく、とても読み応えがある一冊でした。でも休刊になっちゃったんですね~とっても残念です・・再刊しないかな?

好奇心の起爆剤・・
投稿日 2009/02/15
投稿者 けい
会社員
★★★★★ 5.0

2009年2月号「極上の本・コーヒー」書店で遅まきながら初めて手にしました。好奇心をくすぐられると言うか、即買いました。普通雑誌は読み通せば捨てちゃうものが多数ですが、この雑誌手元に置くバイブル的存在に・・・忘れてた好奇心もらったぞお~

連載レビュー
投稿日 2008/07/05
投稿者 アンサンブルー
会社員
★★★★ 4.0

毎回掲載されるレビューは面白いと思います。特集は興味があるものと無いものとで、目を通す通さないが決まってしまうのですが、連載レビューは毎回チェックしてしまいます。

面白い
投稿日 2008/01/10
投稿者 たんさん
会社員
★★★ 3.0

毎号必ずチェックはしています。ごちゃごちゃしがちな情報誌としては写真が大きく、取り上げる人物も面白いので好きな雑誌のひとつ。ただし、ひとつのテーマに割くページ数が多いので、興味のないテーマだとあまり読む所がないかも…(当たり前ですが)。

旬のネタ
投稿日 2007/12/30
投稿者 nendo
会社員
★★★ 3.0

東京の流行を知るのにはとても良い一冊。疲れたときに、ぱらぱらと見ているだけでも楽しい。

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