Invitation(インビテーション)のバックナンバー
2008/07/24発売号 (2008年9月号)

Invitation(インビテーション)

水の京都

  • 出版社:ぴあ
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  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 



■Invitation(インビテーション)を買ったひとはこんな雑誌も買っています



■Invitation(インビテーション)の目次

◆水の京都◆

【CONTENTS】

■水の京都

・武者小路千家・千宗屋氏が語る「京都の文化は水そのものなのです」

・水から生まれた最新京都料理「椀もの」「ごはん」「豆腐」「うどん」「甘味」の名品

・話題の京都イタリアンで食す、旬の京野菜
イル・ギオットーネ、京都ネーゼ、ラ・カマルティーナ、サンタ・マリア、チンギアレット

・川床で楽しむ水と料理の至福
鶴清、魯びん、豆腐源蔵、ひろ文

・水と親しむホテル&バー
ハイアット リージェンシー 京都ほか

■京の著名人が選ぶ京みやげ

■本木雅弘・・・あの所作は、いわば茶の世界

■オダギリジョー×岩松 了
・全男性必見の逸品「たみおのしあわせ」

■タナカノリユキ×小栗 旬 ・・・・・奇跡のコラボレーション、奇跡の復活!
・CMでも見られない11番目のキャラを独占制作、公開!
“フルチェン”した小栗旬、10のキャラ全部見せます!

■緒形拳×玉山鉄二 時を超えてつながる2つの心

■水口哲也×玉井健二 「元気ロケッツ」にできること

■緊急企画
・100年時計を手にいれろ!
いまさら人に聞けない、パテック フィリップが愛される理由。
「WATCH CONCIERGE」スペシャル

■Invitation WATCH CONCIERGE
・最近よく見かける、ゴツいミリタリーウォッチが気になります。

■LACOSTE×『VISIONAIRE』常識を超えたスペシャルなコラボレーション

■Fashion Meet Art
・Cartier “LOVE MUSIC”/Berluti オートクチュール・シューズショー

■BRAND i.s.m. CANPANOLA/STONE ISLAND DENIMS

■Creater’s fill “5 MOST”
・ショコラティエ、ジャン=ポール・エヴァンさんのクリエイションにとってたいせつな5つの要素とは?

■カルチャーをつくる最旬デザイン
・作品と展示方法の新たな親和性

■キーワードで見るデジタル家電 “次世代スリム”

■BAR Invitation
・WWEジャパン合同会社 日本代表 エド・ウェルズ氏

■東京最高のレストラン@Invitation
・大谷浩己「ル・シディエム・サンス・ドゥ・オエノン」×来栖けい「園山」

■自車自賛 FORD LINCOLN NAVIGATOR

■Point of View
・エンタメ、デザイン、ビジネスetc. 国内外のトピックを斬新な切り口で

■Invitation to Books・・・本の世界への招待状

■Invitation Review・・・Movie,Disc,DVD,Art and more


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Invitation(インビテーション)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

残念~
投稿日 2009/07/06
投稿者 LOCATOR
自営業
★★★

以前、取材を受けました。それまでは知らなかったのですが、見本誌を頂いて読んだところ構成も写真も美しく、とても読み応えがある一冊でした。でも休刊になっちゃったんですね~とっても残念です・・再刊しないかな?

好奇心の起爆剤・・
投稿日 2009/02/15
投稿者 けい
会社員
★★★★★

2009年2月号「極上の本・コーヒー」書店で遅まきながら初めて手にしました。好奇心をくすぐられると言うか、即買いました。普通雑誌は読み通せば捨てちゃうものが多数ですが、この雑誌手元に置くバイブル的存在に・・・忘れてた好奇心もらったぞお~

連載レビュー
投稿日 2008/07/05
投稿者 アンサンブルー
会社員
★★★★

毎回掲載されるレビューは面白いと思います。特集は興味があるものと無いものとで、目を通す通さないが決まってしまうのですが、連載レビューは毎回チェックしてしまいます。

面白い
投稿日 2008/01/10
投稿者 たんさん
会社員
★★★

毎号必ずチェックはしています。ごちゃごちゃしがちな情報誌としては写真が大きく、取り上げる人物も面白いので好きな雑誌のひとつ。ただし、ひとつのテーマに割くページ数が多いので、興味のないテーマだとあまり読む所がないかも…(当たり前ですが)。

旬のネタ
投稿日 2007/12/30
投稿者 nendo
会社員
★★★

東京の流行を知るのにはとても良い一冊。疲れたときに、ぱらぱらと見ているだけでも楽しい。

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