Invitation(インビテーション)のバックナンバー
2008/09/24発売号 (2008年11月号)

Invitation(インビテーション)

◆ The COAT STYLE Issue ~2008ファッション特大号~ ◆

  • 出版社:ぴあ
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■Invitation(インビテーション)の目次

【CONTENTS】

■ファッション特大号 2008-2009 秋冬

<男よ、コートを纏(まと)え!>

・オダギリジョー、コートスタイルを魅せる~北村道子ディレクション

「衣装で交わす共犯的クリエイション」
・浅野忠信、松田龍平、伊勢谷友介、安藤政信、オダギリジョー

<コートガイド2008>

・デザイン別 最新コートカタログ
・ファッション上級者6人がレクチャー~今年流コート選び、着こなしの正解

<invitation’s Fashion Inspection>

・なぜ映像界に北村道子の衣装クリエイティブが必要か?

・押井 守 対談 「映像にとって身体とは何か?」

・名を刻んだ30年のWORK/著名関係者10人が語る、北村の衣装術

黒田秀樹(CMディレクター)、浅野忠信(俳優)、葛西薫(アート・ディレクター)
黒沢清(映画監督)他

■COVER STORY 福山雅治

■伊勢谷友介 in NEW COAT

■瑛太が着るCOAST+WEBER+AHAUS森のフィールドはどこまでも深遠に

■Style bijo 真木 よう子 「週刊真木よう子」をめぐる考察

■Invitation Interview 別所哲也
・「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」のこと

■Invitation Review ~ Movie、Disc、DVD、Art、and more
・「イキガミ」「ホームレス中学生」「私は貝になりたい」「容疑者Xの献身」他
・アメコミ映画は、なぜ日本でヒットしないのか?
・ジョバンカ「サブウェイ・サイレンス」、エリン・ボーティー「リトル・ガーデン」他

■あのパトリシア・フィールドが手がけるファッションショー、iTunes厳選アーティスト
によるミュージックライブへのInvitation 「特別な体験」しませんか?

■BRAND i.s.m.
・TOMMY HILFIGER/Paul Smith COLLECTION/Nudie Jeans/NAPAPIJRI

■Invitation WATCH CONCIERGE
・知的に見えて男でもOK!なダイアモンド入り時計を探しています。

■Bar Invitation
・バートン・ジャパン 石原公司氏

■東京最高のレストラン@Invitation 「仔羊」
・森脇慶子「炭火やまぐち」×大谷浩己「カイバル」

■自車自賛 ・・・Audi A4 Avant

■キーワードでみるデジタル家電 “ハイエンドデジタルカメラ”

■Invitation to Books ・・・本の世界への招待状


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Invitation(インビテーション)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:11
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

残念~
投稿日 2009/07/06
投稿者 LOCATOR
自営業
★★★

以前、取材を受けました。それまでは知らなかったのですが、見本誌を頂いて読んだところ構成も写真も美しく、とても読み応えがある一冊でした。でも休刊になっちゃったんですね~とっても残念です・・再刊しないかな?

好奇心の起爆剤・・
投稿日 2009/02/15
投稿者 けい
会社員
★★★★★

2009年2月号「極上の本・コーヒー」書店で遅まきながら初めて手にしました。好奇心をくすぐられると言うか、即買いました。普通雑誌は読み通せば捨てちゃうものが多数ですが、この雑誌手元に置くバイブル的存在に・・・忘れてた好奇心もらったぞお~

連載レビュー
投稿日 2008/07/05
投稿者 アンサンブルー
会社員
★★★★

毎回掲載されるレビューは面白いと思います。特集は興味があるものと無いものとで、目を通す通さないが決まってしまうのですが、連載レビューは毎回チェックしてしまいます。

面白い
投稿日 2008/01/10
投稿者 たんさん
会社員
★★★

毎号必ずチェックはしています。ごちゃごちゃしがちな情報誌としては写真が大きく、取り上げる人物も面白いので好きな雑誌のひとつ。ただし、ひとつのテーマに割くページ数が多いので、興味のないテーマだとあまり読む所がないかも…(当たり前ですが)。

旬のネタ
投稿日 2007/12/30
投稿者 nendo
会社員
★★★

東京の流行を知るのにはとても良い一冊。疲れたときに、ぱらぱらと見ているだけでも楽しい。

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