陶工房

陶工房

趣味の手作り陶芸マガジン!

  • 一冊定価:1890円
  • サイズ:A4判
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊

バックナンバー

  • 売上ランキング 1043位
  • アクセスランキング:362位

発売日: 2,5,8,11月の20日

 


尚、この商品は中途解約できませんので予めご了承ください

ご購入はこちら

  期間 金額 1冊当り 送料 割引率 特典
1年(4冊) 7960 送料込み

目次配信

目次配信とは?

※登録は無料です



■陶工房の紹介

焼き物をつくってみたい人、さらに腕を上げたい人のための陶芸雑誌

1996年創刊。茶器、花器などの伝統的なものから、日常で使用できる食器や酒器まで、毎号さまざまな陶芸作品とその作り方を掲載。初心者でも挑戦できるように、成形(手びねり・轆轤)を中心に粘土、うわぐすりの紹介をまじえながら、焼成までのポイントと手順を、写真で追い詳しく解説。毎号の巻頭特集では、第一線で活躍している陶芸家の優れた技法や作品を紹介し、また、手びねりや轆轤成形の技法やうわぐすりの選び方かけ方、窒の焼成技術など中級者向けの連載記事も充実している。

陶工房の読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:6
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

定期購読をはじめました
投稿日 2010/04/17
投稿者 竹亭
無職
★★★ 3.0

この雑誌の定期購読をはじめました。内容については参考になる面も多々あり興味を持って読ませていただいています。ただし非常に残念なのは紙質が今一歩です。写真を見ていてもどうしてもしっくり来ません。折角の作品がきれいに見えません。是非改善を希望します。

「陶工房」を購入しました
投稿日 2009/08/27
投稿者 tougeifan
無職
★★★ 3.0

陶芸の雑誌は今まで「つくる陶磁郎」と「陶遊」を購入していましたが、最近「陶工房」を定期購入することにしました。前の2誌とはちょっと違った切り口で編集されており、気に入りました。前誌に代えしばらく購入してみようと思っています。

陶芸はじめたばかりです
投稿日 2009/04/01
投稿者 ひろ
自営業
★★★★ 4.0

まだ、始めたばかりなので、わからないことばかりで、興味深く 読んでいます。

焼成方法の見識
投稿日 2009/03/24
投稿者 大きい石
★★★★ 4.0

趣味の陶芸を初めて10年近くなりますが、成形についての知識は他の陶芸関係の雑誌でも得られますが、焼成についての窯やその使用による焼き上がりなど大変参考になっていますし、新しい挑戦の記事に期待してます.

目からうろこ
投稿日 2006/05/16
投稿者 赤星山
無職
★★★ 3.0

よく吟味されたタイミングのよい特集。よく配慮され充実したQ&A。すべての陶芸愛好者にやさしい季刊誌。陶芸暦数年の私にとって、まさに目からうろこの「陶工房」です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

■陶工房の目次

714726

陶工房
□ 2011/11/20発売号 

陶芸愛好家のための季刊ムック。2月、5月、8月、11月の20日ごろ発売。 デパートやギャラリーなどで個展を開かれている実力のある作家の作品と、代表的な器の制作過程を多数のカラー写真で紹介。ていねいな解説で、失敗しない器づくりのポイントが分かります。また、作品を多数掲載していますので、ご自身で制作されるときのヒントになることでしょう。
今号の特集は「新しき益子焼」です。被災地応援特集として、前号に続き、近年発展している益子焼で実力の若手陶芸家を4人を紹介。
新連載2回目の「日本の粘土を知る」は、釉薬と粘土を組み合わせた(800種)、その焼成結果を順次掲載します。自分の気に入った組合せがきっと見つかるでしょう。
もう一つの新連載2回目の「器をオーダーする」は、食の専門家であるフードスタイリストが季節ごとにテーマ(料理)を決め、そのテーマに使いたい器(おでん鍋)を陶芸家にオーダーするという企画。陶芸家は個性を加味してオリジナルの作品を制作するというコラボ。器と料理の相乗効果によってそれぞれが活きる様子を伝えます。
その他、好評連載「若き匠の仕事術」、「中国磁器づくりを愉しむ」、「クリエイティブ陶芸技法」、「自分流釉薬づくり」、「季節の陶器」、「新・釉薬&焼成研究」などを紹介します。



最新号

バックナンバー

[陶工房のトップに戻る]