■STREET VWs(ストリートVWs)の紹介
フォルクスワーゲン・ビートルの専門誌
STREET VWsは空冷フォルクスワーゲン専門誌。根強いファンをもつビートル、バス型のタイプII、カルマンギアなどがターゲット。VWはドイツで誕生したが、理想的な大衆車に仕立て上げたのはアメリカ。VWをドレスアップしたキャルルックはカルフォルニアで誕生した。現地取材で最新情報を盛り込んだアメリカンテイストを前面に押し出したライト感覚のVW情報誌として定評!!
■STREET VWs(ストリートVWs)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 勉強なってます
- 投稿日 2011/03/26
- 投稿者 micro
- 専門職
- ★★★★★ 5.0
空冷VW雑誌として、色々な情報がアップされててとても役にたってます。
- 空冷VW乗りには必見
- 投稿日 2010/03/26
- 投稿者 VW1970
- 会社員
- ★★★★ 4.0
空冷乗りなら必ず定期購買をお勧め!各地のイベント情報等、他のワーゲン雑誌が少なくなった今では貴重な定期出版誌です。10年近く空冷に乗っている私でも、新しい発見がいっぱいです。
- かわいい!
- 投稿日 2009/07/09
- 投稿者 トマトとゴーヤ
- 専業主婦
- ★★★★★ 5.0
主人がビートルが大好きで2.3年前から定期購読を続けています。一年前に念願のビートルを購入し、雑誌を片手に車をいじっています。私も雑誌を見せてもらっていますが、雑誌に掲載されているビートル達は本当にかわいくて見ているだけで楽しくなります。
- 空冷VWと言ったらこの雑誌しかありません
- 投稿日 2009/04/20
- 投稿者 1967 11W
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
毎回、色々な記事を組まれて初版から購読してますが飽きがこなく楽しまさせて貰ってます。また、イベント情報の取材もたくさんされてて色々な方のVWライフの空気を感じることができます。空冷VWに興味をもたれたら最初に買う一冊でしょうか。おススメの本です。
- 空冷VW入門にも、マニアにも
- 投稿日 2009/03/26
- 投稿者 vw1970
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
空冷VW初心者の方から、マニアの方まで楽しめる雑誌です。
■STREET VWs(ストリートVWs)の目次

アワードカーに秘められた 拘り・情熱・感動ストーリー
STREET VWs(ストリートVWs)
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2012/01/26発売号
(現在発売中の号)
アワードカーに秘められた
拘り・情熱・感動ストーリー
Street VWs Jamboreeのカーショーには、たくさんのアワードが用意されています。 決して順位や優劣をつけるのが目的ではありません。 見る者を幸せにしてくれたフォルクスワーゲンを賞賛したい…… そんな気持ちでトロフィーを用意しています。 ワーゲンに乗ることは勝負ではありません。 けれども、アワードを獲得するために、愛するワーゲンに情熱を思いっきり注ぐことは、とても良いことだと思うのです。 自分のワーゲンが注目を浴びる……決して悪い気持ちはしませんよね。 そしてトロフィーを獲得したなら、愛車と一緒に喜んであげましょうよ。
MANIAC CARPET RIDE
インテリアの雰囲気作りに欠かせないフロアカーペットの張り替えにチャレンジ。 実は、世界中からフロアのカーペットやマットがリリースされていて、これらを上手く組み合わせることで、かなり純正に近いインテリアになるのだ。 オーダーの方法を工夫することと、追加の作業によって、レギュラー製品をそのまま使用するのとは、大きく違った雰囲気を出すことができるというわけ。 ボロボロのカーペットだったり、剥がされたまま鉄板が剥き出しという人は、是非ともチャレンジして欲しいDO IT YOURSELFのメニューである。
FLAT4 TIMES
マフラーの選び方
2012より、FLAT4が発信するネットじゃ読めない珠玉の情報、FLAT4 Timesが誌面で復活しました。 世界中の最新情報はもちろん、テクニカル的なことまでお届けいたします。 第1回目は最新のHot VWs マガジンのTechコーナーでもトピックにされていたマフラーサイズの話です。
LIVING WITH A PORSCHE
品5ナンバーを掲げる356B
初めてのご紹介となるカブリオレ、しかも貴重な純正オプションのデタッチャブル式ハードトップを持つ、'60年式356Bが今回の主役である。 「品5」という旧いライセンスを掲げていることからもわかる通り、国内に長く棲息していた個体だ。 ナンバーが珍しいから価値があるのではない。 やはり旧車には古いナンバーが似合う。カリフォルニアならばブラックプレート、日本ならばシングルナンバー。 この自然な雰囲気のためにナンバーに拘る男は、「品5」ナンバーを掲げた356Bを自然体で乗りこなすのであった。
新連載・信澤タイヤ商会
「タイヤサイズがどう」だの「断面形状がこう」だの、そんな議論は一時中断! 「車高をあと1センチ」なんて細かいことも一切不要! 難しく考えなくても、カッコいいタイヤは決まっているのだ! クルマとは、タイヤよければすべてよし! そんなタイヤ馬鹿がお届けする連載がスタート!









