GQ JAPANのバックナンバー
2009/06/24発売号
(No.75 8月号)

■GQ JAPANを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■GQ JAPANの目次
◆Cover Story この男、サムライにつき。長瀬智也
スーツの上に着物というスタイリングで、手に持った刀の鞘を抜きにかかったときの立ち姿は、まさに、現代のサムライ。奔放で、大胆で、豪傑。一見そんなイメージを抱かせる彼の口から出たのは、意外にも、抑制の美学だった。「100年後でも人々の記憶に残りたい」と語る彼が貫くスタイルとは?映画、ドラマ、音楽、バラエティと八面六臂の活躍を見せる長瀬智也の生き様に迫ります。
Features
◆不況時代を生き抜く、新たなHERO像とは!? 侍スピリッツが、世界を変える!?
GQは考えます。こんな時代だからこそ、自分たちの原点に立ち返るべき! その原点とは、我が国固有の精神"武士道"であると。EXILE HIROさんをはじめ、各界で活躍する若きヒーローたちの生き様を知り、未来を切り開く侍スピリッツを学ぼうではありませんか。櫻井よしこさんに聞く現代の武士道、野村萬斎さんが纏う品行方正スーツ、ビジネスにも役立つ本格お稽古、男の初浴衣など、「侍ジェントルマン」が身につけるべき作法も一挙掲載!
◆一問一答、今すぐ解決!オトコ美容、夏の陣。
太陽に浮かれてる場合じゃありません、夏はオトコの強敵!汗水たらして働くアナタを、むさ苦しく変える落とし穴がそこかしこ。でも、今年は違います! クールな男前になれる美容術をGQが伝授。気になる疲・毛・肌・汗の悩みを解決、今すぐ、オトコをアゲろ!
◆RESORT TRAVELLER GQ MENのリゾートファッション。
リゾート地でのお洒落は、郷に入れば郷に従え! ローカルに溶け込みつつ、センスを光らせるのが旅慣れたGQ MENの秘訣なのです。ハワイでは品ありの脱力感で脱・若造カジュアル!楽チン&シックでEUの格式とマナーに柔軟対応!エスニック柄をピリッと利かせてアジアン気分上昇!そのバッグの中身を、とくとご覧あれ。
◆HOT LIST 2009 今、一番アツいホテルを探せ!
そろそろ景気も底をついたとかつかないとか。ここらでパーッと旅に出ませんか? こんな時代でも世界中では珠玉のホテルが続々登場。昨年1年間で新規&リニューアルオープンした新顔ホテルを格付けした『コンデナスト・トラベラー HOT LIST 2009』から、最もアツい42軒を厳選してご紹介。夏のバカンス先はここからどうぞ!
◆The Black Swan ナシーム・タレブは現代の予言者なのか?
今、欧米で最もその言説が注目される男、ナシーム・タレブ。トレーダーにして不確実性の専門家。そして「未知の未知」、すなわち「黒い白鳥」の飽くなき探求者。トレーディングの現場での豊富な経験を背景に、統計学、数学、経済学、哲学、文学などを縦横無尽に貫く、21世紀の言論界の怪人。金融破綻を予言したとも言われる問題作『ブラック・スワン』。日本版刊行に合わせ、知られざる著者の素顔に迫った。
◆SUPPLEMENT 別冊付録 GQ jetsetter ジェットセット的ホテルライフのすすめ。
ジェットセッターにとって、ホテルは第2のマイホーム。都市型ホテルのトレンドを生み出してきた街、ニューヨークでは、大不況の今も、次々と新しいホテルが誕生している。一方、東京では、昨今の経済状況を反映したサービス合戦が、ラグジュアリーホテルの間でも静かに始まっている様子。1万円台から泊まれるコンセプチュアルホテルも続々出現中。こんな時代だからこそ、ホテルを楽しもう!
■GQ JAPANのバックナンバー
- □ 2月号 2011/12/22
- □ 1月号 2011/11/24
- □ 12月号 2011/10/24
- □ 11月号 2011/09/24
- □ 10月号 2011/08/24
- □ 9月号 2011/07/23
- □ 8月号 2011/06/24
- □ 7月号 2011/05/24
- □ 6月号 2011/04/23
- □ 5月号 2011/03/25
- □ 4月号 2011/02/24
- □ 3月号 2011/01/24
- □ 2月号 2010/12/22
- □ 1月号 2010/11/24
- □ 12月号 2010/10/23
- □ 11月号 2010/09/24
- □ 10月号 2010/08/24
- □ 9月号 2010/07/24
- □ 8月号 2010/06/24
- □ No.86 7月号 2010/05/24
- □ No.85 6月号 2010/04/24
- □ No.84 5月号 2010/03/24
- □ No.83 4月号 2010/02/24
- □ No.82 3月号 2010/01/24
- □ No.81 2月号 2009/12/24
- □ No.80 1月号 2009/11/24
- □ No.79 2009/10/24
- □ No.78 11月号 2009/09/24
- □ No.77 10月号 2009/08/24
- □ No.76 9月号 2009/07/24
- □ No.75 8月号 2009/06/24
- □ No.74 7月号 2009/05/24
- □ No.72 4月号 2009/03/24
- □ No.71 4月号 2009/02/24
- □ No.70 3月号 2009/01/24
- □ No.69 2月号 2008/12/22
- □ No.68 1月号 2008/11/24
- □ No.67 12月号 2008/10/24
- □ No.66 11月号 2008/09/24
- □ No.65 10月号 2008/08/24
- □ No.64 9月号 2008/07/24
- □ No.63 8月号 2008/06/24
- □ No.62 7月号 2008/05/24
- □ No.61 6月号 2008/04/24
- □ No.60 5月号 2008/03/24
- □ No.59 4月号 2008/02/23
- □ No.57 3月号 2008/01/24
- □ No.56 2月号 2007/12/21
- □ No.55 1月号 2007/11/24
- □ No.55 12月号 2007/10/24
- □ No.54 11月号 2007/09/22
- □ No.53 10月号 2007/08/24
- □ No.52 9月号 2007/07/24
- □ No.51 8月号 2007/06/23
- □ No.50 7月号 2007/05/24
- □ No.49 6月号 2007/04/24
- □ No.48 5月号 2007/03/24
- □ No.47 4月号 2007/02/24
- □ No.46 3月号 2007/01/24
- □ No.45 2月号 2006/12/24
- □ No.44 1月号 2006/11/24
- □ No.43 12月号 2006/10/24
- □ No.42 11月号 2006/09/22
- □ No.41 10月号 2006/08/24
- □ No.40 9月号 2006/07/24
- □ No.39 8月号 2006/06/24
- □ No.38 7月号 2006/05/24
- □ No.37 6月号 2006/04/24
- □ No.36 5月号 2006/03/24
- □ No.35 4月号 2006/02/24
- □ No.34 3月号 2006/01/24
- □ No.33 2月号 2005/12/24
- □ No.32 1月号 2005/11/24
- □ No.31 12月号 2005/10/24
- □ No.30 11月号 2005/09/24
- □ No.29 10月号 2005/08/24
- □ No.28 9月号 2005/07/24
- □ No.27 8月号 2005/06/24
- □ No.26 7月号 2005/05/24
- □ No.25 6月号 2005/04/24
- □ No.24 5月号 2005/03/24
- □ No.23 4月号 2005/02/24
- □ No.22 3月号 2005/01/24
- □ No.21 2月号 2004/12/24
- □ No.20 1月号 2004/11/24
- □ No.19 12月号 2004/10/24
- □ No.18 11月号 2004/09/24
- □ 2004/08/24
- □ 2004/07/24
- □ 2004/06/24
- □ 2004/05/24
- □ 2004/04/24
- □ 2004/03/24
- □ 2004/02/24
- □ 2004/01/24
- □ 2003/12/24
- □ 2003/11/24
- □ 2003/10/24
- □ 2003/09/24
- □ 2003/08/24
- □ 2003/07/24
- □ 2003/06/24
- □ 2003/05/24
- □ 2003/04/24
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- あこがれの世界
- 投稿日 2012/04/15
- 投稿者 director
- 自営業
- ★★★★ 4.0
現実離れしていると思われる方も多いと思いますが、それはそれとして楽しめる雑誌ではないでしょうか。
- GQ JAPAN
- 投稿日 2012/02/06
- 投稿者 D
- 大学生
- ★★★★ 4.0
毎月様々なテーマの特集が組まれ、大変参考にっています。
- 旬の人
- 投稿日 2011/12/26
- 投稿者 KERA
- 自営業
- ★★★★ 4.0
いつも話題の人が登場して、読み物として面白いです。
- 出演者が偏っている
- 投稿日 2011/10/29
- 投稿者 中田ファン
- 会社員
- ★★★★ 4.0
個人としては、中田が好きなのでいいが、偏っている気がする。
- 定期購読
- 投稿日 2011/10/02
- 投稿者 budori
- 公務員
- ★★★★ 4.0
3年の定期購読をしていますが、400円でこの内容が楽しめるのはありがたいです。
[GQ JAPAN(2009/06/24発売号)のトップに戻る]






