GQ JAPANのバックナンバー
2011/11/24発売号
(1月号)
■GQ JAPANを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■GQ JAPANの目次
◆COVER STORY BEYOND THE BORDERS OF JAPAN AND KOREA チャン・ドンゴン、オダギリジョー 日韓を超えて生まれた“絆”
韓国映画史上最大級の製作費を投じた超大作『マイウェイ 12,000キロの真実』(2012年1月14日公開)で
競演を果たしたチャン・ドンゴンとオダギリジョー。朝鮮人と日本人の数奇な運命と敵対感情を超えてはぐくまれるふたりの友情を
描いたこの作品は、日韓の私たちに何を投げかけているのか? 今、両国で最もキャラクターの立った俳優ふたりの言葉を通して、
作品の魅力とアジア・エンターテインメントの新しい世界的広がりに迫る。
◆GQ FEATURE ASIAN POWER! アジアを攻めろ!
- ASIAN POWER CHANGES THE WORLD アジアの未来が世界を変える!
- NEW ASIAN LEADERS アジアのリーダーは敵か、それとも最強の味方か
- WHAT WE SHOULD LEARN FROM ASIA アジアに今、何を学ぶべきなのか
- ASIAN STANDARDS アジア基準のエグゼクティブライフ
- NAKAMURA TAKES ON SINGAPORE! トランジット代表・中村貞裕のシンガポール進出ガイド
- AMERICAN DREAM COMES TO ASIA アメリカンドリームを勝ち取った筋肉エグゼクティブが狙うアジア征服
- INOKO MEETS KEY PEOPLE OF TAIWAN’S RISING CULTURES!チームラボ代表・猪子寿之が台湾カルチャーのキーマンに会う
- ASIAN PRETTY WOMEN アジアンビューティの新基準を探せ!
◆SPECIAL
- HOT WOMAN SHE IS TO DIE FOR ヴァンパイアをも虜にする女優クリステン・スチュワートの妖艶美
- MAGNUM CONTACT SHEETS 「決定的瞬間」の裏側
報道写真の代名詞として存在する写真家集団「マグナム・フォト」。
戦場や紛争地帯に踏み込み、政界財界の大物やセレブリティの素顔に肉薄し、
時代の動く瞬間をとらえた数々の名作は、たびたび目にしてきただろう。
このたび、その名作のコンタクトシートを初公開する一冊の本が刊行された。
「あの名作」の秘蔵のアザーカットからは何が読み取れるのか─。
- GENTLEMAN’S WEDDING 人生一度の晴れの舞台。男も積極的に楽しもう
- GQ WINE 2011-12 今飲むべきワインは何か?
年々更新され、複雑化の一途をたどるように見えるワイン。新たに注目される造り手や産地、
今飲みごろのヴィンテージ……。判断基準が多すぎて、何を飲めばいいのか分からない、
という方のために、『GQ』がワイン評議委員会を結成した。いずれも実力派の4人が、独自の基準で
今オススメのワインを提案。あなたの好みやニーズに合ったワインを選んでくれるのは誰だろうか。
- MEN OF THE YEAR QUIZ 2011 2011年『GQ JAPAN』が選ぶ、最もパワフルに活動した男は誰だ!
◆SUPPLEMENT
GQ WATCH 2012 時計界の未来は、明るい!!
◆FASHION
- HARRY SHUM JR. IN ACTION 踊るハリーと、最新スーツコレクション
-“FASHION” FALLS IN LOVE WITH CHINA 巨大市場、中国を制するブランドがファッションを制す!
■GQ JAPANのバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- あこがれの世界
- 投稿日 2012/04/15
- 投稿者 director
- 自営業
- ★★★★ 4.0
現実離れしていると思われる方も多いと思いますが、それはそれとして楽しめる雑誌ではないでしょうか。
- GQ JAPAN
- 投稿日 2012/02/06
- 投稿者 D
- 大学生
- ★★★★ 4.0
毎月様々なテーマの特集が組まれ、大変参考にっています。
- 旬の人
- 投稿日 2011/12/26
- 投稿者 KERA
- 自営業
- ★★★★ 4.0
いつも話題の人が登場して、読み物として面白いです。
- 出演者が偏っている
- 投稿日 2011/10/29
- 投稿者 中田ファン
- 会社員
- ★★★★ 4.0
個人としては、中田が好きなのでいいが、偏っている気がする。
- 定期購読
- 投稿日 2011/10/02
- 投稿者 budori
- 公務員
- ★★★★ 4.0
3年の定期購読をしていますが、400円でこの内容が楽しめるのはありがたいです。
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