Food Biz(フードビズ)

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  • 一冊定価:1500円
  • サイズ:B5
  • 出版社:エフビー
  • 発行間隔:隔月刊

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発売日: 毎偶月3日

 


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■Food Biz(フードビズ)の紹介

外食ビジネスの明日をリードするオピニオン誌

本誌は外食ビジネスの今とこれからを的確に判断するための羅針盤として、外食企業トップ、ならびに現場の第一線の皆さまから高い評価をいただいています。最大の特徴は、単なる新しい情報の羅列ではなく、いま外食ビジネスになにが求められているのか、外食ビジネス成功のポイントは何なのかを常に具体的に提示し続けていることです。たとえば、外食ビジネスの王道を行くトップ企業の戦略への論評や洪水のように登場してくる新業態の中から次代を担う注目すべき題材に的確にスポットを当て分析し論評を加えるなど、主張のある“外食オピニオン誌”を目指しています。

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Food Biz(フードビズ)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:7
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

業界の情報が早い
投稿日 2010/08/09
投稿者 ひまわり
課長
★★★★

一般のビジネス誌や、飲食店向けの雑誌にはなかなか取り上げられない外食産業の情報が早くわかる。今まで飲食店向けの雑誌を読んでいたが、チェーン志向の会社とは考え方、戦略が違う。ここで紹介された会社を実際に見学に行き、自社に生かせればと思っています。

読み応えあり!
投稿日 2009/01/02
投稿者 まゆみ
会社員
★★★★

フードビジネスにおける各社の取組みについて、色んな切り口から鋭くつっこんだ記事は読み応えあり。ただし、もっと各社現場の本音を引き出した内容も知りたい。今後を期待します。

オピニオンとして鋭くつっこんでいる
投稿日 2008/09/02
投稿者 ヨシ
課長
★★★

一般の書店で販売されている外食の専門紙にくらべ、各社の取組みについても意見として鋭くつっこんでおり読者としては読み応えがある。社内ではその記事をもとに討論会も実施し盛り上がっています。店舗教育、新規事業のヒントとしても参考になる部分がおおいです。

FOOD BIZ
投稿日 2008/01/01
投稿者 飲食マスター
会社員

飲食業界全体を網羅しているものと思っていが、トピックが偏っている。毎刊、内容が似ているので定期的に購読するのにはお勧めできない。これくらいならばわざわざ買う必要はない。

私は好きです!
投稿日 2007/11/01
投稿者 yamacyan
自営業
★★★★★

フードビジネスを営んでおり、関係誌は色々購読しておりますが、毎回面白い切り口で読み応えがあると思いますよ。フード業界に携わっている方必見!

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■Food Biz(フードビズ)の目次

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Food Biz(フードビズ)
□ 2012/02/03発売号  (現在発売中の号)

隔月刊誌 FoodBiz Vol.55記事内容

<巻頭提言>
ローカル店長制で地域の隠れた逸材を掘り起こせ
本誌主幹 神山 泉

<徹底踏破>
価格 ボリューム 品質
17チェーンのスパゲティ本当の実力

サイゼリヤ/ジョイフル/ガスト/デニーズ/ココス/ジョナサン/ロイヤルホスト/フライングガーデン
グラッチェガーデンズ/ポポラマーマ/ジョリーパスタ/馬車道/洋麺屋五右衛門/スパゲティ食堂ドナ
鎌倉パスタ/サイゼリヤエクスプレス/プロント

本誌主幹 神山 泉

敢えて言いたい
牛丼・牛めし一杯が200円台。おかしくはないか
本誌主幹 神山 泉


<緊急インタビュー>
松屋フーズ 緑川 源治 社長
松屋に [牛めし定価280円!] [豚めし販売中止!] を決断させたもの

コメダが目指す成長戦略の全貌
「強さは見えない部分にある。そこを“見える化”してさらに伸ばす」
コメダ代表執行役社長 安田 隆之 氏
<戦略詳解>出店力増強のため直営出店も強化。都心部向け新業態開発にも取り組む

ヒガ・インダストリーズがウェンディーズの再上陸に挑戦!
クオリティにこだわった独自開発商品の投入。そこだけは譲れなかった
ウェンディーズ・ジャパン 最高経営責任者 アーネスト・M・比嘉氏
<チェーン詳解>ダイエーからゼンショーへ、そして撤退。新生ウェンディーズは“日本化”で定着目指す

<ドキュメント>
日本一から飛躍する次の戦略 海外500億円を目指し世界のスシローへ挑戦
韓国にその第一歩を踏み出す


<特集>
居酒屋不況どこ吹く風 絶好調のアルコール業態3

ハブ 太田 剛 社長
使命は英国パブ文化の浸透 絶対居酒屋にはならない。これがハブの根幹です
<好調分析>「低単価、高頻度」のコンセプトが飲酒需要の変化にジャストフィット

きちり 平川 昌紀 社長
東京では価格が安すぎた 価格を上げ価値を上げる“逆張り”でKICHIRI大復活
<好調分析>自社のプラットフォームを活用した新業態にも次々挑戦

オーイズミフーズ 大泉 賢治 社長
主力業態「わん」が完全復活!今期は30店の新規出店を目指す
<好調分析>付加価値の高い創作料理で収益性を確保。出店にもアクセル

<新連載>
差し迫る食糧クライシス 「どうなる」「どうする」 世界の食糧問題と日本農業(上)
資源・食糧問題研究所 代表 柴田 明夫

中食の中味[第31回]
外食の特権領域「できたて」をおびやかすコンビニのレンジアップ商品
フードコーディネーター 池田恵里

横川竟のズバリ直言「このままでいいのか」[第36回]
大チェーンの登竜門 「新商勢圏」づくりへの挑み方
きわむ元気塾 横川 竟

変わるアメリカ・外食最先端[第7回]
いまだ景気が回復しない2012年 アメリカ外食業が取り組む対策あの手この手
フードジャーナリスト ダレン・ダビットソン

話題店の肝
<Part1>
日本進出で適応能力が問われるフランス有名観光地の伝統料理
ラ・メール・プラール
フードクリエイター 小西 祥美

<Part2>
食材はさすが。でもこの“表現”では新しい顧客はつかめない
大庄水産
フードビジネスライター 結城 隆

<USA発特別版>
潜在市場の朝食を獲得しFRのトップチェーンに躍進する
IHOP(アイホップ)
フードサービスコンサルタント 山本 洋三



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