■1・2・3歳を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■1・2・3歳の目次
赤ちゃん時代を卒業して、からだも心もどんどん
発達していく1・2・3歳児。
その1・2・3歳児を育てているママ・パパや保育士の皆様におくる
“幼児育てアドバイスブック『1・2・3歳』”。
デザインも一新、さらにパワー全開! 楽しさいっぱい!
「もっともっと知りたい!」と思うテーマに迫っていきます!
● Features ………………………………………特集
★第1特集『子どもと楽しむガーデニング』
ぽかぽかとあたたかい季節になりました。今回は春を楽しむガーデニング特集です。
part1では、お子さんといっしょに、比較的カンタンにできる「野菜ガーデニング」をご紹介!
part2は、子どもとガーデニングの関係について。カンタンガーデニングも、のめり込むほどにその楽しさとおもしろさが、どんどん広がります。そんなガーデニングの世界をみなさんも楽しんでみてください。
◆part1 親子でチャレンジ! カンタン”野菜”ガーデニング
○case1 キッチンで! 野菜の切れはしで
○case2 ベランダで! 超カンタン、失敗なし!
○case3 お庭で! 掘って楽しい! 食べておいしい!
◆part2 土が育てる”味”な子どもたち
○ガーデニングが子どもの自立を促進する
・野菜の栽培で、子どもたちのボキャブラリーが広がったのは、なぜ?
―静岡県三島市「若葉保育園」―
・米作りはなんと20年以上前から。
そこには「自分で考えて行動する子どもたち」の姿がありました。
―山梨県甲州市「みいづ保育園」―
★第2特集『1・2・3歳トイレへGo! みんなの「おむつはずれ」』
トイレトレーニング、おむつはずし、おむつはずれ…。言い方はさまざまですが、1・2・3歳の「トイレへの旅」は、パパママにとっても、育児における大切な節目、一大イベントです。
赤ちゃんから幼児へのステップともいえる「おむつはずれ」について、これから始める人と、もうおむつを卒業した人にアンケート! みんなの「おむつはずれ」に、エールを送ります。
◆いつからスタート? 「おむつはずれ」
◆これからママのここが知りたい Q&A
◆みんな悩んでいまがある! おむつ卒業ママの体験談
◆親子でにっこりトイレデビューにたいせつなこと
● Craft ……………………………………………手づくり
『おうちにあるものでつくりましょ。 #12』
「リメイククレヨン」
バラバラになったクレヨン、小さくなったクレヨン、ふつうのクレヨンを四角く作りなおして、赤ちゃんに思いきり描かせてあげましょう。広い範囲を塗れるので、力を入れたりゆるめたりとても喜びます。かわいいリメイククレヨンは、ギフトやインテリアにもおすすめです。
作品制作/coucou,me voila!(グラフィックデザイナー草刈千絵
● Lunch ……………………………………………ランチメニュー
『ママと子どものお昼ごはん』
「春野菜たっぷりメニュー」
見て食べて楽しむ春野菜メニュー。春を感じるメニューで野菜をたっぷり召し上がれ!
料理・監修/牧野直子
◆春キャベツと鶏肉のサラダ
◆アスパラガスの卵とじ
◆かぶのミルク煮
● Contribute ……………………………………………寄稿ページ
『子どもと四季を――春の巻』
「自然の中で育つもの」
依田敬子(NPO法人 饗育の山里くじら雲 代表)
● Information ……………………………………育児情報
★1・2・3歳ドット・コム』
子どものからだと生活についての情報を集めたページです。
◆パパ力」を試そう:世界初!「子育てパパ力検定」で子育ての達人に
◆ベビーカーのマナー:ベビーカーに乗せたまま電車やバスを利用するなら…
◆ママの息抜き:託児サービスでリフレッシュ
◆子どもの咳:咳がひどいとき、どうしていますか?
◆片付け:おもちゃの片付け、ひと工夫
◆防犯対策:安全な公園を選ぼう
★『ぴっく・あっぷ』
「絵本の生い立ち~名作誕生のエピソード “いないいないばあ”」
松谷みよ子
■1・2・3歳のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 親育ての一冊
- 投稿日 2007/12/06
- 投稿者 naana
- 専業主婦
- ★★★★★
楽しく育児という記事が多い数ある育児雑誌との違いは親を育てるという点でしょうか。基本の基、発育や心理を色々な方達の考察で考えさせてくれます。こどもへ接し方もその基礎になることを知っているのといないのとではずいぶん変わってくるのではないでしょうか。例えばイヤイヤの対処法を書いた雑誌は沢山あるけどイヤイヤという気持ちがどこから来るのかここまで教えてくれる雑誌は少ないと思います。
- 興味深い…
- 投稿日 2005/03/20
- 投稿者 mossan-z
- 専門職
- ★★★★
保育士という職業上,大勢の子どもと生活する中でやはり?と思ってしまうことも多々あります。
一度,ちょうど知りたい情報が入手できた気がします。
私自身,定期購読を考えている1冊です。
[1・2・3歳(2008/03/10発売号)のトップに戻る]







