■クルーズ(増刊号付)の紹介
自由度が高くカラダに優しい旅のスタイルとして、人気が広がるクルーズ。ダイナミックな写真や素朴な疑問を解消する記事で、あなたの「自由と憧れ」を実現します。
あなたがクルーズ(船旅)に求めるものは何ですか?海を伝って様々な土地を訪ねる浪漫であったり、はたまた海と空を独占したような開放感であったり。飛鳥2に代表されるようなステータス感のある客船はもちろん、昨今では、カリブ海やヨーロッパクルーズも、20万円台で10日間ほどをフルに楽しめるプランが充実してきました。乗ったらきっとクルーズにハマるはず!雑誌「クルーズ」は、皆さんのクルーズを応援する情報マガジンです。
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- クルーズファン必見
- 投稿日 2007/12/27
- 投稿者 よっしー
- 会社員
- ★★★★★
数少ないクルーズ情報誌。町の本屋さんに行ってもおいてない可能性が高く、定期購読が一番良いです。国内船のほか外国船の情報も多く最高です。寄航情報もたくさんあります。
- クイーンメリー2、横浜寄航
- 投稿日 2007/08/07
- 投稿者 吉元
- 会社員
- ★★★★★
雑誌クルーズはまさにクルーズ界の最良の雑誌です。新しい情報も満載でクイーンエリザベスⅡの引退、2009年3月クイーンメリー2の横浜寄航など新しい情報が満載です。書店で購入するのは大変で定期購読がお勧めです。
- トロイアお薦め
- 投稿日 2007/03/02
- 投稿者 JRファン
- 役員
- ★★★★★
本屋で見つけたこの本。一気に読んでしまいました。面白いです。とりわけ「寺山修司記念館」なんてあるのを知らなかったので、もう少し暖かくなったら、東北新幹線で行ってみます。
- データの豊富さと写真の多さ
- 投稿日 2006/08/11
- 投稿者 よっしー
- 会社員
- ★★★★
クルーズというある種、珍しい旅、しかし飛鳥Ⅱの就航と定年退職がかさなりとても人気が出ています。この種のデータは専門書でないと探しにくく、この本はまさに打って付けです。私も書店で購入していますが、探すのが大変。定期購読がおすすめです。
- 保存版です!
- 投稿日 2006/05/02
- 投稿者 sachi
- 会社員
- ★★★
飛鳥Ⅱのファンの方はもちろん、憧れのクルーズライフを読むだけで満喫できる本ですよー。私も、まだクルーズ経験はないのですが、クルーズ好きの友人に勧められて、いつかは乗りたいと夢見ています。著名人の方のエッセイも、飛鳥が好き!という気持ちが伝わってくるし、高級感ただよう本の雰囲気も素敵です。
■クルーズ(増刊号付)の目次

クルーズ(増刊号付)
□
2010/01/27発売号
■特集1■
洋上の街、ついに現る。
史上最大22万トン客船、オアシス・オブ・ザ・シーズ
乗客5,400人が過ごす7つの街を一挙紹介!
■特集2■
第18回 本誌読者が選ぶ
クルーズシップ・オブ・ザ・イヤー
総合部門/日本船/外国船/日本の港/海外の港/エリア/フェリー
●イタリア直輸入、コスタ・スタイルで楽しむアジアクルーズ
●太平洋フェリー、年末年始クルーズの圧巻
○飛鳥2の夏祭り 阿波おどり&門司花火大会実況レポート!
○三菱重工横浜工場プロジェクトマネージャーに聞く、にっぽん丸大改装
○空と海の間を航く“リゾート” ぱしふぃっく びいなすが見せる色
□注目&人気のクルーズ商品を表彰 クルーズ・オブ・ザ・イヤー2009
□桜彩る大阪港 今年も桜と客船の競演を目にしよう
□『CRUISE』20周年記念 読者モニタークルーズレポート
コスタ・フォーチュナの地中海 “食い倒れ夫婦”の初クルーズ
□クルーズ客船とともに歴史を重ねる
「小西の模型」変遷史
●田崎真也さん&クニエダヤスエさんに聞く
“新”にっぽん丸、プロのイメージ
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“ガラパゴス博士”になれそうな「欲張り9島めぐりツアー」登場






