ロケーションジャパンのバックナンバー
2008/01/15発売号
(25号)
ロケーションジャパン

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■ロケーションジャパンを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ロケーションジャパンの目次
<ロケーションジャパン25号>
◆表紙:銀色のシーズン
◆特集1:ドラマの主役になれる
東京カフェ&レストラン案内
◆特集2:優しさが全編に流れる新年第2段公開の2本にホッ!
◆特集3:『銀色のシーズン』でブーム再来
ロケ地でスキーしよっ!
◆ZOOM UP1:『母べえ』
◆ZOOM UP2:大丈夫じゃない人たちだって全然大丈夫
荒川良々+木村佳乃インタビュー
◆ドラマチックロケーション:歴史を感じる街並みとユニークなグルメが楽しめる
愛知県東三河
◆作家が描いた街:東野圭吾「夜明けの街で」
◆歌が生まれた背景:クレイジーケンバンド「タイガー&ドラゴン」
◆ロケ地さんぽ―――東急大井町線
◆ロケ地のその後・追跡レポート
ロケ応援団の和が広がる静岡県伊豆の国市
◆撮れたておいシネマ
『陰日向に咲く』『チーム・バチスタの栄光』『結婚しようよ』『シルク』
などなど、今月号も映画やロケ地の情報が満載!!
■ロケーションジャパンのバックナンバー
- □ 48号 2011/11/15
- □ 47号 2011/09/15
- □ 46号 2011/07/15
- □ 45号 2011/05/14
- □ 44号 2011/03/15
- □ 43号 2011/01/15
- □ 42号 2010/11/15
- □ 41号 2010/09/15
- □ 40号 2010/07/15
- □ 39号 2010/05/15
- □ 38号 2010/03/15
- □ 37号 2010/01/15
- □ 36号 2009/11/14
- □ 35号 2009/09/15
- □ 34号 2009/07/15
- □ 33号 2009/05/15
- □ 32号 2009/03/15
- □ 31号 2009/01/15
- □ 30号 2008/11/15
- □ 29号 2008/09/15
- □ 28号 2008/07/15
- □ 27号 2008/05/15
- □ 26号 2008/03/15
- □ 25号 2008/01/15
- □ 24号 2007/11/15
- □ 23号 2007/09/15
- □ 22号 2007/07/15
- □ 21号 2007/05/15
- □ No.20 2007/03/15
- □ No.19 2007/01/15
- □ No.18 2006/11/15
- □ No.17 2006/09/15
- □ No.16 2006/07/15
- □ No.15 2006/05/15
- □ No.14 2006/03/15
- □ No.13 2006/01/16
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 一挙両得
- 投稿日 2010/08/18
- 投稿者 さよ
- OL
- ★★★★★
感動した映画のロケ地が知りたくて購入しました。他の映画のロケ地なども興味深かったと同時に、旅行書、旅行ガイドとしても役立つのではないかと思いました。普通の旅行ガイドにはない、映画好きにはツボのポイントなども多く、得をした感じです。
- 穴場探し。
- 投稿日 2009/07/23
- 投稿者 ガブ
- 会社員
- ★★★★
るるぶや、まっぷるにも載っていない穴場がたくさん載っています。映画のロケ地が多いので、映画をよく観る人はいい意味で感情移入できる情報誌になると思います。
- 映画好きにはたまらない本
- 投稿日 2009/02/09
- 投稿者 freedom
- 会社員
- ★★★★★
自分が住んでいるところにこんな風景があるのかと再発見するだけでなく、旅行に行くときにも参考にもなります。映画の裏話も書いてあって毎回とても読んでいて楽しい本です。
- 「美しい日本」を再発見できる1冊
- 投稿日 2008/02/14
- 投稿者 Ten-Rock
- 教職員
- ★★★★★
普段何気なく過ごしている日本という国に、これだけ豊かな表情があるのかと改めて思えるのがこの1冊。そして、その風景の裏側を記したこの本は、映画ファンだけでなく、あらゆる表現者に刺激を与えるだろう。
- ウラバナ最高!
- 投稿日 2008/01/04
- 投稿者 ショコラ
- 会社員
- ★★★★
映画を観た後にこの雑誌を読むことをお勧めします。制作過程での裏話や役者の「へぇ~」という一面も教えてくれます。ほかの雑誌には載っていないことなので得した気分。映画が2倍楽しめるという感じ。裏話を知った上でもう一度その場面を確認したくなります!
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