ロケーションジャパンのバックナンバー
2003/09/15発売号
(No.2)

■ロケーションジャパンを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ロケーションジャパンの目次
巻頭インタビュー
森田芳光 「ロケ撮影は熱い喜び。だから、作り手を信じてほしい」
『ときめきに死す』『キッチン』『悲しい色やねん』『ハル』『阿修羅のごとく』など、
数々のロケを実施してきた森田芳光監督。ロケーションは尽きせぬインスピレーションの源泉だ。
ジャンル特集第2弾 ニッポンの田舎
南信州に、本物の田舎があった。
日本の最西端で見た、かつての海と人の暮らし。
日本各地の、これぞ「うちの田舎」
日本人共通の心象風景としての「ニッポンの田舎」
心を癒すその空間は、ロケ地としても光彩を放ちはじめている。
“本物の田舎・南信州”“日本最西端・天草”ほか日本各地の「うちの田舎」を紹介。
熊本県天草の、もう一つの巌流島。NHK大河ドラマ「武蔵」ロケ密着レポート
「武蔵 MUSASHI」のクライマックスである「巌流島の決闘」シーンが天草・茂串海岸で撮影された。ロケ地選びのエピソードから撮影現場の様子までを密着レポートした。
秋の特選ロケ地
How to Shoot 商店街 「もうNGはごめんだ!」
全国ロケ地データ110ヵ所を一挙紹介!
ロケ密着レポート
■ロケーションジャパンのバックナンバー
- □ 48号 2011/11/15
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- □ 23号 2007/09/15
- □ 22号 2007/07/15
- □ 21号 2007/05/15
- □ No.20 2007/03/15
- □ No.19 2007/01/15
- □ No.18 2006/11/15
- □ No.17 2006/09/15
- □ No.16 2006/07/15
- □ No.15 2006/05/15
- □ No.14 2006/03/15
- □ No.13 2006/01/16
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 一挙両得
- 投稿日 2010/08/18
- 投稿者 さよ
- OL
- ★★★★★
感動した映画のロケ地が知りたくて購入しました。他の映画のロケ地なども興味深かったと同時に、旅行書、旅行ガイドとしても役立つのではないかと思いました。普通の旅行ガイドにはない、映画好きにはツボのポイントなども多く、得をした感じです。
- 穴場探し。
- 投稿日 2009/07/23
- 投稿者 ガブ
- 会社員
- ★★★★
るるぶや、まっぷるにも載っていない穴場がたくさん載っています。映画のロケ地が多いので、映画をよく観る人はいい意味で感情移入できる情報誌になると思います。
- 映画好きにはたまらない本
- 投稿日 2009/02/09
- 投稿者 freedom
- 会社員
- ★★★★★
自分が住んでいるところにこんな風景があるのかと再発見するだけでなく、旅行に行くときにも参考にもなります。映画の裏話も書いてあって毎回とても読んでいて楽しい本です。
- 「美しい日本」を再発見できる1冊
- 投稿日 2008/02/14
- 投稿者 Ten-Rock
- 教職員
- ★★★★★
普段何気なく過ごしている日本という国に、これだけ豊かな表情があるのかと改めて思えるのがこの1冊。そして、その風景の裏側を記したこの本は、映画ファンだけでなく、あらゆる表現者に刺激を与えるだろう。
- ウラバナ最高!
- 投稿日 2008/01/04
- 投稿者 ショコラ
- 会社員
- ★★★★
映画を観た後にこの雑誌を読むことをお勧めします。制作過程での裏話や役者の「へぇ~」という一面も教えてくれます。ほかの雑誌には載っていないことなので得した気分。映画が2倍楽しめるという感じ。裏話を知った上でもう一度その場面を確認したくなります!
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