ロケーションジャパン英語版
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■ロケーションジャパン英語版の紹介
全国各地を、誌上ロケハン。ロケ地情報を広く発信するオンリーワンメディアの英語版
常に新しい映像・取材ネタを求めているマスコミ業界人必読の書。旬なテーマと日本ならではの季節感を重視したロケ地情報は、映画監督、テレビ番組プロデューサー、編集者、新聞記者など、マスコミ業界で好評を博している。広く日本全国から集めた地域性豊かな風景や地元の人たちの表情には、プロ映像制作者ならずとも、カメラを携え出かけたくなるほど。話題の映画監督やプロデューサーが登場するインタビューコーナーも人気。業界との密接なネットワークを活用した誌面づくりにより、急ぎのロケ地探しにも、映像作品のイメージづくりにも役立つ専門誌として親しまれている。日本語版と並んで、英訳した海外版は、ハリウッドの映画制作者など広く海外でも愛読されている。
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■ロケーションジャパン英語版の読者レビュー
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■ロケーションジャパン英語版の目次

ロケーションジャパン英語版
ロケーションジャパン英語版
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2004/10/15発売号
■巻頭インタビュー 『原田眞人』 ~「ラストサムライ」撮影秘話~
『突入せよ!「あさま山荘」事件』や『金融腐触列島・呪縛』『狗神』などの監督で知られている原田眞人氏。ハリウッドと日本のシステムの違いや撮影秘話、また本来の映画監督としてロケに関わった実話を語ってもらった。
■色の歳時記 日本の伝統工芸に、色づく秋をみつけた。
織物、陶器、そして漆器。日本の伝統工芸品には、四季折々の自然を愛でる私たち日本人独特の美意識と、職人たちの技と心が華やかに、あるいは素朴に描き出されている。
■祭りを撮る! 祭囃子に誘われて、町の風土と文化が息づく風景
日本ならではの夏の風物詩「祭り」。その土地の風土と文化、そして時代を表現するには、何ものにも替え難いロケーションとなる。
■倉庫街・ドック・灯台 ドラマティック港町
港にはドラマがある。港は出会いと別れの場所。そんなドラマの舞台になってきた港の風景は、独特の哀愁が漂っている。海に囲まれた島国日本には、そんな風景が点在している。
■郷愁をのせて走る名俳優 路面電車に魅せられて
移り行く世にあって今なお現役で活躍する「路面電車」。映画やドラマの印象を深めてくれる”名俳優”をご紹介。
■ドラマティックロケーション 愛知/南会津
数百年にわたり受け継がれた伝統的な祭り、工芸を生んだ町並み。様々な表情を持つ「愛知」。
平安あり、江戸あり、昭和あり。平成に生きる奇跡の風景「南会津」。
■ロケジャパンハンティング 誌上!ロケハン。撮影したい風景
撮影地のロケハンをされている関係者の皆様へ、ロケ地の役立つ情報をご提供。
■あのシーンを観て、聞いて、体感!! 「ロケジャパンツアー①」体験記
ロケ地を見て感動シーンを振り返り、作品の世界観にひたる「映画やドラマの舞台を訪ねる旅」
が今、熱い!!
■「食」のスクープ! 全国の記者、お気に入り店をレポート
日々、いいネタを探し回る記者は、「うまいもん情報」にもちろん敏感。地域に密着した記者な
らではの特ダネを、特別に教えてもらいました。
■リクエストにお応えできる 撮影可能な施設を一挙紹介
これまでも撮影可能な施設を取り上げてきたが、今回は、それら制作者のリクエストに応えてく
れる撮影OKの11施設を、一挙紹介する。







