■マッスル&フィットネスの紹介
トレーニング&スポーツニュートリションの情報発信マガジン
トレーニング&ニュートリションの情報発信マガジンアメリカ発、世界14カ国で700万部以上の発行部数を誇る世界最大のフィットネス専門誌です。雑誌タイトルである『マッスル&フィットネス』は、「体づくり(筋肉づくり)を核としたフィットネス」の意。トレーニングと適切な栄養摂取によって、健康的で、強く美しい体をつくるための情報満載。トレーニング学(方法)、栄養学、スポーツ医学、スポーツ科学など、さまざまな分野の専門情報を、役立つ分かりやすい情報としてお届けしています。●お得な定期購読をおすすめします。
■マッスル&フィットネスを買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 素晴らしい雑誌
- 投稿日 2012/01/26
- 投稿者 デッドリフター志望
- ★★★★★
日本にはウエイトトレーニング専門誌が少ないのが現状です。その中でもマッスル&フィットネスは最高レベルだと思います。私にとって特に役立っているのは栄養情報です。毎月新たな情報が得られて満足しています。
- 愛読書
- 投稿日 2011/11/03
- 投稿者 凸然ガバちょ
- 役員
- ★★★★★
定期購読していますので、発売日を気にしなくても良いというのはとても助かります。私見ですが、モチベーションの維持という事の費用対効果としては良心的なお値段ではないでしょうか。
- 定期的
- 投稿日 2011/10/10
- 投稿者 ぽん
- 医者
- ★★★★★
定期購読で助かってます。わざわざ店頭に買いに行かなくて済むし、なにせ地方の為 発売日に店頭にない事も多く重宝しています。
- 知識が身につきます。
- 投稿日 2011/09/12
- 投稿者 けっか
- 学生
- ★★★★★
筋トレやサプリメントの知識が身につきます。書かれている内容は大学や研究機関のソースもあるので信用できると思います。ただし、アメリカのマッチョさんたちが基準なので、トレーニング内容がそのまま使えるかというと、そうでもありません。でも、自分流にアレンジできる中級者以上には有用な情報誌だと思います。
- 写真がいい
- 投稿日 2011/08/28
- 投稿者 とも
- 会社員
- ★★★★
写真が外人でいいですね。雰囲気が出ている。たまに日本人のしょぼい写真(ビルダーなんかじゃない人)が出ていてバランスボールとかの記事がありますが、あれもビルダークラスの人だったらいいのにと思います。あそこが減点ポイントかなぁ。全部外人で構成されていた数年前の状態に戻ってほしい。
■マッスル&フィットネスの目次

マッスル&フィットネス
□
2012/01/10発売号
(現在発売中の号)
■新年を迎え、もう一度、体づくりの再スタートをきりたい! そんな人にぜひ挑戦していただきたいのが、「肉体大改造プログラムをスタート!」。ワークアウトと食事プランを正しく組み立て、春までに大変身を達成するための8週間プログラムを紹介しています。
■筋量増加をめざす場合は筋骨格系に、筋力強化が目的であれば中枢神経系に負荷をかけるという、体の2つのシステムを分けてトレーニングするというのが「ショックウェーブ」といわれる考え方。「筋量をつけ、筋力を高める“ショックウエーブ”トレーニングに挑戦!」では、筋肉と神経系を分けて鍛え、最大の成果をあげる科学的プログラムを紹介。
■アメリカでは近年、古くからのトレーニング器具を見直す動きが顕著です。その先頭に立つともいえるのが、ケトルベル。米軍やプロスポーツのトレーニングなどにも取り入れられ、そうしたトップアスリートの指導に関わる筆者が紹介するのが、「ケトルベルワークアウトで最高の体をつくる!」のワークアウト。サイズも筋力、パフォーマンスも高める6週間プログラムです。
■これから体づくりのトレーニングをスタートする人は、ある意味、非常に有利な地点に立っている。なぜなら、まだ何も誤りはおかしていないし、ケガも筋肉のアンバランスもない。体を大きく成長させ、迅速に進歩を達成していくための最高の地点にいるのだから。そんな“白紙状態”の利点をいかし、最速で進歩を遂げていくための方法を示すのが、「初心者のためのウェイトトレーニング講座」。12週間で初心者の段階を脱し、レベルアップしていくためのトレーニングガイドです。
■寒いし、飲み食いをする機会も多い……。年末年始も含む冬は体脂肪を落とすのには最も不適な季節、と思うのが一般的かもしれません。しかし、そんな時期にも効果的に体脂肪を落としていくことは可能です。「冬に脂肪を落とす!」では、脂肪の落としにくい時期にも引き締まった体をつくるための20の栄養摂取のアドバイスを紹介。
■先月号で前編をお伝えした「2011年オリンピアウイークエンド・レポート」の後編。今月号では過去最高の接戦が繰り広げられた「202ショーダウン」、圧巻の女王の力を見せつけた「Ms.オリンピア」、激戦を制し最多優勝記録更新となった「フィットネスオリンピア」、そして大人気の「フィギュアオリンピア」「ビキニオリンピア」の5つのコンテストレポートを掲載。
* * *
このほかにも、米サプリメント大手企業パフォーマンスコーチとして活躍する元NFL選手(今月号表紙モデル)を取り上げた「努力が素質を追い越す!」や、“特殊事情”を抱える米空軍士官学校フットボールチームのトレーニング戦略を見る「ピークパフォーマンス」、さらにトレーニング科学の最新情報をお届けする「THE EDGE」をはじめ、トレーニング・栄養摂取・サプリメント最新情報など、体づくりに役立つ記事を多彩な内容で紹介しています。
【2012年2月号目次】
肉体大改造プログラムをスタート!
トレーニング&栄養摂取の8週間プログラムで体脂肪減少+筋量増加=春までに大変身を達成!
筋量をつけ、筋力を高める“ショックウエーブ”トレーニングに挑戦!
筋肉と神経系を分けて鍛え、最大の成果を得る科学的プログラム
ケトルベルワークアウトで最高の体をつくる!
シンプル&効果絶大!
ケトルベルトレーニングのエキスパートがアドバイスする
サイズも筋力、パフォーマンスも高める6週間プログラム
初心者のためのウェイトトレーニング講座
12週間で初心者から上級レベルをめざすトレーニングガイド
冬に脂肪を落とす!
“脂肪の落としにくい”時期にも、引き締まった体をつくるための20の栄養摂取アドバイス
[Peak Performance]米空軍士官学校フットボールチームの戦略
2011年オリンピアウイークエンド・レポート 後編
202 SHOWDOWN
ケビン・イングリッシュ、3連覇でショーダウンを制覇!
Ms.OLYMPIA
アイリス・カイル、7回めの優勝! 連覇を重ねる女王の圧巻の勝利
FIGURE OLYMPIA
ニコール・ウィルキンス、王座に復活!
FITNESS OLYMPIA
アデラ・ガルシア、6回めのタイトル獲得! フィットネスオリンピア最多優勝記録を更新!
BIKINI OLYMPIA
19歳のチャンピオン、ニコール・ナグラニ
ビキニインターナショナル、ビキニオリンピアをダブル制覇!
Classic Muscle
ワークアウト+トレーニング戦略+トップアスリートへのインタビューを紹介
腕/胸/大腿/インタビュー:Dr.スクワット、フレッド・ハットフィールド/
『Muscle & Fitness』バックナンバー:1988年January号
ヴィーダ・グエラの人生と戦い
努力が素質を追い越す!
米サプリメント企業、MuscleTechパフォーマンスコーチとして活躍する
マーク・メグナが追い続けた夢、そして新たなスタート
[スポーツニュートリション最前線]
ビタミンDで体脂肪を減らし、心臓血管系の健康も守る/α-ヒドロキシイソカプロン酸(HICA)+BCAA:筋量アップを促進するアミノ酸の組み合わせ/ペカンナッツの健康効果/体脂肪減少をうながすためには5-HTPか、ビタミンEか?/チーティングの食事の重要性は?
[THE EDGE]最新トレーニング科学情報
●NEWS 新年の決意を実現する!/筋肉づくりにはトラップバーのほうが効果的?/前立腺癌と戦う新たな秘策/軽度の運動で骨髄の健康を守る/極度の空腹が暴食につながる理由/セレンが筋肉づくりに役立つ理由/運動は最良の薬!/オメガ-3脂肪酸最新情報/筋肉の“記憶”/亜鉛で風邪を早く治す
●TRAINING 〈60秒でパワーアップ〉リストローラーで重いウェイトを使うための方法/〈トレーニングの問題点を解決!〉レッグプレス・マシーンで行うカーフのトレーニング/〈最小限の器具で鍛える〉オーバーヘッドスクワットを取り入れる/〈プロのトレーニングを取り入れる〉NHLタンパベイ・ライトニングのマルタン・サンルイの脚のワークアウト/ストリップセットで脚の成長を引き出す/〈エラスティックバンド活用法〉ラットプルダウンをバンドで行う/〈ロブ・オーランドのアドバイス〉プラトーを突破する“5000トン・ワークアウト”/ダブルD字型ハンドル活用法
●HARDCORE GYM マンハッタンのパーソナルトレーニング施設「ピーク・パフォーマンス」
●NUTRITION 〈ダイエットの改善方法をアドバイス!〉筋量を増やすための三大栄養素の摂り方/筋量アップを成功させるための3つのサプリメント/〈おいしく食べて筋肉づくり!〉たんぱく質たっぷり、肉汁溢れるおいしいミートボールを作る/心・技・体を支える食事法──グレーシー一族の強さを支える秘密
●FIT BODY 〈フィットネス界で活躍する女性〉ハンディに屈せず活躍を続けるアリシア・マリー ほか
[好評連載記事]
●トレーニング裁判:バーベルロウvs.ワンアーム・ダンベルロウ どちらがより重いウェイトを使えるのか?
●トレーニングの疑問を検証:セットを限界まで行う方法をとるべきか?/ロウエクササイズは背中の必須種目!
●ターゲット部位を攻略!:上腕二頭筋長頭
●パーソナルTセッション(37):数日以上の休みのあと、トレーニングを再開するときの注意点
●M&F RAW!:スミスマシーンで行うベンチプレス・スロー
■マッスル&フィットネスのバックナンバー
- □ 2012年1月号 2011/12/10
- □ 2011年12月号 2011/11/10
- □ 2011年11月号 2011/10/10
- □ 2011年10月号 2011/09/10
- □ 2011年9月号 2011/08/10
- □ 2011年8月号 2011/07/10
- □ 2011年7月号 2011/06/10
- □ 2011年6月号 2011/05/10
- □ 2011年5月号 2011/04/10
- □ 2011年4月号 2011/03/10
- □ 2011年3月号 2011/02/10
- □ 2011年2月号 2011/01/10
- □ 2011年1月号 2010/12/10
- □ 2010年12月号 2010/11/10
- □ 2010年11月号 2010/10/10
- □ 2010年10月号 2010/09/10
- □ 2010年9月号 2010/08/10
- □ 2010年8月号 2010/07/10
- □ 2010年7月号 2010/06/10
- □ 2010年6月号 2010/05/10
- □ 2010年5月号 2010/04/10
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- □ 4月号 2008/03/10
- □ 3月号 2008/02/10
- □ 2月号 2008/01/10
- □ 1月号 2007/12/10
- □ 12月号 2007/11/10
- □ 11月増刊号 2007/10/26
- □ 11月号 2007/10/10
- □ 10月号 2007/09/10
- □ 9月号 2007/08/10
- □ 8月号 2007/07/10
- □ 7月号 2007/06/10
- □ 6月号 2007/05/10
- □ 5月号 2007/04/10
- □ 4月号 2007/03/10
- □ 3月号 2007/02/10
- □ 2月号 2007/01/10










