2020 VALUE CREATORのバックナンバー
2011/09/25発売号
(316号)
とことんお客の立場に立ってそのニーズに踏み込んで応えていこう!!
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■2020 VALUE CREATORの目次
総特集
とことんお客の立場に立ってそのニーズに踏み込んで応えていこう!!
それしか継続したビジネス成功のセオリーは存在しない!!
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編集長インタビュー2題
【1】「スーパーホテル」 山本梁介会長
高い顧客支持力と競争優位性は、自分で考え、自分で行動し、お客に感動を与えることのできる「自律型感動人間」の創造によってつくりだされる
【2】「セブン銀行」安斎隆会長
「とことん“お客さま流”に徹した経営を追求すれば、必ず活路は開ける
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■24時間落とさなくてもOKのファンデーション「24h cosme」
お客の立場に徹底して立ち、“本物”の追求で、「化粧を落としたくない/落とせない」という女性の“不”の解消に取り組み、新しい需要の創造・開拓を可能にした
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<特別企画・企業スタディ>
世界№1アパレル製造小売業&世界№1ブランドを目指すユニクロの新しい事業戦略と人材開発
1.これがファーストリテイリングが目指す新しい事業戦略の内容だ!
2.柳井正代表取締役会長兼社長が語る人材像とリーダーの自己啓発の方向と課題
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【緒方知行本誌編集主幹 特別インタビュー】今、改めてこれを聞きたい!
■セブン&アイ鈴木敏文会長
お客の立場に立って考え続ければ、流通・商業の進化・革新に限界はない!
■ヤオコー川野幸夫会長
始まったカットスロート・コンペティション時代に「自分が何屋になろうとするのか」
その方向がはっきりしない、お客の期待の不明確なスーパーマーケットは存立が難しくなる!
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■[連載]岡村洋次の流通フィールドの現時点・現物・現場検証シリーズ
お客の買い上げレシート1枚あたりの売上額と、粗利額をどう増やすか
まず、プライスラインの設定とプライスゾーンの形成をこう進める(前編)
■日常的なテーマに絵本のようなアルバムをつくってくれる「不思議の国のわんわん写真館」
【ビジュアル構成】
■ダイエー「foodium 下北沢店(東京都・世田谷区)
■ヤオコー立川若葉町店(東京・立川市)
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【ジャーナル企画】誌上徹底検証
なぜ巨大“流通外資”は日本の市場で苦戦し、
さらに次々とマーケットからリタイアしていかざるを得なくなっていくのか?
■特別企画の前書きにかえて
<巨大流通外資の日本市場での苦戦とリタイアについて、私はこう思う>
■匿名
「こんな人材の布陣と買収し低いレベルの流通企業に依拠して戦えるほど日本市場は甘くはなかった」
■セブン&アイ・ホールディングス CEO 鈴木敏文
日本で商売をするなら日本のお客に受け入れられるようにしなければならない
■ヤオコー 代表取締役会長 川野幸夫
本国や消費の成熟度の低い国々で成功したからそのまま日本でも成功すると考えるのは思い上がりである
■匿名
チョコレート、ワイン、スパゲッティだけが魅力では日本市場での商売は難しい
■島田研究室 代表 島田洋介(談)
私は最初から、うまくいくなどとは思っていなかった
■プリモリサーチ・ジャパン 代表 鈴木孝之
厚かった日本市場の壁
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<シリーズ>日本で活躍する海外のバリュークリエイターたち
これから世界で最も魅力あるマーケットは、インドだ!
■MLA新社長スコット・ハンセン氏が語る対日プロモーション戦略
■バイヤーズガイド
■【第2回】こんな店・売り場の状況で数字が上がるはずはない
「店頭はメディアである」という認識に立った情報発信力のレベルが成否に繋がる
コル・レーニョ 代表取締役 近藤献
■小林薫の最先端海外ビジネスダイジェストレポート 最終回
「カムバックしつつあるアメリカの百貨店」
■島田陽介のモノごとの本質から考えるビジネス講座
「ほんとうに『増税』が、『諸問題』の最良の解決策なのか」
■飛岡健のFuture Telescope
「こうして日本は不況になっていく!」
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<シリーズ>メーカー各社に見るマーケティング戦略ア・ラ・カルト
第2回 今、おうちジュレマーケットが面白い
ヤマサ醤油/ハウス食品/ミツカン
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■第1回interpets~人とペットの豊かな暮らしフェア~
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■【新企画】企業価値検証シリーズ
「古くして新しき」をもってサステナビリティを追求する企業列伝
第1回 創業80年を迎えた「山櫻」の巻
■3代目・市瀬豊和社長が語る、新しいブランド創造へのビジョンとロマン
■山櫻の営業戦略ユニットマネージャーと広報担当に聞く「未来」の山櫻
■山櫻のコーポレートアイデンティティーの結晶を見る
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編集主幹・緒方知行の編集前記
編集長・田口香世の東奔西走見聞録
編集後記
■2020 VALUE CREATORのバックナンバー
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- □ 318号 2011/11/25
- □ 316号 2011/09/25
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- □ 314号 2011/07/25
- □ 313号 2011/06/25
- □ 312号 2011/05/20
- □ 309号 2011/02/20
- □ 308号 2011/01/20
- □ 307号 2010/12/20
- □ 306号 2010/11/20
- □ 302号 2010/07/20
- □ 301号 2010/06/20
- □ 298号 2010/03/23
- □ 296号 2010/01/20
- □ 282号 2008/11/20
- □ 281号 2008/10/20
- □ 276 2008/05/20
- □ 275 2008/04/20
- □ 274 2008/03/20
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- □ 242 2005/07/20
- □ 241 2005/06/20
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- □ 238 2005/03/20
- □ 237 2005/02/15
- □ 236 2005/01/15
- □ 235 2004/12/15
- □ 2004/11/15
- □ 228号 2004/05/15
- □ Vol.226 2004/03/15
- □ Vol.225 2004/02/15
- □ Vol.224 2004/01/15
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 芯のある雑誌です。
- 投稿日 2010/02/26
- 投稿者 ぼうふら
- 自営業
- ★★★ 3.0
不安で、不安定な現社会のなかで、商業道に対して一貫した基軸をもって作っている稀有な雑誌です。ぶれやすい自分には月一回の精神棒です。
- 2020 value creator
- 投稿日 2008/10/29
- 投稿者 商売おじさん
- 自営業
- ★★★★ 4.0
この雑誌はFujisanで初めて知った小さな雑誌ですが、発行者の緒方主幹、新編集長の田口女史、その他(少ないスタッフの)商業に対するぶれない志が本当に伝わってくる、稀有な雑誌です。但し少し偏り気味のライター記事があることや、誤字(明かに変換ミス?)があるのが、まぁ・・愛嬌でもしょうか。
- 商人の心のバイブル
- 投稿日 2008/10/23
- 投稿者 志高くありたい商人
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
自分のしている商売の軸がブレそうな時、この「2020Value Creator」を読むことで、何が商人にとって大事なのかを気付かされます。技術論を唱える雑誌が多い中、商売の原理原則の徹底の大事さを教えてくれるのがこの雑誌。私にとって、心のバイブルとなっている本です。技術論を考えるのは、自分。この「2020Value Creator」は、考えるヒントを毎号提供してくれます。
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