Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)のバックナンバー
2009/09/12発売号
9月12日号

  • 出版社:毎日新聞社
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:別途にかかりません

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2009/09/12発売号 価格: 240円 送料込み


■Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)の目次

ジャンル別にマークで分けしました。お好きなページからどうぞ!

◇◆…ニュース ★☆…エンタメ

○●…海外事情 ◎◎…学習
...........................................................

1面

Hugh’s X‐Factor ヒュー・ジャックマン来日「続編は日本で!」

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2面

◇◆ホットな話題

米、「ハトヤマはアジア寄りなのか」 鳩山氏の論文に波紋
消費者庁発足
花氷、エコブームで好調
ディズニー、マーベル社を買収「スパイダーマン」手中に
フランスのクモ男

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

3面

◇◆ホットな話題

タンゴダンス世界選手権、日本人ペアが優勝
ローリング・ストーンズのメンバー死後40年の再捜査判断へ
ユトレヒト地裁、13歳少女のヨット世界一周計画にストップ
オアシス 兄弟の不仲が理由でノエルが脱退
世界柔道、日本のメダル計7個、若手育たず男子は不振

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

4面

◇◆ピーター・エニスのジャパン・ウォッチ:
Little chance for US‐Japan cooperation on nuclear energy遠のく原子力産業での日米協力

原子力の平和利用に関し、米国と緊密な協力関係を築きたい日本だが、オバマ米大統領の最大の
関心事は気候変動で…。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

5面

★☆らくらく読破!英語ノベル シャーロック・ホームズ特集:
The Boscombe Valley Mystery ボスコム谷の謎 (5)

…前回までのあらすじと今回のあらすじ…

ームズに呼び出され、ボスコム谷へ事件解決のために向かったワトソン。大地主のジョン・
ターナーの元で働く友人のマッカーシーが殴殺されたという。その死の直前、銃を持って近
くにいた息子のジェームズと父のマッカーシーとの口論が目撃されていた。
ジェームズは、父親と口論して去った直後に父親は殺され、目を離したすきに不審物が消
えていたと供述していた。ホームズはこの事件には落とし穴があると断言し、ジェームズの
恋人の話に耳を傾ける…。

アーサー・コナン・ドイル(1859‐1930)

スコットランドの首都エジンバラ生まれ。「シャーロック・ホームズ」シリーズに代表される、
現代推理小説の生みの親。医大を卒業し診療所を開業するがうまくいかず、その合間に小説を
書き始めて絶大な人気を得た。

○IDIOMANIA:Learn ~ the hard way 身をもって~を知る

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

6面

★☆インタビュー:
作詞・作曲、演奏からプロデュースまで「オールイン・ワン」
アーティスト スティーブ・アップルトン

スティーブ・アップルトンはメルセデス・グループの広報担当者が彼のライブを見たことが
きっかけで約20億円の大型タイアップを射止め、ヨーロッパではCDデビューの前に話題と
なっている。

日本でも、キマグレンが主催するライブハウス「音霊」に、この夏注目の海外アーティスト
として出演、日本のファンの視線を釘付けにした。その飛びぬけた音楽センスで、「話題の
大型新人」として注目を集めるスティーブ。だが、素顔はどこにでもいる20歳の青年で、
自らの状況の変化に驚きながらも、アーティストとしての夢を語ってくれた。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

7面

★☆戸田奈津子の翻訳の花道:X‐Men Origins: Wolverine ウルヴァリン:X‐MEN ZERO

「X‐MEN」と呼ばれる、超能力を持ったミュータントたち。その組織の成り立ちは? 手の指
の間から飛び出すクロウ(爪)と、不死身の肉体を持つジェームズ・ローガン。実は彼には
同じ能力を持つビクターという異母兄弟があり、愛憎関係で結ばれていた。幾つもの戦争を
生き残ったローガンは、今は恋人ケイラと山奥で伐採人として静かに暮らしている。そこに
彼をX‐MENにスカウトしようと、元上官のストライカーという少佐が現れた。平和な暮らし
は破られ、ローガンは「ウルヴァリン」という別名でX‐MENの中心的な存在になっていく…。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

8-9面

●○グラビア トラベル:
Kunming: More than a taste of history 中国・昆明 「味」のある街

外国人観光客が多く訪れる雲南省の省都で、有名な歴史文化都市である昆明。夏の暑さは長続
きせず、冬も寒すぎないという温暖な気候に恵まれており、中国では「春城」の愛称で親しま
れる。多数の少数民族が暮らし、多様な人種、言語、文化と食事が旅人を楽しませてくれる。
昆明から80キロ離れた場所に位置する大小さまざまな奇岩が林立する「石林(the Stone
Forest)」も人気の観光地の一つだ。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

10面

★☆Music Fountain:Rock Around The Clock by Bill Haley & His Comets

★☆Garfield

★☆英会話 English Salad by Chikako Kobayashi:Fish Story (Part 2) 疑惑(パート2)

裕輔が予知能力に関する自由研究をする。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

11面

◎◎関口敏行の『それって、しらな~い!!』:現在形の文に現れる ”could”

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

12面

◎◎ここで差をつける安河内哲也の英文法

◎◎信達郎のビジネス英語入門アラカルト:Whichever is more reasonable どちらに理があるか

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

13面

◎◎神崎正哉のTOEICミラクル講座

◎◎竹岡広信の合格への花道:「グリコのキャラメル」の「グリコ」の由来は?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

14面

●○ 茂木健一郎の僕はボーダーレス:The Yankee Clipper

僕が海外へ行くと、いつも過密スケジュールになってしまう。昨年の11月にアメリカへ旅し
た時も例外ではなかった。学会の合間をぬって友人の作家、島田雅彦を誘いお気に入りの場所
をいくつか訪ねた。

○日本人に多い英語表現の間違い MACHIGAI! by Tim Young:
彼は25メートルのがけから飛び降りた。

(×)He jumped from a 25 meters cliff.

(○)He jumped from a 25‐meter cliff.

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

15面

○星占い

○プレゼント

○字幕翻訳者・戸田奈津子さん トーク&サイン会 16日(水)の応募締め切り迫る!

映画字幕でおなじみの翻訳者、戸田奈津子さんが字幕翻訳の妙味やハリウッド俳優との交友な
どについて語るトーク・セッション(コーディネーターは映画ライターの金子裕子さん)とサ
イン会の参加希望者を募集中です。

○次号の予告

・シェリル・チャウのジャパン・ウォッチ

漫画の将来は明るいか

・世界の祭り:ハワイ・ホノルル

今年で64回目を迎えるハワイのアロハ・フェスティバル。ポリネシアの伝統とハワイの国際色を
もりこんだパレードがアメリカの三大祭りにまで発展した。

○クロスワードパズル

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

16面

◇◆London Calling By David Hulmes:Car Clubs shift into top gear カーシェアリングビジネス、絶好調

日本では若者の車離れが進んでいる。車の所有に対する意識の変化は世界的なものなのか、
ロンドンでは新しいビジネスが人気を博している。環境にもやさしいこのビジネスとは?


■Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)のバックナンバー

2012年


2011年


2010年


2009年


2008年


2007年


2006年


2005年


2004年



定期購読

最新号

翌号

バックナンバー

Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:351
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

楽しみです
投稿日 2012/02/11
投稿者 mit
会社員
★★★

仕事で英語に接することが多いので、継続して読むようにしています。いつでも読めるてかさばらないので電子版が便利かと思います。

英語好きの高校生に
投稿日 2012/02/07
投稿者 タカシ
専門職
★★★★

高校の頃(10年前)から読んでいます。当時は悪戦苦闘していましたが、今は内容を楽しんで読んでいます。経済の記事が少なめ。逆に3面記事的なネタが多いです。

これに決めました!
投稿日 2011/12/29
投稿者 くるり
★★★★

英字新聞の購読を検討しており、週間STと読み比べてみましたが、記事の内容が面白いこと、デジタル版と紙版で紙面が大きく違わないことなどから、こちらを定期購読することに決めました!

購読しています
投稿日 2011/10/16
投稿者 ノコンギク
自営業
★★★★★

無理せず続けられるので、生活の一部になっています。クロスワードは1ヶ月前の一面記事から解くため、再度詳しく読み直します。これが単語を覚えるのに良いし、またゲームとして楽しめるのでさらに良いです。

日常英語学習
投稿日 2011/09/05
投稿者 タタタ
会社員
★★★★★

高校生の時から読んでいます。おかげでTOEICでもそこそこの点数を取れています。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[Mainichi Weekly(毎日ウィークリー)(2009/09/12発売号)のトップに戻る]