韓国映画雑誌 スクリーン

韓国映画雑誌 スクリーン

韓国映画、韓国ドラマの情報満載

  • 売上ランキング 1049位
    (過去最高ランキング:28位 2005年3月)
  • アクセスランキング:4800位

発売日: 毎月15日

 


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■韓国映画雑誌 スクリーンの紹介

韓国No1映画雑誌 『SCREEN』ハングル版!

韓国ドラマ、韓国映画の現地情報がGETできるのは韓国の地元誌しかありません!日本の雑誌では見ることができない最新豪華グラビアも満載。 韓ドラ&映画ファン必携。今、韓国カルチャーが熱い!韓国語がむずかしいと思う方にも、グラビア誌としても豊富な写真で楽しめます。ハングル語の入門にも最適(本誌はすべて韓国語です)。

■韓国映画雑誌 スクリーンの詳細



韓国映画雑誌 スクリーンの読者レビュー

  • 総合評価:★★★ 3.0
  • 投稿数:3
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

写真とオマケがすごい!
投稿日 2006/04/02
投稿者 ぱんだ
アルバイト
★★★★★ 5.0

CD/DVDショップに勤めているため、定期購読しています。ハングルはほとんど理解できませんが、何より写真が豪華で、飽きることがありません。また付録のミニ冊子やポスターも楽しいです。他の追随を許さない、韓国映画雑誌です!

素敵な俳優たち
投稿日 2005/01/08
投稿者 まにもご
OL
★★★★★ 5.0

この雑誌はいまブームの韓国の俳優たちでいっぱいです。かれらのインタビューや映画秘話などがつまっています。特に私は韓国の俳優さんが大好きなので、切り取って写真をスクラップしています

最高ー(^U^)
投稿日 2004/07/15
投稿者 ななみ
学生
評価なし 0.0

ウォンビンファン必見です。だって、サイン入りハンカチもらえちゃうんですよ!日本じゃなかなか無いチャンスでしょ!!ウォンビンファンだけじゃなくても見なきゃソンソン!

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■韓国映画雑誌 スクリーンの目次

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韓国映画雑誌 スクリーン
□ 2005/01/15発売号 

* Reader's View 読者の俳優評にソル・キョングが載っています。
* Screen Fair FRONT NEWS

-ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホンの写真と2004年世界中を驚かせた熱い韓流について

<韓流熱風の診断>
2004年韓国の映画はカン、ベルリン、ベニス映画祭で賞をもらった。
海外への輸出の成果も驚くほどの成長性を見せた。カン・ゼキュ監督は
ハリウッドの有名なエージェンシーであるCAAと契約をかわした。
世界的に韓国の映画の位相が高くなってるこの頃、ひとつ疑問が浮かぶことがいったい
韓国映画のルネサンスはいつまで続くのか。答えは私達の能力何如何にある。


* ジャン・トンコンの一面広告写真(化粧品)

* PEOPLE INSIDE
-イ・ビョンホンの写真と彼の人気
-青竜映画祭 vs 大韓民国映画大賞
 賞をもらった俳優の写真と受賞者の紹介、ジャン・トンコンの受賞写真
-Korea Movie の広告にペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、ウォン・ビンの写真

* DIRECTOR'S CHAIR
-「力道山」のソン・へソン監督

* NEW KIDS IN THE SCREEN
-韓国の highteen star の流れについて
 10代半ばでデビューした俳優たちの紹介と最近の highteen star 有望主の10人の紹介。
 ジョン・ジヒョンの写真も載ってます。

<ジョン・ジヒョン>
1981年生まれ。1997年(16歳)で雑誌モデルでデビュー、1999年(18歳)
「ファイトバレンタイン」で映画デビュー。現在最もパワーのある女優。

* COLUMN
-<心理学者・映画評論家のシム・ヨンソブから映画の話、その2>
「春の日は去る」について
「JSA」、ドラマ大長今の女優イ・ヨンエの写真が載ってます。

* SCREEN QUIZ
-「力道山」の主人公ソル・キョンクの写真
-ジャン・トンコンの写真

* COVER STORY
-休むことなくばたばたする羽、ハ・ジウォン
 新作「私のおじさん」がハ・ジウォンの九つ目の映画である。
 現在彼女は10番目の映画「刑事」の撮影中だ。デビュー5年目の彼女の活力は記録的であろう。
 ハ・ジウォンの映画は似てるようだが異なるところがあるし、平凡だが何か特別な色をもっていた。
 その多様な映画を通して続くイメージの中から彼女は徐々に<全天候な俳優>になっている。

 「私のおじさん」はハ・ジウォンが愛着を持っている作品だ。映画で唯一正統メローとは縁がなかった
 彼女が欲張って出演した映画であって涙が止まらなかった映画でもある。
 幼い頃の不幸を乗り越え頑張って生きていくアニメ主人公キャンディーのようなキャラクター
 チャ・ヨンミが彼女の役である。
 豊かではなかった生活のためにいろんなバイトをしているうち偶然ドラマの出演が決まって
 最初の頃は監督の言いなりになる俳優だったという彼女だが、一所懸命頑張ってきて今の
 ように映画の主人公になって沢山のファンがいるというのがいまだに彼女には実感できない
 そうだ。
 休むことなく疾走する彼女にこれ以上何を求めるのか。いい比喩、華麗なエピソード、刺戟的な
 話が彼女の個性を引き立てるようにはもう思わない。生まれつきの誠実さと勤勉さ、平凡で愚直な
 姿が彼女をもっと彼女らしくすると信じているからである。


付録1. 「甘ったるい人生」のイ・ビョンホン写真(ブロマイド)

付録2. 2004 film posters Gallery Book
     (韓国映画ポスターコレクション)

-クォン・サンウ主演「燃える青春(原題:マルジュク街の残酷史)」
-ウォン・ビン主演「私の兄さん」
-クォン・サンウ主演「神父授業」
-チャン・ウソン主演「頭の中の消しゴム」
-イ・ビョンホン主演「3モンスター」
-ハン・ソッキュウ主演「紅色文字」
-ユ・ジテ主演「女は男の未来だ」
-ジャン・トンコン、ウォン・ビン主演「大極旗をなびきながら」
-ソン・カンホ主演「ヒョジャ洞の理髪師」
-ソン・キョンク主演「力道山」

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