島へ。のバックナンバー
2007/10/01発売号 (38号)
『島へ。』

島へ。

  • 出版社:海風舎
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2007/10/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次

【最新号トピックス】

スペシャルインタビュー KONISHIKIさん(ミュージシャン・タレント)
世界は狭くないよ、って、ワイアナエの子どもたちに教えてあげたかった。
だからぼくは、「KONISHIKI Kid’s基金」を設立した。

特集 夜行航路の島旅

Part1. 船中2泊3日。日本最長距離のフェリーに乗る
沖縄本島。車で離島めぐりの旅
Part2. 瀬戸内多島海ワンナイト・クルーズ
[夜行航路入門]壱岐・対馬へ快適フェリー旅
Part3. 東京を夜出て 朝は八丈島 キョン(字余り)
地球が生きていることを体感できる三宅島
[超ミニクルーズ]手軽に夜景を楽しむ2つの航路
[爆笑エッセイ]船の上は事件がいっぱい!
船酔いコラム
[ツアー]まだ間に合う!島を巡るクルーズの旅情報
Part4. 北の島・礼文島へ。豪華客船クルーズの旅
礼文島で食い倒れ
[MAP]全国のおもな夜行航路
[DATA]夜行航路・豪華客船リスト

巻頭グルメミニ特集 島のラーメン
ご当地ラーメン味くらべ/島のラーメン座談会
/宮古島ラーメン物語/特選・南の島のまーさんラーメン

島を元気にしたい!Special
Part1. ヨーロッパの離島は減税で甦った!
Part2. 力強く歩む震災復興への道(玄界島)
Part3. 修学旅行生の民泊を島の一大産業として育てる(伊江島)
Part4. 子どもたちに伝えたい「働くことの、美しさ」

島の求人と不動産

島のヒミツ 家島群島(兵庫県)
頂上石のミステリー、神武伝説、
海のユニーク釣り堀、日本一平均年齢の若い漁協…。

新連載/ 島写真家 My Favorite Shot

好評連載/カベルナリア吉田の沖縄ぶちくん百科
ツダケンの島のいきもの図鑑 第7回「ウミイグアナ」
石垣島の仕事人 その7 27歳の、2代目ファーマー
小島の旅 1泊2日 第9回 相島(福岡県新宮町)
ダイビング事始め第4回 八丈島編
ゆったり島カフェ&うまいもん
お月さまが聞かせてくれた旧暦歳事記 シチ(西表島)

■募集中!「島のグルメでいきいき倶楽部」。島の旨いものを食卓へ!『島へ。』最新号もついてきます。いまお申し込みいただくと12月上旬発送の回からお送りします。内容は、奄美大島の黒糖焼酎まーらん船、対馬の海藻ジャムリーアルゲン、小豆島のオリーブカレー、沖縄のパッションフルーツドリンクのセットです。


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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:28
  • 総合評価  
  • 投稿日

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面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

心が洗濯できる本です。
投稿日 2009/07/06
投稿者 はるみんイエ太
OL
★★★★★

離島めぐりが大好きですが、休みの関係上、あまり旅ができません。ストレスの多い日々の癒しに、この本が最高です。田舎の無い私が、何故か懐かしい故郷にタイムスリップできる最高な本です。

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