島へ。のバックナンバー
2009/02/01発売号 (46号)
島へ。46号

島へ。

  • 出版社:海風舎
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2009/02/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次

【最新号トピックス】

インタビュー 北見けんいちさん(漫画家)
ヨロン島の熱烈なファンになって47年。
島の人はほんとうにもてなし上手だと思う。

特集 うつぐみの 竹富島

原風景が残る3つの集落
竹富島おすすめウォーキング 1自然学習歩道
竹富島おすすめウォーキング 2素足ツアー
竹富文化の伝承者たち 前本隆一さん(郷土史家)
竹富文化の伝承者たち 新田ハツさん(神司)
竹富文化の伝承者たち 狩俣正三郎さん(醤油づくり)
伝統民具を守る・昇助さんの手は魔法の手
2009シーサー博覧会
竹富島の織りを語る・内盛スミさん
猫ちゃんたちの竹富島
竹富診療所ものがたり
竹富島の心地いい宿オールガイド
仲盛さんちの植物図鑑
食べたり飲んだり遊んだりスポット
竹富島詳細MAP

ミニ特集 北から南まで 島の干物大集合

日常食、日本の干物
編集部特選!珠玉の干物大集合
干物アラカルト
カンタンな干物の作り方教えます

島を元気にしたい! 学校は消えたけど…(久賀島)

カラーレポ-ト Iriomote Eco Style

言うぞ! 離島政策は国に任してなんかいられない

島のヒミツ 保戸島(大分県)

島の求人と不動産

新連載/ニッポン海中案内 vol.1 宮古島

好評連載/島写真家 My Favorite Shot
カベルナリア吉田の沖縄ぶちくん百科
ツダケンの島のいきもの図鑑 第15回「孤島に生きる野生ジカ2」
小島の旅 1泊2日 第17回 湯島(熊本県上天草市)
知られざる島へ
お月さまが聞かせてくれた旧暦歳事記 神津島の二十五日様
ゆったり島カフェ&うまいもん


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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:29
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

島へ。
投稿日 2012/04/05
投稿者 DELLA
自営業
★★★★★ 5.0

旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★ 4.0

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★ 4.0

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★ 4.0

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★ 3.0

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

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