島へ。のバックナンバー
2009/08/01発売号 (49号)
宮古体験・種子島特集

島へ。

知れば知るほどワンダーアイランド

  • 出版社:海風舎
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1~2週間
  • 送料:100円  (1500円以上のご購入で送料無料)

 


現在在庫はありますが、ご入金のタイミングにより品切れとなる場合がございます。万が一品切れの場合は、ご注文はキャンセルし全額ご返金いたしますのでご了承ください。

ご購入はこちら

2009/08/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次


【インタビュー】 上原美優さん(タレント)

【対談】離島振興を語る ゲスト・深山英世さん(レオパレス21専務取締役)

【特集1】宮古体験 知れば知るほどワンダーアイランド
・アドベンチャーツアー 干潮時のみ訪れられる洞窟探検
・船釣り体験 紺碧の海の中には魚がいっぱい
・海中探索 美しきサンゴの世界を覗く
・宮古島体験工芸村
・島内&マングローブ探索 島の民族文化と自然を探る
・ヒンヤリ スイ-ツ
・部屋から海の見えるおススメホテル
・農業体験
・民泊体験「さるかの会」 子供たちに自然と人のぬくもりを
・宮古島狩俣中学校 「追い込み漁」体験授業
・「島のバレー」で勝ち取った全国大会出場 伊良部高校バレー部のチーム力

【特集2】おじゃりもうせ種子島
・無人島シュノーケル&シーカヤックツアー
・広大な敷地で繰り広げられる宇宙ドラマ
・鉄のドラマを知る
・サーフィン初挑戦!
・島名人に聞いた種子島おすすめスポット
・私の3つ星宿
・高速船「トッピー」で種子島へ

ふるさとの情景 礼文・トド島(北海道) 最北の野生

1万メートル上空からの写真 幸せを呼ぶ「バタフライ・アイランド」

海外シリーズ 写真で見るジープ島の素顔

島のヒミツ 択捉島 アジアとヨーロッパが交わる日本で最大・最北の島

昭和30年代の五島市富江町 捕鯨風景

名作にみる空想の島シリーズ3 ロビンソン・クルーソーとの再会・前編

移住体験ツアー、石垣島に住みたい方へアドバイス

島の物件&求人情報


好評連載/島ごはんいただきますっ!
島写真家 My Favorite Shot
カベルナリア吉田の沖縄ぶちくん百科 目がテンさー! ビジネスホテルの甘い罠
/何はともあれオードブル!
ツダケンの島のいきもの図鑑 第18回 孤島に生きる野生ジカ 角が伸びる
小島の旅 1泊2日 第20回 伊吹島(香川県観音寺市)
知られざる島へ8
ニッポン海中案内 Vol.4 沖縄本島
島びとものがたり 松元五月さん(奄美大島)
イラスト旅日記[特別寄稿第38弾] ほか

島からニュース 島美人/島の情報袋/島メディア/クロスワードパズル/
『島へ。』へひとこと/島通信/島の口コミ情報/島投票

【次号予告】
「海外特集&南大東島」
*特集の内容は変更する場合があります


■島へ。のバックナンバー


定期購読

最新号

バックナンバー

島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★
  • 投稿数:28
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

心が洗濯できる本です。
投稿日 2009/07/06
投稿者 はるみんイエ太
OL
★★★★★

離島めぐりが大好きですが、休みの関係上、あまり旅ができません。ストレスの多い日々の癒しに、この本が最高です。田舎の無い私が、何故か懐かしい故郷にタイムスリップできる最高な本です。

あなたも投稿する
レビューを投稿してギフト券をGet!詳しくはこちら

[島へ。(2009/08/01発売号)のトップに戻る]