島へ。のバックナンバー
2011/06/01発売号 (60号)
島へ。

島へ。

七色に変化する海を持つ沖縄・慶良間諸島大特集!

  • 出版社:海風舎
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2011/06/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次

【特集】 ケラマブルーに魅せられて ~沖縄・慶良間諸島~
座間味島 宝石の海と戯れた座間味の旅/座間味島海底遊泳
渡嘉敷島 竜宮城にいちばん近い島
阿嘉島 手付かずの「青」に出合える
慶留間島 文化と自然が誘う小島散策へ

慶良間諸島の悲劇 集団自決はなぜ起こったのか

【スペシャルインタビュー】
岩政大樹さん(サッカー選手・鹿島アントラーズ・日本代表)
~島育ちから世界へ~


【ミニ特集】夢をかなえる島の家探し
家探しのヒント/夢の住まい実例/移住に人気の島最新物件動向

【種子島農業体験記】 農業初心者にもできた気軽な第一歩

【東日本大震災レポート】 がんばれ、東北の島々!

【連載】
・お気に入りの島写真 海士が挑む真剣勝負
・1万メートル上空からの島写真 トカラ列島
・水中写真家・古見きゅうの海中漫遊 トゥバタハリーフ
・島のいきもの図鑑 マゲシカ
・チャフチャフのほほん日記
・アイランドバカンス 利尻島
・島のヒミツ 高島(佐賀県唐津市)
・ 島ごはんいただきますっ! 礼文のウニ丼
・ 特選! 島の旬の味覚《夏限定》
・クルーズ画伯 種村国夫のイラスト旅日記
・日本の知られざる島へ 池島(長崎県長崎市)〈前編〉
・カベルナリア吉田の沖縄ブチクン百科 目がテンさー!
・ミステリー小説 海は燃える 第8回 沖浦
・ 小島の旅1泊2日 大島(高知県宿毛市)
・ 消え行く島の遺跡たち


【新連載】
・加藤庸二的・島のブックマーク
思えば遠くへ来たもんだ・・・ no.1 佃島

・おうちで作る島ごはん Island Deli その1 へちまと豚肉のみそ煮

島からニュース
離島発! 新エネルギー社会への第一歩/島からのおくりもの/島のグルメでいきいき倶楽部/島の情報袋/『島へ。』へひとこと /島通信 徳之島 /島メディア/移住体験レポート 種子島 /島の求人と不動産 /島暮らしのハプニング


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年間購読の当たる、シマしまクイズ(P90)の答えをこちらでも受け付けています。
→simae@kaifusha.com

締切:平成23年7月15日


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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:29
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

島へ。
投稿日 2012/04/05
投稿者 DELLA
自営業
★★★★★ 5.0

旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★ 4.0

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★ 4.0

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★ 4.0

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★ 3.0

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

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