島へ。のバックナンバー
2011/10/01発売号 (62号)
島へ。

島へ。

世界遺産の島、小笠原諸島特集後編

  • 出版社:海風舎
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2011/10/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次

【スペシャルインタビュー】
石原慎太郎東京都知事
~海と島への熱き想い~

【特集1】 世界一遠い日本 小笠原諸島 後編
~そして、日本最後の楽園へ~

母島欲張り山歩き/穢れなき秘境の海と戯れて/ダイビングリポート 無垢な自然がのこる「母なる海」/アオウミガメが産卵にくる島/秘境美の北村集落跡へ/森に眠る戦跡を訪ねて/母島の中の硫黄島 フルーツランド海原/コンテナハウスで快適な住空間を実現/見所案内&インフォメーション

【特集2】 秋の佐渡をまりかじり!
紅葉スポット最前線/紅葉と味覚を巡る“ぐるっと”佐渡周遊/佐渡で出会った旬の味覚<海の幸編><山里の幸編>/島を繁栄に導いた佐渡金山/MAP&インフォメーション

【新連載】
カベルナリア吉田が日本一周に挑!? しりとり島旅

【連載】
・お気に入りの島写真 伊平屋島
・1万メートル上空からの島写真 佐渡嶋
・水中写真家・古見きゅうの海中漫遊 ロタ島
・思えば遠くへ来たもんだ パラワン島(フィリピン)
・島のいきもの図鑑 オオミズナギドリ
・アイランドバカンス 波照間島
・島のヒミツ 加唐島
・ 島ごはんいただきますっ! 対馬・斉藤さんちのごはん
・ クルーズ画伯 種村国夫のイラスト旅日記
・日本の知られざる島へ 牛島(香川県丸亀市)
・カベルナリア吉田の沖縄ブチクン百科 目がテンさー!
・ミステリー小説 海は燃える 第10回 厳島神社
・消え行く島の遺跡たち
・名作にみる島シリーズ サイパン島の母と子[後編]
・おうちで作る島ごはん サンマの利尻昆布蒸し

【島からニュース】
ビューティフルアイランズの行方/島からのおくりもの/島のグルメでいきいき倶楽部/島の情報袋/『島へ。』へひとこと/島通信 徳之島 /島メディア/移住体験レポート 小値賀島/島の求人と不動産 /島暮らしのハプニング

【最新ニュース】
■「島へ。」11月号(62号)10月1日発売!
■「島のグルメでいきいき倶楽部」では、会員の皆様の食卓へ島の旨いものをお届けします。最新号も一緒にお届け!お申し込みは→ order@kaifusha.com (1回×5,000円 6回×5000円)

【島クイズ 回答受付】
年間購読の当たる、シマしまクイズ(P90)の答えをこちらでも受け付けています。
→simae@kaifusha.com

締切:平成23年11月15日


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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:29
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

島へ。
投稿日 2012/04/05
投稿者 DELLA
自営業
★★★★★ 5.0

旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★ 4.0

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★ 4.0

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★ 4.0

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★ 3.0

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

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