島へ。のバックナンバー
2012/02/01発売号 (64号)
島へ。

島へ。

元気と安らぎをもらう、沖縄の旅へ!

  • 出版社:海風舎
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2012/02/01発売号 価格: 780円 送料別途


■島へ。の目次

【スペシャルインタビュー】 
今井絵理子さん(SPEED・歌手) 

【特集1】 荒波に浮かぶ安らぎの島  与那国島    
与那国馬で島散歩/与那国の神秘の海 ~海底遺跡と大型回遊魚を楽しむ~/海と島の美の競演 
島の自然を知る ~日本で唯一の蛾がテーマの博物館~/島の自然を活かして島興し/
特大&美味! 与那国産カジキマグロ/食&宿

【特集2】  元気をもらう 沖縄本島・聖地巡り  
イチオシ6聖地 東御廻り、久高島、大石林山、ガンガラーの谷、比地大滝、古宇利島/    
まだまだある! 中部~北部 隠れ聖地/“命薬”料理でカラダの中から元気になる!/ 
海の恵みに癒されるタラソテラピー/古民家&リゾートの宿

【対談】 山田正彦前農相×前川正雄氏(株式会社前川製作所 顧問)      

【新連載】 ゴーゴー島へ ~写真家・管洋志の嬉し楽し、島三昧~ 

【連載】
・私のお気に入りの島写真  福江島 
・1万メートル上空からの島写真 隠岐諸島 
・水中写真家・古見きゅうの海中漫遊 パラオ共和国 
・お気に入りのアイランド・バカンス 野崎島 
・日本一周に挑戦!? しりとり島旅 大根島 
・クルーズ画伯 種村国夫のイラスト旅日記 
・思えば遠くへ来たもんだ・・・ 大槌島 
・島のヒミツ 豊島(香川県土庄町) 
・島ごはんいただきますっ! 佐渡の鱈沖汁 
・日本の知られざる島へ 六島(岡山県笠岡市) 
・カベルナリア吉田の沖縄ぶちくん百科 目がテンさー! 
・島の超人 祝島・乙女な釣り名人編  
・おうちで作る島ごはん  岩子島のワケギチヂミ 
・[ミステリー小説]海は燃える 第12回 新造船 
・名作にみる島シリーズ ダフニスとクロエー[後編] 

【その他】
離島医療サミット 徳之島からスタート!  
地域の絆で育んだ成人祝賀会 in 白保(石垣島) 

【島からニュース】
島からのおくりもの/島のグルメでいきいき倶楽部/島の情報袋/『島へ。』へひとこと/島通信 直島 /島メディア/移住体験レポート 壱岐島/島の求人と不動産 /移住生活のカルチャーショック

【最新ニュース】
■「島へ。」3月号(64号)2月1日発売!
■「島のグルメでいきいき倶楽部」では、会員の皆様の食卓へ島の旨いものをお届けします。最新号も一緒にお届け!お申し込みは→ order@kaifusha.com (1回×5,000円 6回×5,000円)

【島クイズ 回答受付】
年間購読の当たる、シマしまクイズ(P90)の答えをこちらでも受け付けています。
→simae@kaifusha.com

締切:平成24年3月16日



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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:29
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

島へ。
投稿日 2012/04/05
投稿者 DELLA
自営業
★★★★★ 5.0

旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★ 4.0

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★ 4.0

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★ 4.0

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★ 3.0

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

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