島へ。のバックナンバー
2006/04/01発売号 (29号)
5月号

島へ。

春だ! 屋久島へ行こう!

  • 出版社:海風舎
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■島へ。の目次

島へ。29号


大特集 旅行ガイドにのらない 屋久島 *長期滞在におすすめの宿10選付き
移住者の聖地 種子島

ヤクスギランドや縄文杉…全国に知られる名スポットだけじゃない、地元の名風景と島人たちの遊びかたとは?
種子島では、300人を超えるサーファーたちが移住、サーフィンを楽しみながら農業や漁業に携わる。移住者がのびのびとがんばれる種子島の風土を取材。


スペシャルインタビュー 村田兆治さん
「離島の子どもたちに、野球の楽しさを伝えたい」



好評連載 夏川りみ「ゆいまーる日記」
竹村健一「ガイドブックなんかいらない」
Dr.イシハラの「島で病を治す」
島のヒミツ(沖永良部島)
瀬戸内グラフィティ(北木島)

島の旨いもの頒布会「島っこ倶楽部」…純米焼酎、こっぱもちなど天草諸島の旨いものをご自宅に! 詳細は本誌にて。


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島へ。の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:29
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

島へ。
投稿日 2012/04/05
投稿者 DELLA
自営業
★★★★★ 5.0

旅行ガイドとは異なるちょっとマニアックな切り口で各島々を紹介しているところが面白いと思います。瀬戸内の小さな小さな島の紹介記事を読むと、日本は島で出来ている国なんだなぁと改めて思いました。最後に、求人と物件が特集されているのを見ると、移住も考えてしまいますね。

面白いです
投稿日 2010/08/10
投稿者 うみんちゅ
会社員
★★★★ 4.0

なかなか最近の「島へ」は面白くなってきたと感じます。写真もコラムも面白いので今までノーマークだった離島へ行ってみようかと考えさせられる雑誌です。

通の情報
投稿日 2010/06/12
投稿者 ぽん太郎
会社員
★★★★ 4.0

かなりマニアックな情報が載っていました。石垣島に遊びに行くので買ったのですが、隠れ家ビーチがお薦めといった情報など、行程の検討に役立ちました。

島旅への誘い
投稿日 2010/01/31
投稿者 くろねこ
会社員
★★★★ 4.0

手軽にインターネットでの情報収集が出来る今日においてもメジャーな観光資源を持たない島の情報は入手しづらいもの。この雑誌は(もちろん超メジャーな所も多々紹介されてますが)そんな見過ごされがちな島々にスポットを当てた特集が大変素晴らしいです。

丁寧な取材
投稿日 2009/09/01
投稿者 みや
★★★ 3.0

写真がきれいで、「よくこんな素敵な所を見つけたな」と思わず道草したくなる場所やお店が。多くの本や雑誌で数え切れないほど取り上げられている所でも、この雑誌だったらどんなふうに取り上げるのかと、期待がもてます。雑誌は立ち読みですませてしまう私ですが、この雑誌はただの観光情報に終わらず、丁寧な取材でその島の魅力を伝えてくれるので、私がお金を払う数少ない雑誌のひとつです。

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