■Noroona(のろ~な)の紹介
自転車生活エンジョイ・マガジン
豊かで楽しい自転車生活を応援し、自転車共生社会の創造をめざし、大阪の自転車愛好家が、編集発行した自転車生活専門誌。あなたの生活改革にお役立ちする雑誌です。自転車の持つ能力、自転車から得る身体的・精神的能力アップは計り知れません。しかも環境にやさしく適合し、人間的な交通手段やスポーツとして健全な社会を形成するものと確信します。21世紀の乗り物と言われる自転車が、もっと広く根強い市民権を得るために、一人でも多くの人に自転車に「 のろ~な」と呼びかけ、豊かで楽しい気分ノリノリの社会実現への願いを込めています。人間らしい庶民の足、自転車がなぜか今、社会を元気にするスグレモノとして見直され、中高齢者の自転車回帰もじわりと増え始めているのです。そこでロードやマウンテンといった専門誌でなく、自転車だから巡れる、裏道、自然、お店など街乗り自転> 車にスポットをあてた「のろ~な」。自転車でもっと遊ぼう。また、放置自転車の問題解決の提示や、マナーや交通安全などを働きかけ、快適で住み良い地域社会づくりに貢献します。
■Noroona(のろ~な)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■Noroona(のろ~な)の詳細
『 読者の声 』
のろ〜な創刊号に会員と読者の皆さんからの声を一部ご紹介
※先ほどからのろ〜なを読み始めましたが、ホンマええですね。絶対広めます。21世紀の本です。ほかのメンバーにも紹介します。今後ともよろしく(吹田市/中西修二)※のろ〜なは興味深く読ませていただきました。自転車の面白さや効能もあって、楽しい雑誌です。でも大阪発信の記事が多かったのが残念。大阪サイクルマップてぇのが金沢にもあったらなぁ。それとサークル。一人じゃやっぱり寂しい。わいわい言いながら楽しめたらいいなと思いました。(金沢市/河合早苗) ※「のろ〜な」について5月9日付け日本経済新聞朝刊社会面の記事中で紹介させていただきました。雑誌は(旧)松坂屋の上のジュンク堂でも見かけました。一自転車通勤者として、これからも陰ながら応援させていただきます。(日本経済新聞社/岡田直子) ※夫婦共にサイクリストです。雑誌の内容はとても良かったです。次も楽しみにしています。将来、大阪だけでなく、関西を代表するマガジンになってほしいなぁと思っています。(姫路市/丸山淳子) ※小生も自転車大好き人間で、木更津の流れ橋近辺をときどき走ったりして、健康維持に楽しんでおります。また、自転車のリサイクルや駅の放置自転車、自転車専用道路にも興味があり、「のろ〜なくらぶ」の活動に共感しております。今後とも、すばらしい雑誌の発刊を期待しております。(枚方市/筏津洋之祐) ※自転車好きの私が、あまりにも何も知らなかったことや、道路記事など興味深いものばかり。また自転車好きの人がたくさんおられるのが本当に嬉しくなります。多くの方がこの雑誌を読み、自転車人口がどんどん殖えればどんなにかよいと思います。(西成区/宮川正子)※創刊号を楽しく読ませていただきましたが、よくぞあれだけの話題を集めたものですね。何といっても「省エネ」「体力増進」「無公害」「渋滞緩和」「手軽さ」「散策」など共感を呼ぶことは間違いないと確信しております。(松原市/小川隆通) |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 今までになかった自転車の雑誌
- 投稿日 2004/07/21
- 投稿者 のろ~な奨め太郎
- 会社員
- 評価なし 0.0
自転車雑誌はいくつもありますが、どれもマニアックなスポーツ誌か、でなければおしゃれ志向のカタログ誌でした。『自転車生活応援マガジン Noroona』はその名のとおり、自転車が社会といかに良い関係をつくるかに視点をおいた雑誌。かっこいい新型車の紹介の代わりに、市民の通勤ルートや、街中の危険な路面、自転車環境改善に活動するグループが取り上げられます。市民の目線で自転車に取り組む当誌に要注目。






※先ほどからのろ〜なを読み始めましたが、ホンマええですね。絶対広めます。21世紀の本です。ほかのメンバーにも紹介します。今後ともよろしく(吹田市/中西修二)
※自転車好きの私が、あまりにも何も知らなかったことや、道路記事など興味深いものばかり。また自転車好きの人がたくさんおられるのが本当に嬉しくなります。多くの方がこの雑誌を読み、自転車人口がどんどん殖えればどんなにかよいと思います。(西成区/宮川正子)
