エルネオス (ELNEOS)

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■エルネオス (ELNEOS)の紹介

情報感度を研ぎ澄ます!!―ビジネス情報誌EL NEOS

自己責任の重要性が一層求められる時代です。あなたは自分の判断力に自信がありますか?あなたの的確な判断力、決断力をさらに強固なものにするのは、あなたが手に入れる情報の質と量です。あなたは、あなたの評価を高める大事な情報収集に自信がありますか?エルネオスは、より早く高度で的確な情報を発掘し、整理・分析して提供します。新聞の行間やテレビ報道の裏側にも照射します。エルネオスはあなたのアンテナ役・水先案内役を務めたいと考えています。ビジネス社会の一級情報に触れ、一緒に考えることであなたの情報感度はより鋭く研ぎ澄まされていくはずです。

■エルネオス (ELNEOS)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★
  • 投稿数:2
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

三ツ星半くらい
投稿日 2006/01/01
投稿者 まーさん
公務員
★★★

誤字脱字の多さについてまず苦言を呈したい。情報量についても物足りなさを感じており、タイミング的に遅きに失したような記事も散見される。「選択」誌をライバル視しているようであるが、であれば誌面をもっと充実させ自らに厳しい誌面作りをしなければ、「選択」への批判記事を載せるだけでは到底勝てない。辛口のレビューになってしまったが、ためになる記事も多く、それだけ期待していることの裏返しである。

情報通向け!
投稿日 2005/05/08
投稿者 ピカチュウ
教職員
★★★

日経新聞の広告で知った雑誌。当サイトでも人気の「選択」(選択出版)のライバル的存在の雑誌で、他人とは違う情報源を持ちたい人向けです。

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■エルネオス (ELNEOS)の目次


エルネオス (ELNEOS)
□ 2010/03/01発売号  (現在発売中の号)

[感度を磨くビジネス情報]
■巻頭リポート
民主党の対立軸になりきれない自民党で
新党に動き出した“上げ潮派”は本物か

■郵政改革
郵貯大量満期という難題も抱えたまま
亀井大臣主導の郵政改革法案の行方

■インサイドリポート「企業研究」
「新日石・新日鉱」統合後も続く
“渡天皇体制”のガバナンス不在

■日本の成長戦略
スマートグリッドでの「世界標準獲り」は
新時代の官民一体プロジェクトの試金石

■企業再建追跡
稲盛会長就任でもひと息つけない
まだまだ監視が必要な日本航空再建

■米国金融界の火種――鈴田孝史(経済ジャーナリスト)
世論と選挙資金の板ばさみで迷走中
オバマ版金融規制法案に“着地点なし”

■シリーズ・民主党検証――田中克人(国民政治研究会理事長)
参院選を軸に暗闘が始まっている鳩山首相vs.小沢幹事長対決の時

■ビジネス・リポート――渡辺一浩(ビジネスプロデューサー)
映画館を活用するODS事業に見た映像コンテンツ・ビジネスの可能性

■外務省追及
まだまだある外務省の仕分け対象 とんでもないお手当と休暇の実態

■慶應義塾OB騒動
福澤諭吉翁が顔をそむける「慶應連合三田会」の怪文書騒動

■〈シリーズ〉メディア激動時代(13)――神余心
社運かけて電子新聞「Web刊」創刊 日経新聞社の十年先見越す深謀遠慮

■企業・産業トピックス
クロマグロが食卓から消える? ワシントン条約で禁輸採択へ

[連載企画]
■新連載 中国駐在員列伝――上海中尾五金有限公司 西村修一・総経理&中尾高久・副総経理
“現地仕様”で中国内需を開いた―日本向けから中国市場型に生産転換

■キーパーソン――第一生命保険・渡邉光一郎・次期社長
情熱家で熱血漢、かつ冷静沈着――株式会社化移行時に持ち味を発揮して新社長就任

■藤江俊彦のソーシャル経営実践講座[第25講]石田猛・NPO法人ともに浜をつくる会理事長
海浜の再生は市民の願い、且つ社会貢献。社員と共に企業を継続するのも同じです。

■早川和宏のベンチャー発掘(128)東京都中央区/株式会社和僑商店[後編]
「顧客の喜びが売り上げにつながる」おむすび屋事業で働き方を変える試み

■元木昌彦のメディアを考える旅(146)―渡辺淳一氏(作家)
日本は世界有数の男女関係の後進国 男はもっと正直に女に接するべきだ

■輝く米国女性エグゼクティブ(103)――アヤコ・ジェイコブソン(フリーライター)
ジュディ・ジェン(ジェン・カンパニー・オーナー)
嘘を絶対つかない誠実な営業に徹してアメリカの厳しい不動産業界を生き抜く

[世界を俯瞰する情報群]
■国際トピックス
米国/雇用回復と赤字削減が緊急課題 苦境脱出へオバマ政権の「下心」
欧州/首脳会議の危機沈静化対策にも依然、燻り続ける欧州金融危機

■グローバル・アイ(143)/リヤド・マルキ(パレスチナ自治政府外相)
パレスチナはいつも国際法を守ってきた ミッチェル特使の交渉には条件を付ける

■来日ビジネスマンの主張126――マサト・二宮氏(サンパウロ大学教授・弁護士)
日本企業のブラジル進出は 支店開設より現地法人の設立で

■ワールドウオッチング/海外論調から
「グーグルvs.中国」の情報戦争の陰で中国のハッカー攻撃軍のプロが大暴れ

[連載]
■私の読書スタイル(149)
――都築偉正氏(日本GVC取締役)
関連書を読み広げ多面的に探求する

■気になる健康、気にする体調(109)
食の力「カリン」/林静子(湘南ホスピタル 管理栄養士)
生薬の力「烏梅(うばい)」/幸井俊高(幸福薬局 中医師)

■もっともっと映画を!(94)――古閑万希子
『やさしい嘘と贈り物』『ウディ・アレンの夢と犯罪』

[information]
■ローソン――広島県呉市広公園店
「環境の発信基地」を目指して環境技術をフル導入した環境配慮型店舗で省エネを検証

[連載コラム]
■巻頭言「紺谷典子の賢者に備えあり」
日本医療が直面する“改革”リスク

■時代をつかむニュースコラム
「情報スクランブル」
・枝野氏入閣は政変の予兆、民主党の複雑な勢力図
・誰の意向なのか太田前代表の公認取り消し
・待ったなしの財源確保、早くも民主党内に悲観論
・ギリシャは明日のわが身か、日本もPIGSの仲間入り?
・普天間移設前提に投入した血税五百億円が火種に
・日本経団連の会長人事に某大物財界人の影
・エコカー補助金見直し背景にトヨタバッシング
・古くて新しい? 鳩山家のお家騒動
・村木厚子・元局長公判で厚労省の元部長が検察批判
・「友愛」では威信が保てず、やっと反捕鯨団体に措置
・キリン・サントリー破談、大きかった寿不動産の存在
・脱鉄道事業でわが道を行くJR東日本とJR東海
・茨城就航に秘められたスカイマークの魂胆
・パナソニック百周年に立ちはだかるキヤノン
・東芝のBDレコーダー第一弾は「期待はずれ」
・過払金訴訟弁護士が狙う更新料訴訟のうまみ
・「慢心」が指摘されるトヨタのリコール問題
・薬物検査で検出できない遺伝子操作の危険性
・照準は「テレビの三元体制」和崎WOWOWが復調
・ラジオがネットに同時配信、東阪の十三局「復権」成るか
・国際的企業も日本政府も米政権の変化に注目すべし
・今や反プーチンの人気者、ロシア石油王の獄中論文
・中国の空母建造に黄信号、輸入の中古空母で代用?
・インフレ懸念が高まる中国の危ない台所事情
・連戦連勝で勢いづく“台湾のメルケル”蔡党首
・米国防計画に表れた対中国警戒政策

■ニュース鑑定人――樹 静馬(149)
トヨタは米国企業になるべき/ほか

■佐藤優の情報照射「一片一条」第41回
日露関係の危機を脱するために
鈴木宗男外務委員長を訪露させよ

■[人間春秋]小山敬次郎(146)
「デザイン・プラザ設立」に関する私案

■新連載 内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論
「技術では勝っている」という言い訳は、やめよう

■金田一秀穂の伝える言葉―伝わる言葉(68)
“読書感想文”が書けなくても
本好きな子供はいるものだ

■在米日本人のニッポン考(88)
農学博士・ポリテクニック大学教授/上杉武夫
草月流華道師範/秋山三保子

■アメリカ流・日本流(107)後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)
日米の精神と糧を代弁するご飯とパン

■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(68)
「牛角」店の得手勝手/「腰パン」日本代表

■取材記者VS広報マン(100)大手町九郎
「リコールと広報」

■若者言葉入門・亀井肇(新語アナリスト)
【ハラキャミ】【デコチョコ】ほか


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