■「hinism(ヒニスム)」の紹介
心と手業の形を見つめることから始まるグローバリゼーション
『hinism(ヒニスム)』は、” 日々に見る、日常に生きる、日本に住む、そして日本に宿る”を宣言に、フォトグラファー泊昭雄、スタイリスト山田喜美子が中心となり、ギャラリー運営などもしているWALLが提案する、写真が主役の季刊誌。毎号『CRAFT』『STYLIZED DESIGN』とテーマごとに特集を組み、日常に凛とたたずむモノや風景を季節ごとに切り取り、紹介していく。泊昭雄、藤井保、辻沙織、伊藤之一、若木信吾氏などの撮り下ろしを副田高行氏のアートディレクションによって展開される、静かな美しさに満ちた写真たちを堪能できる。テキストは和・英バイリンガルで海外販売も展開されている。
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 副田高行×泊昭雄
- 投稿日 2009/07/07
- 投稿者 taro03
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
ADC賞も受賞した、上質な写真と上質なデザインのアートマガジンです。副田高行×泊昭雄となれば美しいのは当然で、掲載されている写真家たちもいつもの広告写真とは違う佇まいを見せてくれます。
- the greatest layout!
- 投稿日 2006/04/27
- 投稿者 宇
- 学生
- ★★★★★ 5.0
simply, impact and fresh!!
- hinism
- 投稿日 2006/04/15
- 投稿者 アートラバー
- 会社員
- ★★★ 3.0
完成度が高く美しい。雑誌というよりアートブックと言えるのではないでしょうか。
- hinism
- 投稿日 2005/09/29
- 投稿者 みゅーねこ
- 会社員
- ★★★★ 4.0
まさにギャラリーを二次元の写真におさめてあるかのような雑誌です。一枚一枚の写真をじっと見つめていると空間や空気が感じとれます。詩や文章も素敵ですよ。
- hinism
- 投稿日 2005/01/31
- 投稿者 えすぱぁ
- 大学生
- ★★★★★ 5.0
見ているだけで心地よくなる雑誌。
お洒落でかっこいい写真や構成の数々。肌触りの良い紙質。最初から最後まで独特の静かな色が全体を覆っている。
日曜の晴れた昼下がり、のんびりした時間の中で読むと一層、良さが増すと思います。
■「hinism(ヒニスム)」の目次

「hinism(ヒニスム)」
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2008/04/30発売号
(現在発売中の号)
もの作りの風景/アントワープ王立芸術アカデミー
手業の人/Pieter Stockmans
風貌風味 /Flanders creation
モノとモノ友達/MINTOS











