■炎芸術の目次
[巻頭特集]栗木達介と考える現代の陶芸 本誌四四、四五号での特集に続き、栗木陶芸の根幹と全貌に迫る内容となる三部作の完結編。東京国立近代美術館主任研究官・金子賢治氏との対談により、個人の作家観、あるいは日本の現代の陶芸を窺い知れる。
[特集]もうひとつのやきもの紀行⑬大谷焼/陶の現在 現代の若き旗手たち展・板橋廣美展・小川待子展・松崎健展・寄神宗美展/作者不詳のモノグラフ② ほか
■炎芸術のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- たかが土されど土
- 投稿日 2009/01/31
- 投稿者 bin
- 経営者
- ★★★★★
陶器に詳しい編集者に脱帽します。毎号、よい作者選びとよい写真で定年後陶芸を始め20年になろうとしる私のよき先生が『炎芸術』です。
- 必須アイテムです
- 投稿日 2008/07/05
- 投稿者 炎・炎
- 無職
- ★★★★
毎号、展覧会情報を載せて下さっているので大変役に立ちます。 本の内容も充実していた見ていて飽きませんついつい時間を忘れて次の作品の出来上がりを頭の中で空想してしまいます。いつも楽しい企画をありがとうございます。
- 陶芸の心
- 投稿日 2006/11/04
- 投稿者 シェフ
- 無職
- ★★★
いわゆる陶芸雑誌とは一味も二味も違います。作り方解説は期待せず、陶芸の心を学ぶ雑誌です。有名作家の思いを知ることで少しでも自分の作品に生かせたらうれしいと思いながら読んでいます。
- お勧めです!!!
- 投稿日 2006/02/25
- 投稿者 どらえもん
- ★★★★★
陶芸教室で指導をしている者です。生徒さんが新しい技術に取り組むきっかけに大いに役立っています。プロの目から見ても、新しい作風に啓発されることも多々あります。展覧会情報もしっかりしていて役に立ちます。







