■アナログ(analog)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■アナログ(analog)の目次
<レコード悦楽人登場!>
三上剛志さん 熊谷孝治さん 中村とうようさん
<厳選!至福の銘品・音の五つ星物語>
マイソニックラボ EminentSolo
フェーズテックModel P-3/T-3
オラクル PH1000
ゴールドムンド MIMESIS SR M250ME
オーディオアナログ VERDI SETTANTA
蓄音機とSPへの小さな旅
「アイディア満載の蓄音器コレクション」
アナログ感覚で楽しめる店
粋 アミーゴ
analog特別インタビュー
浦沢直樹さん
(漫画家)
<特集>
レコード再生をさらに楽しみたい!
「クオリティアップ大作戦」
1.ターンテーブルシート7モデル聴き比べ 吉田伊織
2.スタビライザー15モデル聴き比べ 炭山アキラ
3.フォノケーブル18モデル聴き比べ 井上千岳
<特集2>
個性派ミドルクラスプレーヤー7モデルを聴く
小林貢 藤岡誠
特別企画
“収納”
アナログレコードのもうひとつの楽しみ
■アナログ(analog)のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- ディジタル録音とアナログ録音の比較
- 投稿日 2012/04/26
- 投稿者 しっぷうじんらい
- ジャ-ナリスト
- ★★★★★ 5.0
現在は、原則的には、ディジタル録音の時代ですが、同一音源のLPとCDのレコードを比較試聴してみると、アナログの方が、ディジタルよりも、細かい音が良く再生されるので、柔らかい感じがします。ディジタルは、どうしても、微少音の再生が不十分なので、音が硬いです。こういう理由で、私は、今後も、SP、LP、アナログ・テープを大切に使用して行く考えです。
- 最新号ではジャズ界の巨匠が登場してます
- 投稿日 2010/09/22
- 投稿者 しるばん
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
最新の29号ではなんと、渡辺貞夫さんと北村栄治さんという2人の巨匠が登場!ジャズ雑誌等では読むことのできない内容がたくさんあって、ジャズファンにとっても必読です!
- 毎号楽しみにしています
- 投稿日 2010/08/02
- 投稿者 金の耳
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
3年前にアナログ再生を20年ぶりに復活しました。CDでは決して得られない生々しさ、熱気が伝わってきます。CD再生に明け暮れたこの20年間はいったい何だったのか。本誌はアナログ再生のバイブルです。これからも最新情報を届けていただきたいと思います。
- 中古品に関する情報が楽しい
- 投稿日 2010/07/28
- 投稿者 JA8915
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
アナログディスク関連だけではなく、オーディオが盛んだったころの銘機の中古情報(機器の紹介、入手から実際の活用まで)が豊富な点が現行雑誌では唯一で毎回の刊行が待ち遠しい思いです。なかでもプロ用オープンリール録音機の中古活用特集は、自分もかつてあこがれた名機を最近になって入手し、手入れをしていることもあって楽しみにしています。長く続いてほしい雑誌として評価します。
- 電子ブック版が最大の謎
- 投稿日 2010/03/25
- 投稿者 グールド
- 会社員
- ★★ 2.0
創刊号からずっと購読しており、最新号も購入しました。カメラはまだ分かりますが、ウイスキーの記事はちょっと…。デジタル版は良い事だと思いますが、書籍と同じ価格というのが全く理解できません。郵送費、印刷費など相当な費用を削減できるはずなのですが。
[アナログ(analog)(2005/09/15発売号)のトップに戻る]







