■コピー年鑑を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■コピー年鑑の目次
今年のテーマは「発言する」
”コピーは、世の中に訴えるものがあるべき”という思いから、今年のテーマは「発言する年鑑」。
グランプリ作品は25年後の磯野家を描いた「オトナグリコ」シリーズ。ワカメ役、宮沢りえさんの表紙が目印です。あなたの脳を刺激する、アイデアの源としてご活用ください。
■ここでしか読めない!特別企画
【座談会:サザエさんと白い犬と宇宙人と佐々木さん】
佐々木宏×澤本嘉光×福里真一×東畑幸多 【司会】谷山雅計 (敬称略)
TCCグランプリ受賞東畑氏と、TCC賞受賞澤本氏、福里氏そして、その3作品すべてのCDを務める佐々木宏氏に、年鑑事業部長である谷山氏を加え、超!豪華対談を行います。必見です!
【特別講義:発言に詳しい人に、発言について発言してもらおう。】
ブログ、SNS、Twitterの広がりによる国民総コメンテーター時代の到来。コピーはこれからどうなる?社会学者、濱野智史氏による誌上レクチャーを実現!
「何だかとても勉強になりました・・・」(年鑑編集委員)
■コピー年鑑のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- コピーライターの良き友
- 投稿日 2006/05/29
- 投稿者 fujita
- 経営者
- ★★★★★ 5.0
高い本だけれど、コピーライターを目指すなら、買ったほうが良いと思う。時代を写すのが広告だとすれば、まさに時代の縮図がつめこまれているわけだから。







