■FCC年鑑の紹介
FCC賞審査結果と福岡の広告クリエイティブ
最近、「福岡(九州)の広告は、元気がいい!」と、評判である。・ ・ ・ ・ ・ ・ でも、ホントのところはどうなのだろう?日本全国から道場破り的作品が集まった、今回の福岡コピーライターズクラブ賞。その結果を見れば、福岡のクリエイティブの真の実力がわかる。FCC最高賞 2点 審査員特別賞 2点 FCC賞 30点 堂々掲載!
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 広告の不思議
- 投稿日 2006/03/16
- 投稿者 みんみきみん
- 会社員
- ★★★ 3.0
広告の力ってやつはすごい。情報が氾濫してる世の中で、たった一枚のデザインが、たったひとつの言葉が、CMやラジオが、誰かの足をと止め心を動かしてくれる。そんな広告業界で、今いちばん熱いと言われているのが、FCC。ただじゃない広告は、ただものじゃないっす!
■FCC年鑑の目次

FCC年鑑
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2004/04/15発売号
(現在発売中の号)
FUKUOKA COPYWRITERS CLUB 2004
2004年度FCC賞の受賞作品と九州クリエイティブの秘密
秘密結社、FCC。
「福岡(九州)の広告は元気がいい」と定評がある。
近頃は、中国・四国・名古屋など全国からの出品も増え、
地元クリエイターも入選するのに四苦八苦しているほど
レベルが急上昇しているFCC。
本年度、特別審査員としてTCC会長の秋山晶氏(ライトパブリシテイ)、
箭内道彦氏(風とロック)を、そしてゲスト審査員として、
カンヌで注目を浴びた赤松隆一郎氏を招いた。
今、日本でいちばん世界に近い、
「九州クリエイティブの秘密本」は、
日本全国で1,500部限定発売!
本年度特別審査員
秋山晶氏(ライトパブリシテイ)
「FUKUOKAの広告は右の脳にすでに左の脳が組み込まれているらしい。だから瞬時に見る人に伝わるのではないか。」
箭内道彦氏(風とロック)
「日本や世界の一番前を走り、時代を激しく刺激する、見たこともないクリエイティブとの遭遇。」
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「FCC年鑑2004」の主な内容
○FCC賞製造現場写真
○審査員紹介
特別審査員:秋山晶氏、箭内道彦氏
会員審査員:赤松隆一郎氏、大曲康之氏、門田陽氏、
中村聖子氏、手島裕司氏、松田正志氏
○入賞作品紹介(FCC最高賞、秋山晶賞、箭内道彦賞、FCC賞)
最高賞、箭内道彦賞 中村聖子氏(西鉄エージェンシー)
秋山晶賞 緒方勝彦氏(西広)
○FCC賞ノミネート
○FCC会員メッセージ






