The SAX (ザサックス)
唯一のサックス情報満載のレッスン情報誌!バックナンバー・最新号1冊よりお買い求めいただけます!
- 一冊定価:1000円
- サイズ:A4
- 出版社:アルソ出版
- 発行間隔:年6冊
- 売上ランキング 1206位
- アクセスランキング:357位
発売日: 奇数月
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■The SAX (ザサックス)の紹介
“サックス大好き”レッスン情報誌
国内外のジャズ&クラシックプレイヤーから若手プレイヤーへ多くインタビューを行い、一流プレイヤーのテクニックやサックスの魅力を紹介する。うまくなるための情報が満載。クラシックとジャズ、ポップスまで幅広く愛好者に喜ばれ、サックスライフを盛り上げる。
■The SAX (ザサックス)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 結婚式のサプライズ演奏で使わせていただきました
- 投稿日 2010/11/07
- 投稿者 む~みん
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
結婚披露宴で新婦へのサプライズプレゼントとして、昔から大好きだったニューシネマパラダイスの曲をサックスで演奏しようと思い、その曲以外にも魅力的な曲を取り上げていた本誌の購入を決めました。本番では、少し間違えてしまいましたが、新婦にもゲストにもとても喜んでもらい、一生忘れられない経験となりました。本誌は今まで知らなかったのですが、それからは書店の楽器コーナーで一番気になる存在となっています。
- サンボーン
- 投稿日 2010/02/09
- 投稿者 ちゅー
- 公務員
- ★★★ 3.0
今回のサンボーンの表紙を見て再定期購読を考えています。単純ですね。。
- イマイチの内容
- 投稿日 2009/09/02
- 投稿者 きんちゃん
- 学生
- ★ 1.0
記事の書き方が素人みたいで内容がいまいちです。内容が薄い(ページ数も少ないですが)割に価格が高い。毎回決まったメーカーばかり取り上げる楽器カタログなど。
- 最近は。。。
- 投稿日 2009/07/05
- 投稿者 こな
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
過去に定期購読をしていたのですが、いたってまじめなアプローチで構成されており少し退屈感を覚えていたのですが、最近はかなりエンターテイメントに力を入れているようで私のような不真面目なプレイヤーもかなり楽しめる内容になってきたと思います。再定期講読を検討中です。
- 広がります!
- 投稿日 2008/10/23
- 投稿者 緑の風
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
初心者の私でも、十分楽しめて参考になります。これから、SAXをはじめようと考えている方にも是非お勧めします。特に、付属のCDは利用価値大です。また、プロのプレイヤーの方のアドバイスやコメントは本当にためになります。
■The SAX (ザサックス)の目次

The SAX (ザサックス)
□
2012/05/25発売号
(現在発売中の号)
[Cover Story] T-SQUARE
通算38枚目となるオリジナル・ニューアルバム「WINGS」
メンバー4人全員が収録について語ってくれた。
[Talk Jam] 佐藤達哉|小池修(EQ)
[Close Up] 栃尾克樹|カルテット・スピリタス
[Special Report] D-sax
フランスの名手ファブリス・モレッティ氏が惚れ込んだサクソフォン・アンサンブル
[特集-1]
SUMMER BREEZE
from Fusion & Funk SAX
フュージョン&ファンクが吹き込む熱風
ストレートアヘッドなジャズと並んで、サックスが主役となる機会が断然に多いジャンルの筆頭に挙げられるのが、フュージョン、そしてファンクだろう。同じく16ビートを基本にしてエレクトリック楽器がバックを担う、この二つの音楽にはアーティストもサウンドも関連する部分が数多い。そこで今回はフュージョン&ファンクのサックスにスポットを当てて、これからの季節にもピッタリなホット&クールなビートとサウンドの魅力に迫る。
◎FUSION&FUNKの変遷
サックスがリードしたフュージョン&ファンクの発展
◎エリア別奏者ファイル Great40、その名盤
NYフュージョン│LAフュージョン│J-フュージョン│FUNK
◎フュージョン&ファンク SPECIAL INTERVIEW
from LA Style■トム・スコット
from FUNK Style■ピー・ウィー・エリス
from NY Style■ウォーレン・ヒル withビル・ラバウンティ
◎CDカラオケ曲連動企画
フュージョン&ファンクの名曲セレクト5をソフト&メロウに奏でる
かわ島崇文氏によるアナリーゼ
伊東たけし氏がフュージョンとファンクを吹くための演奏心得を伝授。
<収録曲>
Morning Dance スパイロ・ジャイラ[カラオケ] ♪譜面掲載
Twilight In Upper West T-SQURE[カラオケ]♪譜面掲載
California Shower 渡辺貞夫[カラオケ] (vol.50号譜面参照)
Straight To The Heart デヴィッド・サンボーン[カラオケ](ピース楽譜参照)
Lily Was Here キャンディ・ダルファー[カラオケ](ピース楽譜・楽譜マスターブック参照)
[CD連動企画]
ハードラバーの系統
アルト用マウスピース20本 吹き比べ
その音色を聴き比べる
20+1 tested and a phrase played by 多田誠司
Meyer 6MM/Jody Jazz HR 6M/RPC Rollover Baffle 5*/MOUTHPIECE CAFÉ N.Y. Cafe Bros RC 6/AIZEN NY 6/AIZEN Jazz Master 6/Marmaduke 6/Wood Stone Super Custom/Traditional Jazz Model Chamber-M 6/Vandoren JAVA A35/Vandoren V16 A6/Lebayle JAZZ MODEL HR 6/Ted Klum Versi Tone 75/François Louis ML A205(Medium-Large Chamber)/François Louis SP A205(Sphere Chamber)/SELMER SPIRIT 184/SELMER Soloist E/Pillinger Soloist Model 6M/MOUTHPIECE CAFÉ 6 Espresso RC/AIZEN SO 7/Drake NYJA 6 Vintage Resin/SELMER Soloist E Old
アルト用ハードラバー・マウスピースの定番“メイヤー”。そして、ヴィンテージから火が付き、本家セルマーから復刻モデルが発売された“セルマーソロイスト”。最近、この2種類をイメージしたマウスピースが数多く造られ人気を集めている。今回、メイヤー系、セルマーソロイスト系の流れをくむマウスピースのなかでも、特に気になる20本の音色に迫る。
◎高音質レコーダーを使ってマウスピースの違いを収録
TASCAMのリニアPCMレコーダー「DR-40」
Diggin’ in New York 第7回
ジャズシーンを最前線で支える一人、シェーマス・ブレイク
JAZZ─ADLIB“ IN & OUT” 第19回 大山日出男
今回からついにOut Sideへの第一歩を踏み出す
デヴィッド・リーブマン氏が提唱するChromaticisum(クロマティイズム)の概要について
デヴィッド・リーブマンが導く手法
ソロ演奏の上で必要な3つの要素
クロマチシズムの概要
ダイアトニシズムとクロマティシズム
MEETS EWI ! 第23回 宮崎隆睦
宮崎隆睦氏のEWIビギナーズ交流会レポート
初見に強くなるコツ伝授します 第2回
平野公崇
譜読みが苦手、初見には自信がない……
そんな悩める読者にレクチャーしてくれる今号の講師は、サックス界きっての鬼才と謳われる平野公崇さん。ジャンルにとらわれない幅広い演奏活動に加え、作曲や編曲の分野でも高い評価を得ている平野さんが、フランス留学中に鍛えられたという初見の練習法を教えてくれた。
Let’s try together!
原ひとみ先生の誌上レッスン 第47回
課題曲を使ってレベルアップ
課題曲IVの『行進曲 希望の空』、Vの『香り立つ刹那』の2曲
吹奏楽サックス A to Z 第3回 田中靖人
部活動運営編
Q.後輩に教えるべき練習とは?
Q.良い音のイメージはどう伝えれば?
Q.合宿の練習メニューは?
Q.練習する時間がないんです……。
Q.脱・銅賞の秘策を教えてください!
Q.音程が合わないとよく言われます……。
Q.勉強のために部活をやめる?
持ち替えフルートのススメ 第3回
ジャズ、フュージョン、ポップスと幅広く活躍中のフルーティスト 坂上領による
フルート奏法を解説していきます。
悩みどころの多い「アンブシュア」と「アパチュア」
Make Your Own Solo 第11回 大森 明
検証編>> リー・コニッツ
Subconscious Lee II サブコンシャス・リー・ツー
予告編>>トランペット奏者Kenny Dorham の名盤
Lotus Blossom ロータス・ブロッサム
Fusion あ・ら・か・る・と 最終回 矢野智礼
フュージョン奏法 ひみつ大公開
ファズトーン David Sanborn
オルタネイト・フィンガリング Jaco Pastorius
アウトスケール・フレーズ Brecker Brothers
《新連載》
ピアニストの目線で、クラシックサックスを鋭く斬る!
Pianists Insight
クラシック奏者にとってピアニストは必要不可欠なパートナー。一番近い存在だからこそ気づくこと、言えることがきっとある。
このコーナーでは、サックスの伴奏を長年務める名ピアニストたちに、クラシックサックス習得の秘訣をご教授いただく。
第一回 服部真理子『曲の全体を見て、その音楽が何かを考える』
「JAZZ は苦手……」というクラシック・吹奏楽プレイヤーに贈る
ジャズ食わず嫌いの処方箋 第5回 特別講師 福井健太
●「できない」のではなく「知らない」
●転調は「属七」を探せ!
●オブリガードは吹きすぎず、メロディと同じ音は使わない
MISIAの『Everything』
赤堀ケイの
Do Not Work 第2回
辻本美博
Shall We SAX! 第31回 須川展也
いま、音楽家として考えること
Erena in States
~ボストン・ダイアリー第5回 寺久保エレナ
Dear Women Saxophonist 第10回 藤野美由紀
リレーエッセイ“日々徒然” 第43回
浅井良将
MAKER & DEALER TOPICS
新製品&注目の製品
CD紹介~注目のリリース
TOPICS
Various News
SAX MUSIC SCHOOL GUIDE
読者コーナー
■The SAX (ザサックス)のバックナンバー
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