資源環境対策のバックナンバー
2005/01/01発売号 (2005年1月号)

資源環境対策

 


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2005/01/01発売号 価格: 1700円 送料別途


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■資源環境対策の目次

■特 集
地球温暖化問題の最新事情と対策の行方
-発効する京都議定書と日本の対応-
・インタビュー/森嶌昭夫中央環境審議会会長に聞く “環境税は京都メカニズムの財源”
-京都議定書発効を踏まえた,温暖化対策の道を探る/編集室 67P
・最近の地球温暖化問題の状況/原沢 英夫 71P
・地球温暖化対策をめぐるEUと米国の動向/渡邉 理絵・田村 堅太郎 78P
・途上国と地球温暖化問題 /明日香 壽川 89P
・京都議定書の評価/亀山 康子 94P
・具現化する京都メカニズム/水野 勇史 97P
・地方における地球温暖化防止対策の取組みと課題/小林 悦夫 101P
・-兵庫県を例として-「企業の社会的責任」としての地球温暖化問題/飯田 哲也 104P
・求められる地球温暖化対策の強化と市民参加/平田 仁子 109P

■特別企画
環境と開発に関する国政の動向
・衆議院環境委員会における法案の審議状況/松本 邦義 113P
・衆議院経済産業委員会における法案の審議状況/藤井 宏治 118P
・参議院環境委員会における法案の審議状況/池 美智子 122P
・参議院経済産業委員会における法案の審議状況/藤本 理恵 127P
・法案審議経過一覧 131P

■特別レポート
北朝鮮の環境問題/川名 英之 132P

■総 説
地球環境モニタリングをめぐる国内外の動向/松村  隆 136P
- 地球観測サミットの開催とそのフォローアップ-

■連 載
地球温暖化対策の国際制度-国際交渉の経験と学ぶべき教訓- 
第3回:京都議定書交渉(後半)/浜中 裕徳 143P
環境を浄化する炭-その機能性と未来を探る-
第5回:炭による環境ホルモンと農薬の除去/及川 紀久雄ほか 149P
環境情報の伝え方,使い方 
第19回:環境報告書-NGOはこう読むPART2/角田 季美枝 153P
-岸川浩一郎・日本環境管理監査人協会事務局長に聞く

■特別企画
優良企業の分野別技術ガイド 163P

■その他
THIS MONTH/環境部門工業所有権の紹介/環境装置受注状況/環境装置需要部門別受注額/トピックス/お知らせ


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