naranto(ナラント)のバックナンバー
2004/12/01発売号
(No.7)
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■naranto(ナラント)の目次
奈良で愉しむ贅沢
●奈良を愛する人たち
河内國平 刀匠
刀匠が命を注ぎ込む、炎と力と思いの結集
●コラム 暮らしのコーディネイト
「いつも」に、ほんの少しの「贅沢」をプラスしてみる
●特集 ゆとりの暮らしで心豊かに
贅を彩る暮らしの小物
・お香 お香のほのかに漂う香りに、心安らぐ
・フレーム インスピレーションで、イメージをカタチに
・ワイングラス 相性が合えば、最上の個性に出会える
・シガー シガーと小物たちとのマリアージュ
●特集 奈良の宿で味わう至福の一夜
贅を極める宿
・奈良ホテル 『和』と『洋』が醸し出す、愉悦の瞬間
・四季亭 日本の格式と伝統美が静かに息づく宿
・江戸三 粋な日本情緒が漂う大人の遊び心に触れる
・さこや 遥かな歴史、たゆたう時に身を委ねる
●特集 贅な素材のおせち
・西大和 さえき 地元の厳選素材も取り入れた古都懐石
・京料理 南 選び抜かれた繊細な味わいの京風おせち料理
・桃谷樓 体にやさしいモダンチャイニーズの祝い膳
・風流味覚 梁山泊 遊び心を生かして新年の食卓に驚きと感激を
・都旬膳 月の舟 三段のお重に詰まった雅な味
・食房 たけだ 家族で楽しめる和洋折衷のおせち
●特集 県内の食通御用達 全国美味いもの 取り寄せ帖
・フリーライター 中島史子さん 花咲カニ、西賀茂チーズほか
・菊水楼料理長 松浦菊美さん 湯葉、奈良漬ほか
・カメラマン 矢野正善さん リブロースステーキほか
・くるみの木オーナー 石村由起子さん 柿の葉ずし、三河みりんほか
・蕎麦処藍邸主人 渡辺誠弥さん アマゴ一夜干、赤こんにゃくほか
●特集 素材自慢の旬の味 冬のあったか鍋
・猿石 和風炭火料理 舌も心もほっこりの「赤いつみれ鍋」
・鴨料理 一品料理 山嵐 造りにもなる新鮮鴨肉の「鴨鍋」
・活魚 割烹 日本海 てっさから鍋まで「活け泳ぎてっちりコース」
・相撲茶屋ちゃんこ 好の里 元力士の振る舞う名物「ちゃんこ鍋(横綱)」
・しゃぶしゃぶ 鹿の子 甘くてまろやかな生駒牛の「しゃぶしゃぶ」
・料理旅館 飛鳥荘 キジ・猪肉など地元の味わい満載の「かぎろひ鍋」
・和麺匠やまとけん 千草庵 比内地鶏のダシがじんわり染みた「きりたんぽ鍋」
・Japanese Dining 耕平 生ずわい蟹を旨みダシでいただく「蟹すきコース」
●奈良の風物詩 かぎろひ
文=中田紀子
阿騎野に広がる、幻想的な明け方の光
●企業の顔と貌
株式会社一歩 山名勉社長
●旬だより
金ごぼう
■naranto(ナラント)のバックナンバー
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- naranto
- 投稿日 2008/06/06
- 投稿者 noranora
- 会社員
- ★★★ 3.0
奈良の雑誌が少ない中、新しい発見ができる1冊です。
- おとなの奈良
- 投稿日 2008/03/03
- 投稿者 あずき
- 自営業
- ★★★ 3.0
奈良へ通うようになって二年。若者向けの店、モノが多い今の時代、この土地には大人だけの隠れた本物があったりします。そのガイドラインの役割を果たしているのがこの雑誌。みなさんも自分のいきつけを探してみてください。
- 素敵な奈良
- 投稿日 2006/12/15
- 投稿者 私も奈良人です
- OL
- ★★★★★ 5.0
素敵な奈良がたくさん紹介されていて、美しい誌面です。奈良ってホント奥が深く、いいお店の情報が載っているので友達と食べ歩きを楽しんでいます。これからも愛読したいと思います。
- 奈良って
- 投稿日 2005/04/01
- 投稿者 のん
- 自営業
- ★★★★★ 5.0
あまり行く機会がなかった奈良ですが、ずっと気になっていた土地。 そんな奈良の情報満載で、絶対行きたいと思わせてくれる一冊です。
- 数少ない、大人の為の奈良の情報誌
- 投稿日 2005/01/06
- 投稿者 エッチエス
- 会社員
- ★★★★ 4.0
大人の為の奈良の情報が満載で、毎回発売を楽しみにしています。
私は、二年年奈良に越してきたので、まだまだ知らない事が多く、当雑誌で奈良情報を収集しています。
今回は、「奈良で愉しむ贅沢」がテーマで、特に県内の食通御用達情報が楽しめました。
お金を貯めて、1店づつ食べに行きたいと思います。
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