■宇宙年鑑の紹介
日本の宇宙開発の取り組みと、世界の宇宙開発の詳細な資料を収録した日本で唯一の年度版ムック。
日々新しい成果をあげる惑星探査機や天文衛星についての解説と今後の運用計画など、宇宙開発・科学探査分野の話題を幅広く特集しています。また「宇宙関連トピックス」では、日本、そして世界の宇宙開発の動きをまとめ、「資料編」では、全世界の宇宙開発機関やロケット、人工衛星や探査機、有人飛行の記録を網羅しています。最新の宇宙開発の資料として幅広く活用できるムックです。
■宇宙年鑑を買ったひとはこんな雑誌も買っています
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- 1年間の宇宙
- 投稿日 2005/02/19
- 投稿者 Toshiyahehehe
- 学生
- ★★★★★ 5.0
宇宙年鑑は、1年間の宇宙の開発や新しい発見、ニュースやテレビでは見れない新しいことなどが盛りだくさんの宇宙に関する最新の本です。宇宙に興味のある方や、宇宙が好きな人はぜひ1冊この本を持っているといいです。ぜひ読んでみてください。
■宇宙年鑑の目次

スペースガイド 宇宙年鑑
宇宙年鑑
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2008/04/04発売号
特集1:「かぐや」月に迫る~月までの道のりと観測結果~
「かぐや」発つ!/「かぐや」月へ/「かぐや」15のミッション/地形カメラが捉えた月面の起伏/立体メガネで月を眺めてみよう
特集2:「かぐや」月を撮る~ハイビジョンで捉える月上空100kmからの壮観
ハイビジョンカメラを「かぐや」に搭載/ハイビジョンで「地球の出」を撮る/ハイビジョンで「月面」を撮る/これからも続くハイビジョン月面撮影
特集3:「だいち」地球を撮る~周回軌道上から地表を詳細に観測
「だいち」活躍中/「だいち」を支える高性能センサー/宇宙の目でまるごと地球を監視/「だいち」地球を撮る ALOSGallery
特集4:「きぼう」宇宙へ~国際宇宙ステーションに日本実験棟がドッキング
ISS誕生への軌跡/日本実験棟「きぼう」大解剖/「きぼう」に乗るための訓練/「きぼう」組み立てミッション/「きぼう」利用の基本プラン
★宇宙関連トピックス2007.3~2008.3
「あかり」が全天サーベイを完了/「すざく」が白色矮星パルサーを発見/「はやぶさ」は2010年6月の地球帰還を目指す/太陽観察衛星「ひので」/超高速インターネット衛星「きずな(WINDS)」打ち上げ/水星探査機「メッセンジャー」が水星の知られざる一面を撮影 など
★資料編
世界の宇宙関連機関、ロケット発射場、世界のロケット一覧、人工衛星一覧、探査機・科学衛星一覧、有人宇宙飛行の歴史、宇宙飛行士一覧、宇宙ステーションなど







