■月刊WiLL(マンスリーウイル)の紹介
大人の常識
元『週刊文春』編集長・花田紀凱が現代のオトナたちに贈る新雑誌『WiLL』。取り上げるテーマは、政治、経済からスポーツ、芸能まで「何でもあり!」。活字好きの人がしっかり読めて満足できる。そんな雑誌を目指します。
■月刊WiLL(マンスリーウイル)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- わが意を得たりと痛快
- 投稿日 2012/02/26
- 投稿者 憂国の士
- 教職員
- ★★★ 3.0
”進歩的”な教育のせいで、本音で物を言うのが難しくなっている昨今の風潮の中で、本誌に投稿される諸氏の歯に衣を着せぬ良識に基づいた主張は、わが意を得たりと痛快である。安心して読める貴重な雑誌のひとつである。
- むしろ海外で好評
- 投稿日 2011/11/05
- 投稿者 よこさん
- 無職
- ★★★★ 4.0
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
- A Bad Boy’s Diary
- 投稿日 2011/09/03
- 投稿者 昇一ファン
- 無職
- ★★★★★ 5.0
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
- willは保守派の砦であって欲しい
- 投稿日 2011/08/16
- 投稿者 あかすりも止めた反韓流
- 専門職
- ★★★ 3.0
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
- 日本はどこに行くのか?
- 投稿日 2011/07/03
- 投稿者 ゴン吉
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
■月刊WiLL(マンスリーウイル)の目次

月刊WiLL(マンスリーウイル)
□
2012/05/26発売号
(現在発売中の号)
【総力大特集 激突大闘論5】
尖閣購入で領土を守れ 石原慎太郎・新藤義孝
「原発・放射能」大バトル 小出裕章・澤田哲生
小沢一郎、もう死んでいる 長谷川学・西田昌司
木嶋佳苗は毒婦なのか 佐野眞一・北原みのり
石原プラン、二つの問題点 堤堯・久保紘之
【巻頭論文】
ドジョウに総理の資格ナシ 金美齢
【緊急現地ルポ】
「慰安婦博物館」突撃! 山際澄夫
【特別寄稿】
中日新聞が「南京意見広告」を掲載拒否 藤岡信勝
中国経済はもう死んでいる 田村秀男
亡国の失政 民主党の少子化対策 河合雅司
長寿大国・日本を蝕む「外国人介護士」 出井康博
【尖閣諸島購入】
「尖閣購入」を国民運動に 野田かずさ
尖閣諸島をこう活用せよ 深田祐介
【グランパパの言いたい放談】
東北と縄文に見る日本人の美徳 津川雅彦
【PEOPLE】
森茉莉が愛した「世田谷最後の純喫茶」 瀬戸内みなみ
【著者インタビュー】
藤川黎一『黒澤明vs本木荘二郎』
【駆け込みオピニオン】
大阪入れ墨調査 毎日「余録」の愚論
【新連載】
現代中国残酷物語 福島香織
人生、次の一手 米長邦雄
【好評大型連載】
書物ある人生12 渡部昇一
デカルト『方法序説』
「先輩・デカルト」からの恩恵
誰が「南京大虐殺」を捏造したか⑤ 古荘光一
昭和を彩ったスーパースター伝説 羽佐間正雄
15 打撃の神様・川上哲治
ある編集者のオデッセイ 第129回 堤堯
魔都・上海の街を歩いて考えたこと④
朝四暮三 加地伸行
【グラビア】
我が青春の……南田洋子
【BOOKS & MAGAZINES】
石井英夫の今月この一冊 『日本一の落語家』
堤堯の今月この一冊 谷口智彦『金が通過になる』
編集部今月この一冊
早稲田古本劇場 第九十一幕 「君の笑顔さえあれば」 向井透史
【MEDIA WATCH】
あっぱれ! 築地をどり 勝谷誠彦
電脳三面記事 蛭”芸子
世界の雑誌から 河村真木
【CINEMA】
秋山登の今月この一本
『ミッドナイト・イン・パリ』他六本
【連載】
シンボルズ みうらじゅん
すべてはいつか、笑うため。 岡康道
イカの筋肉 髙野ひろし
【HEADLINE】
繁栄のヒント 日下公人
永田町コンフィデンシャル 九段靖之介
常識のためのサプリ 屋山太郎
事件の現場から 門田隆将
世界の常識を疑え G・ボグダン
判決! いしかわじゅん
【大好評連載】
小説家の身勝手 曽野綾子
生き抜く経済学 三橋貴明
コバヤシ鍼灸院 小林詔司
日本原論 爆笑問題
朝鮮半島通信 重村重行
猫はなんでも知っている 佐藤優
【読者から】
【編集部から、編集長から】
高田文夫・佐野文二郎「大衆芸能小僧」は、高田先生のご病気のため休載いたします。
■月刊WiLL(マンスリーウイル)のバックナンバー
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