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■月刊WiLL(マンスリーウイル)の目次
“国会の大砲”炸裂! 西田昌司の告発3連発
民主政権とカネ
1 国税庁最大の標的は小沢一郎
2 草志会献金問題で菅、起訴か
3 野田・前原 外国人献金の売国
西田昌司(自民党参議院議員)
【緊急対談】
「決断できない」野田総理
櫻井よしこ ・ケビン・メア
【自民党に告ぐ!】
「闘志なきものは去れ!」 山際澄夫
【蒟蒻問答】
菅も小沢も、東北をお遍路しろ
堤堯 久保紘之
【TPP問題】
「ショック・ドルトリン」TPPの危険 中野剛志
TPP報告書と新聞の愚劣 東谷暁
【原発問題】
「脱原発」は一国平和主義だ 田原総一朗
【中国バブル】
中国バブル崩壊7つの理由 宮崎正弘
始まった中国不動産の大暴落 石平
【シリーズ東日本大震災 自衛隊かく戦えり】
感謝・激励が明日への活力だった 習志野駐屯地第一空挺団
【特別寄稿】
FX選定は原点に立ち返れ 田村玲子
【HEALTH】
アメリカでも見直されている鍼治療 小林詔司
【教科書問題】
国境の島の教育委員たち 藤岡信勝
【皇室典範改定】
「皇室会議」の在り方を見直す 所功
【全集刊行記念対談】
私の書くものは全て自己物語 西尾幹二
聞き手・遠藤浩一
【好評連載!】
書物ある人生 渡部昇一
7 伊藤吉之助編集『岩波哲学小辞典』
故郷の先達からの恩恵
【ますます快調!】
本家ゴーマニズム宣言 小林よしのり
TPP・軍事を伴わない戦争
【大型連載】
グランパパの言いたい放談 津川雅彦
茶の間のテレビは風前の灯
昭和を彩ったスーパースター伝説 羽佐間正雄
打撃の神様・川上哲治⑪
ある編集者のオデッセイ 堤堯
第122回 続・「安全な原発」はなぜ潰されたか?
【好評連載】
小説家の身勝手 曽野綾子
朝鮮半島通信 重村智計
日本原論 爆笑問題
猫はなんでも知っている 佐藤優
【戦後史この一枚】
わが青春の……高橋惠子
【BOOKS & MAGAZINES】
石井英夫の今月この一冊 松木國俊 『ほんとうは「日韓併合」が韓国を救った!』
堤堯の今月この一冊 リチャード・マクレガー『中国共産党――支配者たちの秘密の世界』
編集部今月この一冊
早稲田古本劇場 第八十四幕 「おにぎりがある店」 向井透史
【連載】
シンボルズ みうらじゅん
大衆芸能小僧 高田文夫・佐野文二郎
すべてはいつか、笑うため。 岡康道
イカの筋肉 髙野ひろし
【CINEMA】
秋山登の今月この一本
『ウィンターズ・ボーン』他六本
【HEADLINE】
「繁栄のヒント」 日下公人
「永田町コンフィデンシャル」 九段靖之介
「常識のためのサプリ」 屋山太郎
「しょせんヒトゴト」 オバタカズユキ
「判決!」 いしかわじゅん
【MEDIA WATCH】
あっぱれ! 築地をどり 勝谷誠彦
電脳三面記事 蛭”芸子
テレビ捜査班 水島総
世界の雑誌から 河村真木
今月の朝日新聞 本郷美則
【読者から】
【編集部から、編集長から】
■月刊WiLL(マンスリーウイル)のバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- わが意を得たりと痛快
- 投稿日 2012/02/26
- 投稿者 憂国の士
- 教職員
- ★★★ 3.0
”進歩的”な教育のせいで、本音で物を言うのが難しくなっている昨今の風潮の中で、本誌に投稿される諸氏の歯に衣を着せぬ良識に基づいた主張は、わが意を得たりと痛快である。安心して読める貴重な雑誌のひとつである。
- むしろ海外で好評
- 投稿日 2011/11/05
- 投稿者 よこさん
- 無職
- ★★★★ 4.0
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
- A Bad Boy’s Diary
- 投稿日 2011/09/03
- 投稿者 昇一ファン
- 無職
- ★★★★★ 5.0
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
- willは保守派の砦であって欲しい
- 投稿日 2011/08/16
- 投稿者 あかすりも止めた反韓流
- 専門職
- ★★★ 3.0
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
- 日本はどこに行くのか?
- 投稿日 2011/07/03
- 投稿者 ゴン吉
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
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