■月刊WiLL(マンスリーウイル)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊WiLL(マンスリーウイル)の目次
【憂国の巻頭論文28ページ】
国家再興の秋(とき) 西村眞悟
【特別寄稿】
私を“スズメバチ”呼ばわりした中国要人 櫻井よしこ
【総力大特集 「外交敗北」とTPP】
TPP賛成派はバカか売国奴
蒟蒻問答 堤堯 久保紘之
官僚匿名座談会 「野田、決断」の茶番劇 横田由美子
TPPは「日本壊国」宣言だ 田中康夫 稲田朋美
本当にヤバイ! 韓国経済の暗雲 三橋貴明
竹島を見捨てた野田総理 新藤義孝
朝鮮学校補助金を全廃せよ 野田かずさ
弱肉日本は強食アメリカの餌食 水島総
【特集 週刊誌の病理】
橋下徹前大阪府知事の出自を暴く異常 宮崎学
政治家はこうして殺される 中田宏
【防衛問題】
文化功労者・五百旗頭真の大罪 濱口和久
スーダンPKO派遣で死者が出る 潮匡人
【小沢裁判傍聴記】
石川知裕被告供述調書を読む 長谷川学
【エネルギー問題】
縮み指向の民主党エネルギー政策 小野章昌
【PEOPLE】
芝居は愉し! 「OUT老」 阿部義高
桂かい枝 英語落語で世界を駆ける男
粟野仁雄
【HEALTH】
がんは遺伝子治療で治る 平畑徹幸
新連載 100歳まで元気に「コバヤシ鍼灸院」 小林詔司
【真珠湾七十周年】
『太平洋戦争 最後の証言』
老兵たちは何を伝えたかったのか 門田隆将
【大型連載】
本家ゴーマニズム宣言 小林よしのり
鉄人28号は「暴力装置」である
書物ある人生 渡部昇一
岩切晴二『代数学精説』ベーコン『エッセイ』
友から得た知的快感
ある編集者のオデッセイ 第123回 堤堯
北京・円明園の廃墟で考えたこと
【好評連載陣】
小説家の身勝手 曽野綾子
朝鮮半島通信 重村智計
日本原論 爆笑問題
猫はなんでも知っている 佐藤優
【戦後史この一枚】
我が青春の……薬師丸ひろ子
【BOOKS & MAGAZINES】
石井英夫の今月この一冊 丸山孝男『アメリカの大統領はなぜジョークを言うのか』
堤堯の今月この一冊 渡辺惣樹『日米衝突の根源 1858-1908』
編集部今月この一冊
早稲田古本劇場 第八十五幕 「長野・小布施の図書館は外へ向かう」 向井透史
【連載】
シンボルズ みうらじゅん
大衆芸能小僧 高田文夫・佐野文二郎
すべてはいつか、笑うため。 岡康道
イカの筋肉 髙野ひろし
【CINEMA】
秋山登の今月この一本
『灼熱の魂』他六本
【HEADLINE】
「繁栄のヒント」 日下公人
「永田町コンフィデンシャル」 九段靖之介
「常識のためのサプリ」 屋山太郎
「しょせんヒトゴト」 オバタカズユ
「判決!」 いしかわじゅん
【MEDIA WATCH】
あっぱれ! 築地をどり 勝谷誠彦
電脳三面記事 蛭”芸子
世界の雑誌から 河村真木
【読者から】
【編集部から、編集長から】
G・ボグダン「世界の常識を疑え」
羽佐間正雄「昭和を彩ったスーパースター伝説」は休載します。
■月刊WiLL(マンスリーウイル)のバックナンバー
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- わが意を得たりと痛快
- 投稿日 2012/02/26
- 投稿者 憂国の士
- 教職員
- ★★★ 3.0
”進歩的”な教育のせいで、本音で物を言うのが難しくなっている昨今の風潮の中で、本誌に投稿される諸氏の歯に衣を着せぬ良識に基づいた主張は、わが意を得たりと痛快である。安心して読める貴重な雑誌のひとつである。
- むしろ海外で好評
- 投稿日 2011/11/05
- 投稿者 よこさん
- 無職
- ★★★★ 4.0
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
- A Bad Boy’s Diary
- 投稿日 2011/09/03
- 投稿者 昇一ファン
- 無職
- ★★★★★ 5.0
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
- willは保守派の砦であって欲しい
- 投稿日 2011/08/16
- 投稿者 あかすりも止めた反韓流
- 専門職
- ★★★ 3.0
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
- 日本はどこに行くのか?
- 投稿日 2011/07/03
- 投稿者 ゴン吉
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
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