■月刊WiLL(マンスリーウイル)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊WiLL(マンスリーウイル)の目次
【巻頭論文】
女性宮家と雅子妃問題の核心 西尾幹二
【総力大特集 度し難き国、韓国、中国、北朝鮮】
「従軍慰安婦」は韓流ドラマだ 西村眞悟
中国要人が並べたてた嘘八百 櫻井よしこ
「従軍慰安婦」は日本の保守派の怠惰 呉善花・鄭大均
チベット僧、相次ぐ焼身自殺の真実 有本香
金正恩は北朝鮮、終わりの始まり 重村智計
金正日死去を〝悼む〟懲りないマスコミ 山際澄夫
脱北日本人妻が激白 北朝鮮での四十年 斉藤博子
【特集 デフレと増税の論点】
消費税増税は必要ありません 竹中平蔵
デフレ・超円高の元凶は日銀だ 岩田規久男
野田政権が続けば日本はハルマゲドンだ 【蒟蒻問答】堤堯・久保紘之
【特別寄稿】
発送電分離の真実 矢島正之
【小沢裁判傍聴記】
天下国家とは笑わせる 小沢法廷証言の嘘 長谷川学
【台湾総統選、現地レポート】
敗れたり「我要女総統!」 福島香織
【著者インタビュー】
鈴木邦男『『竹中労 左右を越境するアナーキスト』
【新連載】
生き抜く経済学 三橋貴明
①国民経済とは何か?
活字版ゴー宣 小林よしのり
①ツイッターは「バカの絆」
【NATURE】
漁師町がはじめた森林保全 島田陽彦
【大型連載】
書物ある人生 渡部昇一
9 田中菊雄『英語研究者の為に』
感奮興起の座右の書
誰が「南京大虐殺」を捏造したか 古荘光一
【好評連載】
小説家の身勝手 曽野綾子
日本原論 爆笑問題
猫はなんでも知っている 佐藤優
コバヤシ鍼灸院 小林詔司
【新連載】
朝四暮三 加地伸行
【BOOKS & MAGAZINES】
石井英夫の今月この一冊 青山繁晴『ぼくらの祖国』
堤堯の今月この一冊 中野剛志×柴山桂太『グローバル恐慌の真相』
編集部今月この一冊
早稲田古本劇場 第八十七幕 「今年も俺は」 向井透史
【連載】
シンボルズ みうらじゅん
大衆芸能小僧 高田文夫・佐野文二郎
すべてはいつか、笑うため。 岡康道
イカの筋肉 髙野ひろし
【CINEMA】
秋山登の今月この一本
『ポエトリー アグネスの詩』他六本
【HEADLINE】
「繁栄のヒント」 日下公人
「永田町コンフィデンシャル」 九段靖之介
新連載「事件の現場から」 門田隆将
「世界の常識を疑え」 G・ボグダン
「判決!」 いしかわじゅん
【MEDIA WATCH】
あっぱれ! 築地をどり 勝谷誠彦
電脳三面記事 蛭”芸子
世界の雑誌から 河村真木
【グラビア】
我が青春の……原田知世
【大好評連載】
昭和を彩ったスーパースター伝説 羽佐間正雄
13 打撃の神様・川上哲治
ある編集者のオデッセイ 堤堯
第124回 万里の長城に上って考えたこと
【読者から】
【編集部から、編集長から】
■月刊WiLL(マンスリーウイル)のバックナンバー
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- □ 2011/02/26
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- □ 第18号 2006/04/26
- □ 第17号 2006/03/25
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読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- わが意を得たりと痛快
- 投稿日 2012/02/26
- 投稿者 憂国の士
- 教職員
- ★★★ 3.0
”進歩的”な教育のせいで、本音で物を言うのが難しくなっている昨今の風潮の中で、本誌に投稿される諸氏の歯に衣を着せぬ良識に基づいた主張は、わが意を得たりと痛快である。安心して読める貴重な雑誌のひとつである。
- むしろ海外で好評
- 投稿日 2011/11/05
- 投稿者 よこさん
- 無職
- ★★★★ 4.0
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
- A Bad Boy’s Diary
- 投稿日 2011/09/03
- 投稿者 昇一ファン
- 無職
- ★★★★★ 5.0
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
- willは保守派の砦であって欲しい
- 投稿日 2011/08/16
- 投稿者 あかすりも止めた反韓流
- 専門職
- ★★★ 3.0
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
- 日本はどこに行くのか?
- 投稿日 2011/07/03
- 投稿者 ゴン吉
- 公務員
- ★★★★★ 5.0
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
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