■月刊WiLL(マンスリーウイル)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■月刊WiLL(マンスリーウイル)の目次
総力特集「おかしいぞ! 韓国」
■渡部昇一(上智大学名誉教授)
「盧武鉉大統領はゆすり・たかり・恩知らず」
■黒田勝弘(産経新聞ソウル支局長)
「いい加減にしろ 韓国の反日三点セット」
総力特集「朝日新聞を裁く! 第2弾」
■堤堯(元『文藝春秋』編集長)
「人、われを『朝日の天敵』と呼ぶ」
■岡田邦宏(日本政策研究センター副所長)
「朝日・バウネット 癒着の決定的証拠」
■西村幸祐(ジャーナリスト)
「甦るゾンビ 『従軍慰安婦法案』」
総力特集「ライブドア堀江vsフジテレビ」
■漆間巌(司法ジャーナリスト)
徹底調査レポート 「堀江貴文の金脈と人脈」
■屋山太郎(政治評論家)
「なぜ、堀江が不快なのか」
■友野雪子(編集者)
「だから女はホリエモンを許さない」
■本誌編集部
「ホリエモン トンデモ語録」
新・対談シリーズ
■一生青春
中村鴈治郎(歌舞伎俳優)vs深田祐介(作家)
MEDIA WATCH
■日垣隆 「どっからでもかかって来い! 売文生活日記」
第5回 「抗議と予測について の巻」
■高橋春男 「絶対安全Dランキング」
■勝谷誠彦 「あっぱれ! 築地をどり」
■蛭”芸子 「毎月更新! 三面記事リンク集」
「日韓 友情」
■渡邉正裕 「My News Japan」
「毎日新聞『水増し詐欺』の決定的資料』
■岡留安則 「なんくるないさー 沖縄・アジア放浪日記」
HEADLINE
■日下公人 「繁栄のヒント」
■九段靖之介 「永田町コンフィデンシャル」
■屋山太郎 「世界の常識を疑え」
■オバタカズユキ 「しょせんヒトゴト」
■いしかわじゅん 「判決!」
■G.ボグダン 「メジャーリーガーの“禁じ手”」
■秋元康 「ヒットの予感」
BOOKS & MAGAZINES
■著者インタビュー 新井満 『青春とは』
■ベストセラーの秘密
本田靖春 『我、拗ね者として生涯を閉ず』
(話す人)元木昌彦
■石井英夫の今月この一冊
坂本多加雄 『スクリーンの中の戦争』
■堤堯の今月この一冊
加藤祐三 『幕末外交と開国』
■編集部の今月この一冊
■向井透史 「早稲田古本劇場」
第五幕 「疑惑のベストドレッサー」
CINEMA
■秋山登の 今月この一本 『エレニの旅』
■吉田真由美セレクション 「見るんだったらこの映画」
二大連載
■大朏博善 「ソニーを創ったもうひとりの男 第5回」
(※堤堯「ある編集者のオデッセイ」は、都合により休載します)
連載
■天地無用
■谷村新司 「上海日月譚 第5回 『クリスとの夏』」
■みうらじゅん 「シンボルズ」
■高田文夫・佐野文二郎 「大衆芸能小僧」
「清水ミチコ」
■岡康道 「すべてはいつか、笑うため。」
■髙野ひろし 「イカの筋肉」
■高橋剛vs小森敦己 「医者の言い分、患者の言い分」
「(5)日本の医療費は高い?」
■“愛知万博”開幕
「ワンダーサーカス電力館に注目!」
■トヨタ交通安全センター「モビリタ」体験レポート
「転ばぬ先の『モビリタ』体験!」
グラビア
■戦後史この一枚 「(5)ノーモア ヒロシマ・ナガサキ」
■谷村新司 「上海日月譚」
写真対談
■藤原新也 vs. 飯沢耕太郎 「戦後史この一枚」
「(5)ノーモア ヒロシマ・ナガサキ」
マスコミの学校 受講生募集
賞金100万円エッセイ大賞 作品募集
編集部から・編集長から
■月刊WiLL(マンスリーウイル)のバックナンバー
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- □ 第24号 2006/10/26
- □ 第23号 2006/09/26
- □ 第22号 2006/08/26
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- □ 第20号 2006/06/26
- □ 第19号 2006/05/26
- □ 第18号 2006/04/26
- □ 第17号 2006/03/25
- □ 第16号 2006/02/25
- □ 第15号 2006/01/26
- □ 第14号 2005/12/26
- □ 第13号 2005/11/26
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- □ 第5号 2005/03/26
- □ 第4号 2005/02/26
- □ 第3号 2005/01/26
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- むしろ海外で好評
- 投稿日 2011/11/05
- 投稿者 よこさん
- 無職
- ★★★★
日本のメディアで毒され麻痺した国民には本書は過激と映るが、渡航先で進呈した滞在者が日本人仲間で廻し読み。至極真っ当な内容にあんな日本にこんな雑誌があると好評。今や定期購読している由。ただ雑誌に小林氏の漫画はそろそろ止めて頂けませんか。
- A Bad Boy’s Diary
- 投稿日 2011/09/03
- 投稿者 昇一ファン
- 無職
- ★★★★★
渡部昇一先生の「書物ある人生」を第1回以来愛読しております。今回佐々木邦という私に取っては不案内な作家を取り上げられており、面白く読ませていただきました。その中で佐々木邦のデビュー作「いたずら小僧日記」の原作者がマーク・トウェインとされているのが気になりまして、検索してみました。その結果Metta Victoria Fuller Victor [1831-1885]という女性作家が1880年に発表したもののようです。どうぞ、ご確認ください。
- willは保守派の砦であって欲しい
- 投稿日 2011/08/16
- 投稿者 あかすりも止めた反韓流
- 専門職
- ★★★
今回の自民3議員の訪韓についてマスコミの妄言は相変わらずですがしんぼうじろうも許しがたい誹謗を行いました。このような反日マスコミの代表的人物の意見をwillが特集記事で記載したことに大変失望しました。編集部は猛省すべきです。
- 日本はどこに行くのか?
- 投稿日 2011/07/03
- 投稿者 ゴン吉
- 公務員
- ★★★★★
自民党、民主党の覇権争いが日本の未来を決めるのか?幕末の維新のような公の精神をもって今の難局を超えようとする、日本人魂がより理解できる雑誌です。
- 多少のブレが気にはなりますが
- 投稿日 2011/02/20
- 投稿者 あべ・しんぞー
- 会社員
- ★★★
「正論」と比較すると、多少ブレる時があるように思いますが、「赤い」メディアが幅をきかせるなかで、頑張ってほしい雑誌です。
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