■taste magazine(テイストマガジン)の紹介
飲食店をトータルにコーディネートする、新しい月刊誌です!
2005年3月創刊の新雑誌で、料理技術、食材の知識、経営・独立開業、お店の内外装、そしてサービスに至るまで、飲食店が真に必要としている情報を厳選してお届けします。特集は毎号2本立てで、ひとつは「業種(メニュー)」、もうひとつは「素材と調味料」です。取材店は他誌で取り上げられていない個性的な店を多くし、特集の他にも日本料理、フランス料理、イタリア料理、中国料理の一流料理人の基礎技術講座を連載とする、骨太の内容です。誌名の「taste」には、素材や調味料本来の「味」、つくりこまれた料理の「味」、あるいは作風転じて「個性」という意味も込められています。飲食業界がより発展するために、時代の要請を受けての誕生です。
■taste magazine(テイストマガジン)を買ったひとはこんな雑誌も買っています
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 残念!
- 投稿日 2007/04/14
- 投稿者 えりなす師匠
- 会社員
- ★★★★★ 5.0
この雑誌を知ったのはすでに廃刊になってからでした。こんなすばらしい雑誌が1年足らずで廃刊なんて残念過ぎます。ぜひ復活してもらいたい!皆さん、在庫があるうちに入手される事をオススメ致します。
- ええでええで!
- 投稿日 2005/04/05
- 投稿者 たろう
- 自営業
- ★★★★ 4.0
食に関するマガジンは数多くありますが、久々にセンスのある雑誌が創刊されて嬉しく思います。
ジャンルにとらわれず、広く深く根本的な感覚を刺激されました。これから毎回楽しみにしてます。
皆さんも是非一度読んでみて!
■taste magazine(テイストマガジン)の目次

taste magazine(テイストマガジン)
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2005/08/06発売号
《特集1》ワンボックス屋台のランチボックス
少し大きめのワンボックスカーを買って、調理器具や冷蔵庫なんかを置く。それでワンボックス屋台のできあがり。あとはメニューを考えて、販売場所を見つけて……。厳しい決まりとか、トラブルはあるけれど、色々な場所を巡って、たくさんのお客に出会える。変化のある日々はワンボックス屋台ならではの生活です。
これまではバラバラに活躍していた屋台が集まる、東京の『ネオ屋台村』は、ワンボックス屋台の魅力が充満する場所。今回は東京国際フォーラム村、東京サンケイビル村、ちよだプラットフォーム村の3ヵ所から12店をピックアップ。名古屋、関西からも、色々な場所で活躍している、ワンボックス屋台に登場していただきました。
「自分が楽しみたいなら、このやり方がいちばんじゃないですか」。これ、とあるワンボックス屋台を取材したときに、聞いた話です。
◆人気の屋台を探せ! 東京/名古屋/関西
◆ワンボックス屋台の1日
◆ワンボックスオーナーになるには
◆ワンボックスカーからの挑戦!
《特集2》植物油のすばらしき世界
◆植物油カタログ
◆オリーブ油でドレッシング サラダパラダイス
◆簡単便利! フレーバーオイルの活用法
◆白いゴマ油と茶色いゴマ油 太白と焙煎を使いこなす
ほか
■taste magazine(テイストマガジン)のバックナンバー
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