CD NHKテレビ 3か月トピック英会話

【月号表記】4月号=3月発売【放送スケジュール】■4月~9月:新作:4月~6月が [本間正人] / 7月~9月は講師未定 ■10月~3月:未定
CDとテキストは別々の販売となります。テキストもあわせてお申し込みいただくことをおすすめいたします。初回の購読期間が1年未満であっても、次回の継続は1年契約となりますので、予めご了承ください。6ヶ月購読の受付をしている商品の場合は、6ヶ月以下の購読期間の方は6ヶ月契約のご案内となります。
■CD NHKテレビ 3か月トピック英会話の紹介
3か月ごとに新しいテーマで開講!
バラエティ豊かなテーマで、楽しく英語を学べます。【4~6月まるごと体感! ハワイアン・ロハス】現地でのインタビューやアクティビティを通して、すぐに使える英語表現をピックアップ。ハワイならではの英語表現や文化の紹介、鮮やかな映像も満載です!【7~9月】トップインタビューに学ぶ! 自分を語る表現術 *2010年4~6月の再放送 【10~12月】発音マスター! 歌えイングリッシュ ~魅惑のスタンダードジャズ~(仮)【1~3月】聴く読むわかる! 英文学の名作名場面 *2010年10~12月の再放送
■CD NHKテレビ 3か月トピック英会話を買ったひとはこんな雑誌も買っています
■CD NHKテレビ 3か月トピック英会話の詳細
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- 大好き!赤毛のアン。
- 投稿日 2008/06/16
- 投稿者 かきすけ
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
英語と赤毛のアンが大好きで、今年は原書に挑戦しようと思っていたところにこの講座が始まることを知り飛びつきました。取り上げている場面は赤毛のアンの名場面(?)ばかりで英文も難しくないので、取り組みやすいです。
- 私もDVD化を切望しまーす
- 投稿日 2006/01/10
- 投稿者 青森のまりこ
- 主婦
- ★★★ 3.0
こんなにのめりこんだ英語のプログラムは初めてでした。夫婦で納得しっぱなしで、また英語の勉強を今度はこの番組から始めてみようかな・・・!!それにはDVDは必需品です!!
- イメージをつかませる
- 投稿日 2006/01/09
- 投稿者 のん
- 会社員
- ★★★ 3.0
inやatなどの冠詞、to不定詞、過去形・完了形など、ただ機械的に翻訳して覚えていた文法を、その根源にあるイメージや発想を教えてくれて、とても納得しました。映像で見るのでさらにイメージが掴みやすいです。ネイティブが見ても面白い内容じゃないかなと思いました。(丁寧語を過去形にするのは物事を遠くに置くことである、というのは敬語の本質を突いてると思いました)個人的に鴻上尚史さんが出演してるのもポイントです。
- ホント目から鱗です
- 投稿日 2006/01/05
- 投稿者 はまちゃん
- 主婦
- ★★★★★ 5.0
「ハートで感じる英文法」、お正月の夜中の再放送にはまってしまいました。グイグイ引きこまれていく感じ。溜息さえ出ます。DVD化されるといいですね。
- 大西先生最高でした!
- 投稿日 2005/11/02
- 投稿者 えび
- OL
- ★★★★★ 5.0
7月~9月のハートで感じる英文法を最初に見た時は英語をイメージする。という感覚が分からなくて難しいなと感じましたが、毎週見ていくにつれて徐々にすんなりとイメージ出来るようになりました。大西先生の指パッチンや体で表現してくれたお陰で英語が本当に分かりやすくなりました。ぜひもう一度再放送&DVD化をして!!もう一度見たい!!
■CD NHKテレビ 3か月トピック英会話の目次

CD NHKテレビ 3か月トピック英会話
□
2008/03/18発売号
3か月ごとに新しいテーマで開講。
4~6月期は、『赤毛のアン』を味わう!
4~6月 『赤毛のアン』への旅~原書で親しむAnneの世界~
世界中で読み継がれているベストセラー『赤毛のアン』。女優・松坂慶子さんが作品の舞台地、カナダ・プリンスエドワード島を訪ね、100年前の暮らしなどを体験。名作のさまざまな魅力に迫ります。
7~9月 未定
10~12月 未定
1~3月 未定
レベル3~4相当
最新号のトピック
【テキストの構成】
●第1回 グリーン・ゲイブルズ
~第3章「マリラ・カスバートの驚き」より
60代のマシューと50代のマリラの兄妹は、農場の手伝いをしてもらおうと身寄りのない男の子を引き取ろうと考えます。しかし手違いがあり、やってきたのは女の子でした。駅に迎えに来たマシューは、仕方なく連れて帰ります。そのころ家では妹のマリラが、男の子の到着を心待ちにしていました。
●第2回 アンの生い立ち
~第5章「アンの生い立ち」より
手違いでやってきた女の子、アン・シャーリーを連れて、マリラは手配してくれたスペンサー夫人のところへ出かけます。その道中、アンは生い立ちをマリラに話します。
●第3回 リンド夫人とアン
~第9章「レイチェル・リンド夫人、呆れかえる」、第10章「アンのお詫び」より
村の顔役的な存在のリンド夫人は、マシューとマリラが引き取った女の子を見に来ます。歯に衣着せぬ物言いのリンド夫人に、アンはかんしゃくを起こします。
●第4回 友情の誓い
~第12回「おごそかな誓いと約束」より
アンは、初めてダイアナと会います。そこで2人は友情を誓います。
【CDの構成】
カナダの作家L.M.モンゴメリの原書の朗読と和訳の朗読をお楽しみください。
原書の朗読はカナダ出身のキャロリン・ミラーさん。和訳の朗読は、女優の松坂慶子さんです。文法解説は講師の松本侑子先生です。
また、各回について松坂慶子さんの感想コメントも収録しています。







