■ロフィシェル ジャポンを買ったひとはこんな雑誌も買っています
■ロフィシェル ジャポンの目次
●Features
the best dinner
ロフィシェル・スペシャル パリ、最高の晩餐
舞台はパリ、オテル・ド・クリヨン。今フランスのクリエイション・シーンを賑やかす若手俳優や女優、ミュージシャン、クリエイターを招待した、秘密の晩餐を『ロフィシェル』が主催。招待された客は華やかなモードに身をつつみ、全員が「パリ、最高の晩餐」の出演者となる……。
My Dearest Femme Fatale
巻頭エッセー
美輪明宏、島田雅彦、高田賢三の“心を焦がした女性たち”
饒舌な美の継承者たちが、人生を揺るがした女性、忘れられない女性を語る。彼らのミューズ的存在の女性とは一体誰なのか? 感性豊かな男性たちによる、ノーブル・ヴァンプな女性像についてのエッセー、連載・第一回目。
Interview
インタビュー 石田純一“恋愛”を語る
石田純一が語る恋愛観と女性観。アナトール・フランス、トルストイ、宇野千代、オードリー・ヘップバーン、中村天風……文学や映画を通して磨かれた石田純一氏の感性に響く魅惑的な女性とは? 恋愛の流儀とは?
トニータナカのセレブ交遊録(N.Y.)、坂巻恵子さん(東京)&片柳ボナフェデ典子さん(モナコ)の世界のリュクス・スタイル and more……
●Fashion
African Queen
アフリカの女王
創造と贅の源は雄大な大自然。ダイナミックなスケールでモードを感じるファッション・ストーリー。
Time Trick
天女の戯れ
西洋と東洋に通じる洗練と豪奢のスピリット。時代を飛び越え、まほろばに降り立った天女たち淑女の戯れを綴ったファッション・ストーリー。
L’OFFICIEL Japon Nightcap
美しいビジュアルとビロードのような上質なコトバでお届けする「ロフィシェル ジャポン ナイトキャップ」。ページをめくると、その幻想的な世界に心が奪われてしまう……。創刊号は寺山修司の詩「ぼくのマリー」の世界に描いた、ビジューシューズの物語。
Haute Couture Collection/2005 spring & summer
オートクチュールへのこだわりと
きらびやかな社交界
2005年春夏オートクチュール速報から『ロフィシェル ジャポン』がセレクトした華麗なる8つの夢物語。シャネル、ジョルジオ アルマーニ プリヴェ、ゴルチエ・パリ、ヴァレンティノ・クチュール、アン・ヴァレリー・アッシュ、ローラン・メルシエ、クリスチャン・ラクロワ。
●Jewellery
Antique
エドワーディアン・ジュエリー
完成を極めた宝飾品
ジュエリーデザインの完成形があると言われる20世紀初頭のエドワーディアン・スタイル。様式や技法を紹介したアンティーク・ジュエリーの世界へと誘う企画、第一弾。
Eternal Flame
ぬばたま艶情恋絵巻
ジュエリーデザインの完成形があると言われる20世紀初頭のエドワーディアン・スタイル。様式や技法を紹介したアンティーク・ジュエリーの世界へと誘う企画、第一弾。
成熟した女性のための個性派なハイ・ジュエリーを通して、艶やかに思いが綴られる。熱き恋慕を宝石に託した絵巻物語。
●Beaute
Cosmetics
「触れたくなる憂い顔の魔力」
男性が触れたいと感じる肌とはどういう肌? 成熟した女性の肌をさらに内側からも外側からも輝かせるスキンケア、メイクアップ・コスメを紹介。
Parfum
“個”の香り アルマーニ プリヴェ
今年3月25日に日本発売となるジョルジオ・アルマーニの新作フレグランス「アルマーニ プリヴェ」。そのルーツはアルマーニ自身が大切な人に贈るために作り始めた香水。使う人のエスプリと想像力を刺激する、香りの秘話。
●Archives
Le vol du siecle
麗人怪盗、アラワル
パリの街に突如現れた宝石泥棒。彼等の美意識を捕らえたジュエリーとは?華やかなダイヤモンドジュエリーで綴られる2000年『ロフィシェル』からのジュエリー・ストーリー。
Archives L’OFFICIEL
モードの目撃者 ロフィシェル
パリの街に突如現れた宝石泥棒。彼等の美意識を捕らえたジュエリーとは?華やかなダイヤモンドジュエリーで綴られる2000年『ロフィシェル』からのジュエリー・ストーリー。
1921年の創刊以来、『ロフィシェル』は華麗なオートクチュールの世界と歩みを供にしてきた。84年の『ロフィシェル』アーカイヴを通じて、モードの軌跡を辿る。
■ロフィシェル ジャポンのバックナンバー
- □ Vol.21 2007/11/07
- □ Vol.020 2007/09/07
- □ Vol.019 2007/07/07
- □ Vol.018 2007/05/07
- □ Vol.017 2007/03/28
- □ Vol.016 2007/02/27
- □ Vol.015 2006/12/26
- □ Vol.014 2006/11/28
- □ Vol.013 2006/10/28
- □ Vol.012 2006/09/28
- □ Vol.011 2006/08/28
- □ Vol.010 2006/06/28
- □ Vol.009 2006/05/28
- □ Vol.008 2006/04/28
- □ Vol.007 2006/03/01
- □ Vol.006 2006/01/20
- □ Vol.005 2005/11/20
- □ Vol.004 2005/09/20
- □ Vol.003 2005/07/20
- □ Vol.002 2005/05/20
- □ Vol.001 2005/03/20
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
- モード好きにはたまらない♪
- 投稿日 2008/03/07
- 投稿者 ERIKA
- OL
- ★★★ 3.0
ファッションやハイジュエリーの写真が美しいのですが、インタビュー記事など、読み物が充実していてすごく奥深くて面白いです。セレブネタは飽きてしまった感度高めの女性はきっとハマると思う!
- ロフィシェル ジャポン
- 投稿日 2006/10/11
- 投稿者 HEY!HEY!HOY!
- 部長
- ★★★ 3.0
まさに「ファッショナブル&ビューティー!」今までになかったファッション誌です。毎月美しいページに酔いしれてしまいますよ!これからもこの本をお手本に変わっていけたらいいですね。
- これぞモード誌!!
- 投稿日 2006/09/27
- 投稿者 マリマリ
- コンサルタント
- ★★★★★ 5.0
これまで、情報やセレブゴシップネタ満載の日本のファッション誌に物足りなさを感じていたけれど、ロフィシェルを読んで感動!これぞ、本物のファッション誌だと思います。ビジュアルも特集記事もエレガントでだいすき。
- すごい!!!
- 投稿日 2006/09/25
- 投稿者 ジャクリーン・ケネディ・オナシス
- OL
- ★★★ 3.0
フランスに住んでいたとき、ロフィシャルが愛読誌だったので、日本版ができて嬉しい!!しかも、中身は記事ものが特によくってすごくシック。VERSACEの記事がよかったです。目指せブルジョワボヘミアン~☆
- パリのエスプリ
- 投稿日 2005/09/25
- 投稿者 みゅあん
- 大学生
- ★★★ 3.0
しっかりとした読み応えのある記事に、美しい写真。知的だけれどファッショナブルで、上質な雑誌です。色々な意味で勉強になりました。
[ロフィシェル ジャポン(2005/03/20発売号)のトップに戻る]







