COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)のバックナンバー
2008/02/10発売号 (3月号(41))

COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)

  • 出版社:講談社.
  • 発送予定時期:ご入金確認後 1 営業日
  • 送料:別途にかかりません

 



■COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)の目次

【SPECIAL FEATURE】
◆アメリカの時代は終わるのか 日経じゃ、わからない世界恐慌。
・「戦後最悪の金融危機」で米国は衰退し中国が台頭する
・サブプライムがもたらした“偶像崇拝”の終わり
・“白馬の王子”SWFに戦々恐々とするウォール街
・“ニューディール政策”で21世紀の米国を救えるか
・米国人の「成長神話」が本当の恐慌をもたらす
・インフレ懸念と金融締め付けで中国投資バブル“崩壊前夜”
・世界金融の“重心”は西から東へ移動する

◆米大統領選「熱狂の裏側」
・ヒラリーの“弟子”オバマが「最大の敵」になるまで
・弱小候補たちの誇りと悲哀
・共和党で反イラク戦争を叫ぶネット界のカリスマ候補
・夢をあきらめない無名候補“グラベル爺さん”はなぜ戦う
・選挙システムの「闇」
・巨額の選挙マネーを調達するコンサルタントの“危うい世界”
・問題だらけの投票システムで公平な選挙は行われるのか

【新連載】
富坂聰 中国メディアの「裏」を読む!

【世界が見たNIPPON】
・花柳界に初の外国人芸者、“紗幸”誕生!
・蜜漁されたロシアのカニが日本人の胃袋に消える
・日韓の若者の身長が逆転 豊かさの逆転も目前に!?
・ユニクロ着てミスドで朝食 韓国で新たな日流ブーム
・ついに打ち切り「日本のODA」中国側は以外にも評価していた

◆英エコノミスト誌が徹底分析
日本経済の浮沈を握る「4つのキーワード」

◆“フラット化”する音楽ビジネスの世界
・マドンナ移籍で注目を浴びる42歳CEOの「新しい常識」
・最終兵器は「360度契約」レコード会社の逆襲が始まった
・スターの卵を育成するネット発「音楽ファンド」
・カリスマ音楽プロデューサーはレコード業界を救えるか

◆地球の果てまで連れてって
・-50℃の氷の世界は出稼ぎ移民たちの町
・シングルマザーだけが住む“男のいない”特別区
・アラスカ西部の片田舎は全米一のタクシー天国
・政治家や聖職者もうらやむエチオピアの“平等村”

【NEWS from the WORLD】
・「ブット暗殺」でもっとも損したのはムシャラフだった!?
・アラブ系の売れっ子脚本家はイスラエルのウディ・アレン
・チリとペルーだけじゃない 南米に燻る国境紛争の火種
・ルーマニア移民になりすまし欧州を巡ってみた!
・ケニアの「ルオ族とキクユ族」それぞれの言い分を聞いてみた

【COURRiER SELECTION】
・原油価格高騰で世界のパワーバランスはこう変わる
・「GS出身者」の要職独占がもたらす弊害を考える
・「進化論」で読み解くサブプライム問題と金融業界
・WSJ元編集者が語る 新聞業界に未来はあるか?

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COURRiER Japon(クーリエ・ジャポン)の読者レビュー

  • 総合評価:★★★★ 4.0
  • 投稿数:462
  • 総合評価  
  • 投稿日

読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。

世界の流れを把握
投稿日 2012/05/20
投稿者 うーろん
会社員
★★★★★ 5.0

海外メディアからの抜粋などが多くあり、今、我々が生きている世界はほんの一部でしかないことを気かせてくれる。それ故に、自らの無知をしり、そして、探究心をかき立ててくれる。

あなたの好奇心を刺激する雑誌!
投稿日 2012/05/14
投稿者 Urara
会社員
★★★★★ 5.0

世界の国々に目を向けるともてよい機会を与えてくれます。レイアウトもスマートでどの記事もとても引きつけられます!特に去年から登場した、猫のムッシュ クーリエがいい味出していてすきです♡

細切れ記事が多すぎ
投稿日 2012/05/14
投稿者 triathlete
自営業
★★★ 3.0

全体的には満足していますが、ほとんど役に立たないトリビア的な細切れ記事が多すぎるように思います。もっと内容のある特集記事を多く掲載されることを望みます。

貴重な一冊
投稿日 2012/05/13
投稿者 syng
会社員
★★★★★ 5.0

日米の政治・経済については、以前にあったフォーサイト程の濃い内容は望めませんが、クーリエは全世界の様々な情報が散りばめられており、大半の人にはこちらの方が得られる物が多いだろうと思います。気楽に読めるのもGood!

時代を読み解く雑誌
投稿日 2012/05/05
投稿者 ゆう
会社員
★★★★★ 5.0

毎号 同じテーマの特集はなく、マンネリ化する事がない質の高い雑誌です。

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